ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3757)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (24)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (58)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1605896
今日のアクセス: 264
昨日のアクセス: 781
RSS
カレンダー
<<2019年04月>>
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2019年4月18日 8時41分
沖縄県宜野湾市で強引に進められている辺野古沿岸を埋め立てる問題が争点になっている陰で、日本に返還される予定の普天間飛普行場の地下にさらに大きな問題が埋まっている
 
◆〔特別情報1〕
 沖縄県名護市で強引に進められている辺野古沿岸を埋め立てる問題が、4月21日投票の衆院沖縄3区補欠選挙の最大のテーマになっているけれど、日本に返還される予定の普天間飛行場の地下にさらに大きな問題が埋まっている。それは、ベトナム戦争(1955年11月1日から1975年4月30日)時、米軍が「枯葉剤」として大量に散布した「PCB」(ポリ塩化ビフェニル)が、地下に貯蔵されていることだ。その無害化処理利権が、クローズ・アップされている。仕切っているのは、菅義偉官房長官(沖縄基地負担軽減担当相、拉致問題担当相)である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年4月17日 7時29分
衆議院の沖縄3区の補欠選挙は、屋良朝博候補が優勢、その下で米国伝記映画「バイス」が、「米国の没落」と「世界中の米軍を撤退させるしかない現状」を暗にアピールしている
 
◆〔特別情報1〕
 衆議院の沖縄3区と大阪12区の補欠選挙(4月9日告示、21日投票)は、6月の参院選の前哨戦として、激しい選挙戦が繰り広げられている。このうち、衆議院沖縄3区の補欠選挙は、沖縄県の玉城デニー知事が2018年の知事選挙に立候補して失職したことに伴うもので、自民党の新人で元沖縄・北方担当大臣の島尻安伊子候補(54)と、無所属の新人でフリージャーナリストの屋良朝博候補(56)の2人が、激突しており、16日現在、屋良朝博候補の優勢、すなわちリードが伝えられている。選挙区内の名護市辺野古では、安倍晋三政権が、米軍普天間基地の移設工事を進めていて、移設反対を訴える無所属の屋良朝博候補を立憲民主党、国民民主党、共産党、自由党、社民党、地域政党の沖縄社会大衆党が支援している。こうした状況の下で、皮肉なことに、目下、上映中の2018年の米国伝記映画「バイス」(監督はアダム・マッケイ、主演クリスチャン・ベール)が、「米国の没落」と「世界中の米軍を撤退させるしかない現状」を暗にアピールしている。この映画は、第43代大統領ジョージ・W・ブッシュ政権の下で副大統領を務め、「アメリカ史上最強で最凶の副大統領」と呼ばれたディック・チェイニーを描いている。米国が超大国でウソ情報を元にアフガニスタン空爆・イラク戦争を行ったようなことができる時代は完全に終わったということを訴えている。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の偽らざる率直な見解である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年4月16日 6時58分
金正恩委員長が、「朝鮮人民全体の最高代表者」の称号、北朝鮮は、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建国により、「金王朝=李王朝」の「王室」を復興させる計画が、スタート
 
◆〔特別情報1〕
 「第2の日本」北朝鮮の国家体制が一新された。4月11日の最高人民会議(国会に相当)以降、金正恩委員長に、「朝鮮人民全体の最高代表者」の称号を使い始めている。天皇陛下のご譲位(4月30日)新天皇即位(5月1日)に合わせた感があり、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建国により、「金王朝=李王朝」の「王室」を復興させる計画が、いよいよスタート。金正恩委員長は、李王世子・李垠と梨本宮方子王女の娘・横田早紀江・滋夫妻の長女めぐみ・金正日総書記との間に生まれたと言われている。この血統から、朝鮮王朝復興の資格がある。そもそも北朝鮮は、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の一員でもある。天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第4回目シェアが5月から始まるけれど、「中国にシェア」される分から、北朝鮮とロシアにもシェアされるという。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年4月15日 7時57分
「MSA資金」運用益の第4回目シェアが、5月1日の御代替わりの儀式が終わった後から想像を超えた驚愕的な金額の規模で始まるが、今回は「約束を守らない米国」にはシェアされない
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第4回目シェアが、5月1日の御代替わりの儀式が終わった後から始まる。トランプ大統領は相変わらず北朝鮮に対して、「経済制裁は継続する」と発言しているけれど、これまで北朝鮮への経済制裁については水面下の交渉では、「完全に解除しなくてもいいから、段階的に解除する」という約束で動いてきている。つまり、その約束を米国が守らない限りは、MSA資金については、永久に米国にはシェアしない。すなわち、米中、米朝の問題を約束どおり解決にもっていかない限り、米国には、永久にMSA資金はシェアされないということになっている。これは、ある意味で「米国に制裁が課せられている」と言うことだ。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からのトップ情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年4月14日 0時0分
第11回 『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「平等」「平」は〈やすらか〉〈おだやか〉な状態を意味し、「等」は差等をはかる意味でもあり、木簡の大小を整えるという意味
 
