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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (14)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2019年5月10日 7時27分
対日貿易赤字に苦渋のトランプ大統領から「消費税をゼロにしろ」と突きつけている安倍晋三首相が、これを隠し続けているため、菅義偉官房長官は訪米中、妥協策を探る
 
◆〔特別情報1〕
 北朝鮮は5月4日に東部の江原道元山付近から、飛翔(ひしょう)体を日本海側に向けて数発発射したのに続いて、9日午後4時半ごろ、朝鮮半島西部の平安北道・新五里周辺から、飛翔体を日本海側に向けて発射した。その最中、菅義偉官房長官は5月9日〜12日の日程で米国を訪問、ワシントンでは、いまや事実上のカウンターパートとなっているペンス副大統領ら要人と会談し、日本人拉致問題など対北朝鮮政策を中心に意見交換する。10日にはニューヨークの国連本部で拉致問題担当相としてシンポジウムに出席して日本政府の取り組みを報告する。菅義偉官房長官が外国訪問するのは、沖縄県に駐留する米海兵隊の移転予定先となる米領グアムを視察した2015年10月以来2度目。対日貿易赤字を抱えて苦渋しているトランプ大統領は、日米貿易収支アンバランスの解消策として、「消費税をゼロにしろ」と安倍晋三首相に突きつけているけれど、安倍晋三首相、茂木敏充経済財政・再生相は、米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表との日米貿易協定交渉後も、これを隠し続けている。このため、菅義偉官房長官は訪米中、妥協策を探る。
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2019年5月9日 3時26分
トランプ大統領は「新天皇陛下との初会見で、カネよこせと言う」と息巻いているといい、吉備太秦は「キッシンジャー博士に厳重に抗議する。本当にふざけた野郎だ」と怒り心頭だ
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は5月25日〜28日、トランプ大統領夫妻を「令和」最初の国賓として日本に招待する。5月1日に即位された新天皇陛下が初めて会見する国賓となる。これに先立って安倍晋三首相と電話首脳会談をした際、トランプ大統領は安倍晋三首相に、「新天皇に会って、カネよこせと言うんだ」と息巻き、「シンゾー、お前は可愛いヤツだ。金正恩と俺は仲がいいから、拉致問題は俺が取り持ってやる。その代わりにカネよこせと新天皇に言っておけ」と言っていたという。この不敬極まりない情報が、国会周辺を駆け巡っている。これを聞いた吉備太秦は、「キッシンジャー博士に厳重に抗議する必要がある。本当にふざけた野郎だ」と怒り心頭だ。さらに、吉備太秦によると、以下のように解説する。
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2019年5月8日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」5月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術

<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします
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[カテゴリ:お知らせ] [コメント (0)]



2019年5月8日 7時46分
ハノイで「2回チョンボ」したトランプ大統領は、習近平国家主席が、北朝鮮との調整も何もしてくれていないことへの半ば嫌がらせで、「関税を25%に引き上げる」と発言した
 
◆〔特別情報1〕
 まとまったはずの米中貿易問題が、ここへきて、米国が関税25%に引き上げると発表した。これは習近平国家主席が、妻の彭麗媛夫人不在のために、何も手を打つことができないでいるのが、原因だ。しかも、上皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益の第4回目シェアが、中国には米国の分まで上積みされた大口の額でシェアされているのに対して、米国には、今回はまったくシェアされていない。また北朝鮮との調整も何もしてくれていない。それに対する半ば嫌がらせで、トランプ大統領は、関税を25%に引き上げると発言した。しかし、あんまりそれをやりすぎると、世界経済に影響が出る。実際、株価が大きく値下がりした。つまり、トランプ大統領にとっても中国に対する嫌がらせは、天に唾吐くのと同じことになってしまう。しかし、これも安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相が10連休にしたことも大きな要因だ。いろんなことが停滞してしまっている。ネット銀行は、楽天銀行をはじめ軒並み、システム障害が起きてしまった。これは、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からの最新トップ情報である。以下、続く。
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2019年5月7日 7時42分
吉備太秦の見立てでは、いまの政局は、「関ヶ原の戦い」が終わって15年ほど経った後に行われた戦国時代最後の大合戦「大阪 冬の陣・夏の陣」に匹敵するという
 
◆〔特別情報1〕
 上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によると、「黒い貴族」の眷属・安倍晋三首相は、第1次、第2次〜第4次政権で在任7年5か月の馬齢を重ねながら、アベノミクス政策をはじめ、ほとんどが失敗、歴史に残る業績は皆無。そのうえ、「外交」と口ではいいつつも、「空をカラ回りする」遊覧外交、それも米国の尻ばかり追って、トランプ大統領に「抱き付き」と「ゴルフ玉を転がす」お遊び外交を楽しむばかり。その結果、内閣府以下、官僚群は、「警察庁、公安調査庁、内閣調査室」を含めて「忖度行政」が極まり、本当に腐り切っている。
 元工業技術院院長(87歳)が、100キロのスピード違反により、自転車に乗った母親(31歳)女児(3歳)を殺しても、自らが雇っている秘書の身内と判明するや、氏名・年齢等を非公開にして、逮捕もさせず、事件を握り潰す有様だ。
 吉備太秦の見立てでは、いまの政局は、「関ヶ原の戦い」が終わって15年ほど経った後に行われた戦国時代最後の大合戦「大阪 冬の陣・夏の陣」に匹敵するという。
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最近の記事
05/27 09:06 日米貿易交渉で、安倍晋三首相は、トランプ大統領と米国から農産物と肉を大量輸入する密約と驚くべき背景、これが事前にバレれば、自民党が次期参院議員選挙で大敗するのが目に見えている
05/26 07:52 トランプ大統領は、日本の自動車の対米輸出制限、米国産農産物の対日輸出増をめざして交渉の手を強めており、安倍晋三首相が、苦しい立場に追い込まれていくことは確実である
05/25 06:59 トランプ大統領は、大統領選挙、安倍晋三首相は、次期参院議員選挙を前に「外交力」を印象操作する下心、米国メデイアは、安倍晋三首相に、「過剰接待だ」と厳しい批判の矢
05/24 08:26 日本銀行が、上皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益から「150兆円を資金調達して欲しい」と頼んできたのに対して、吉備太秦は「断った」という
05/23 08:04 米中貿易摩擦の煽りは、日本のハイテク産業をも直撃、まるで第3次世界大戦前夜の状況に、打つ手がない安倍晋三政権を根底から揺るがし、参院議員選挙で大敗北もあり得る
05/22 08:19 中国の一帯一路政策が気に入らない米国やインドが、イスラエルとイランの核戦争、インドとパキスタンの核戦争を仕掛けている可能性が考えられる
05/21 07:48 第3次世界大戦が、イスラエルとイランの間で始まっていて、このイラン戦争のなかにすでに日本の自衛隊が組み込まれているので、安倍晋三首相は憲法改正を急いでいる
05/20 07:55 丸山穂高衆院議員の「戦争」発言、最大の問題は「大東亜戦争終結後74年を経て、東大経済学部は、戦争好きな人材を養成して、キャリア官僚を育てているのか」ということだ
05/19 00:00 第16回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「改革」日本人は古来、改革好きな民族でした。
05/18 07:12 安倍晋三首相は、「残地諜者」が2大超大国の狭間で「緩衝国家」=「第2の日本」を樹立、日本をよく守ってきた多大なる功績に感謝してそれ相応の報奨金を支払う覚悟があるのか
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
「MSA資金」の運用益=「人類資金」をベースとする「新しい金融システム」を構築し、地球人すべてが平和で豊かな生活を送れるようにするには、どうすればいいか?(日本国民)
「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
安倍晋三首相が首相補佐官を伴って、貴乃花親方に参院議員選挙に「出馬」を要請、貴乃花親方は「快諾」、不明朗な闇に包まれた公益財団法人「日本相撲協会」改革に意欲(つちや)

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