平等

「平」は〈平らげる〉〈平定する〉という意味もありますが、ここではその結果を示す〈やすらか〉〈おだやか〉な状態を意味しています。
「等」は寺(じ)と読みます。差等をはかる意味でもあり、木簡の大小を整えるという意味もあります。
「等」は「ひとしい、ひとしくする、ととのえる→はかる、大小をはかる、くらべる→侍と通じ、まつ→等差、貴賎、大小→なに、どんな、何等」などの意味を表わしています。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
09/23 08:21 「天災首相」こと、安倍晋三首相は11月19日に、在任期間最長2886日の桂太郎元首相を超えるけれど「大地震、大津波、大雨、水害。山崩れ、大火など」の災害に襲われた数は、恐らく最多だろう
09/22 00:00 第31回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―三権分立(その3)日本国憲法が改正され、正規の国軍なり、自衛軍なりを持てるようになると、軍隊内の秩序維持のために必然的に「軍法会議」の設置
09/21 06:30 北朝鮮の宋日昊大使は「朝鮮学校の高校無償化措置からの除外や補助金停止、万景峰号の日本への入港を禁止して、金正恩党委員長との首脳会談を目指す安倍晋三首相は、矛盾している」と厳しく批判し一蹴
09/20 07:47 東京地裁(永渕健一裁判長)は、東電福島第1原発事故で勝俣恒久元会長ら3被告に、無罪判決を言い渡したけれど、東電の加害行為(放射性物質、汚染土、汚染水処理)は、いまでも続いている。
09/19 07:21 イスラエルの情報機関「モサド」に通じている軍事専門家は、「ネタニヤフ首相はあまりにも強硬にやり過ぎた」として、「トランプ大統領は、ネタニヤフ首相を切り捨てる」と見ている
09/18 06:55 「れいわ新選組」の山本太郎代表の背後には、小沢一郎衆院議員が控えており、二階俊博幹事長と菅義偉官房長官は、小沢一郎衆院議員に極めて近く、「小沢一郎政権」実現の可能性が大という
09/17 07:31 上皇陛下の側近F氏が、日銀、財務省の人間と会い、「100兆円を使わせて欲しい」と要請され理由を聞くと「米国から言われた」「用途はわからない」と言うので、怒鳴りつけて断った
09/16 09:45 日銀、財務、経産省が「安倍晋三政権の経費すら枯渇しているので、1000億円を使わせて欲しい」と要望してきたけれど、門前払いにしたので、安倍晋三政権の維持は困難!
09/15 00:00 第30回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「三権分立」の「司法」の「司」は「まつる、祠って神意をうかがう→つかさどる、神事をつかさどる、つかさ→伺、覗と通じ、うかがう、察する、よう
09/14 07:00 トランプ大統領が、戦争好きな強硬派ネオコンのボルトン大統領補佐官を解任して、環境が全部整ったので、朝鮮半島の問題は、早ければ9月末、遅くとも10月の頭には動いていく
最近のコメント
上皇陛下の側近F氏が、日銀、財務省の人間と会い、「100兆円を使わせて欲しい」と要請され理由を聞くと「米国から言われた」「用途はわからない」と言うので、怒鳴りつけて断った(siesta)
小泉純一郎元首相の次男・小泉進次郎党厚生労働部会長が、「環境相」として初入閣するとの速報があったその日、小泉純一郎元首相の信じがたい近況が政界と官界をかけめぐる。真偽のほどは?(瑠璃丸)
安倍晋三首相の腹は、上皇陛下の側近A氏からの実現できない指示の結末を、大嫌いな小泉進次郎環境相のせいにしようとしており、二階俊博幹事長はいま、石破茂潰しをしている(Jack Oneall)
小泉純一郎元首相の次男・小泉進次郎党厚生労働部会長が、「環境相」として初入閣するとの速報があったその日、小泉純一郎元首相の信じがたい近況が政界と官界をかけめぐる。真偽のほどは?(Bomb)
習近平国家主席は、人民解放軍を動かさなかったとしても9月末の時点で、終わってしまい、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の傀儡になるか、いなくなるか、どちらかだ(kotiyan)
ブッシュ元大統領が行った「アフガニスタン空爆・イラク戦争」に関する軍事裁判が、8月30日からキューバの米軍基地で開廷されており、小泉純一郎元首相らが尋問を受けているという(sivanomusuko)
安倍晋三政権に対する忖度から、「社会の木鐸」の役目を放棄してきた感が強かったマスメディアが、参議院議員選挙後、「れいわ新選組」(山本太郎代表)の露出度を高めている(siesta)
「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である(kotiyan)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved