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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (14)
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2019年5月2日 8時30分
新しい天皇陛下ご即位後初の「お言葉」、安倍晋三首相はトランプ大統領から「消費税廃止」を突きつけられ、自民党内で「小沢一郎元幹事長を復党させよ」との声が台頭!
 
◆〔特別情報1〕
 「日本国憲法及び皇室典範特例法の定めるところにより、ここに皇位を継承しました。この身に負った重責を思うと粛然たる思いがします。顧みれば、上皇陛下には御即位より、三十年以上の長きにわたり、世界の平和と国民の幸せを願われ、いかなる時も国民と苦楽を共にされながら、その強い御心を御自身のお姿でお示しになりつつ、一つ一つのお務めに真摯に取り組んでこられました。上皇陛下がお示しになった象徴としてのお姿に心からの敬意と感謝を申し上げます。
 ここに、皇位を継承するに当たり、上皇陛下のこれまでの歩みに深く思いを致し、また、歴代の天皇のなさりようを心にとどめ、自己の研鑽に励むとともに、常に国民を思い、国民に寄り添いながら、憲法にのっとり、日本国及び日本国民統合の象徴としての責務を果たすことを誓い、国民の幸せと国の一層の発展、そして世界の平和を切に希望します」
 天皇の譲位は202年ぶり。85歳の上皇陛下は4月30日に譲位され、「天皇の退位等に関する皇室典範特例法」に基づく代替わりで、元号は平成から令和に変わった。即位の儀式は午前10時15分に始まり、新しい天皇陛下は「剣璽等承継の儀」で皇位を示す草薙剣(くさなぎのつるぎ)と八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)を継承された。「剣璽等承継の儀」は、皇位継承権第1位の「皇嗣(こうし)」となられた秋篠宮殿下をはじめ成人男性皇族と三権の長、閣僚などが出席したが、女性皇族は出席しない決まりのため、新しく皇后陛下となられた皇后陛下の姿はなかった。続く「即位後朝見の儀」では、新しい天皇・皇后両陛下が並んで出席され、天皇陛下は、ご即位後はじめての「お言葉」を述べられた。しかし、安倍晋三政権内部では、「女性天皇、女性宮家創設」をめぐり、賛成派と反対派の対立から自民党分裂、政権崩壊の動きが顕在化、さらには、トランプ大統領から「消費税廃止」を求められていることから、難局を打開するため、自民党内では「小沢一郎元幹事長を復党させるべきだ」との声が俄かに台頭している。
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2019年5月1日 7時35分
天皇陛下は「退位礼正殿の儀」で、ご譲位のお言葉を述べられ、新天皇陛下は、上皇陛下とともに、第3次世界大戦を回避すべくご尽力されることになる
 
◆〔特別情報1〕
 「今日(こんにち)をもち、天皇としての務めを終えることになりました。ただ今、国民を代表して、安倍内閣総理大臣の述べられた言葉に、深く謝意を表します。即位から30年、これまでの天皇としての務めを、国民への深い信頼と敬愛をもって行い得たことは、幸せなことでした。象徴としての私を受け入れ、支えてくれた国民に、心から感謝します。明日(あす)から始まる新しい令和の時代が、平和で実り多くあることを、皇后と共に心から願い、ここにわが国と世界の人々の安寧と幸せを祈ります」
 天皇陛下は4月30日午後5時から皇居宮殿・松の間で行われた「退位礼正殿の儀」で、ご譲位のお言葉を述べられた。この日は、朝から小雨が降り、ご譲位を悲しむ多くの国民の感謝とお礼の気持ちを忍ばせていた。皇居周辺には、各地から足を運んできた国民が、いつまでも名残を惜しんでいた。5月1日午前0時を期して、元号が「平成から令和」に改められて、新しい時代がスタート、皇太子殿下が、新天皇に即位される。世界はいま、米国南北戦争時の南軍アルバート・パイク将軍が残した予言=未来計画に従い、「第3次世界大戦」が「黒い貴族」によって策動されている。いわく「第3次世界大戦は、シオニストとアラブ人との間に、イルミナティ・エージェントが引き起こす、意見の相違によって起こるべきである。世界的な紛争の拡大が計画されている」と。新天皇陛下は、上皇陛下とともに、この第3次世界大戦を回避すべくご尽力されることになる。
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2019年4月30日 9時4分
天皇陛下ご譲位・皇太子ご即位の皇位継承を機に、新天皇陛下と小沢一郎衆院議員は、米キッシンジャー博士とプーチン大統領が合意した「新機軸」実現のため、「黒い貴族」壊滅を図る
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下ご譲位・皇太子ご即位の皇位継承を機に、4月30日午後5時から、憲政史上初めて天皇陛下ご退位の儀式「退位礼正殿の儀」が皇居 宮殿の「松の間」で行われる。5月1日午前10時半から皇居 宮殿の「松の間」で、歴代天皇に伝わる剣やまが玉などを新天皇が受け継ぐ「剣璽等承継の儀」が、午前11時10分から新天皇が即位後初めて国民の代表に会う「即位後朝見の儀」が行われる。新天皇陛下と小沢一郎衆院議員は、米キッシンジャー博士とプーチン大統領が2016年2月3日に合意した世界恒久の平和と繁栄を築くための「新機軸」(第3次世界大戦の回避・全世界の原発443基廃炉・地球環境の改善・AIの産業化)の実現に向けて、「悪の存在」である「黒い貴族」(金融マフィア・麻薬マフィア・武器シンジケート)の壊滅に全力を上げようとしている。ところが、この「新機軸」に逆行しているのが、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相だ。平和と繁栄を希求する新元号「令和」についての解釈も、以下のように真逆の受け止め方をして、「戦争」に備えようとしているかに見える。この意味で、安倍晋三政権が続けば、大変なことになる。
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2019年4月29日 2時50分
小沢一郎衆院議員が、国民民主党に自由党を吸収合併、野党結集に弾み、自民党支持者の中には、古くからの小沢一郎総理大臣待望論者が多数含まれおり、自民党の屋台骨を揺るがす
 
◆〔特別情報1〕
 「選挙の神様」小沢一郎衆院議員が、玉木雄一郎代表の国民民主党に自由党を吸収合併させて、野党結集に弾みをつけた。自民党に対抗する巨大政党をつくり、かねてより持論の「立憲君主制英国型の2大政党政党制」を根付かせようとしている。英国型に準えるなら、自民党が保守党、野党勢力が労働党である。4月30日、天皇陛下ご譲位、5月1日、新天皇ご即位という御代替わりの記念すべき式典に合わせたかのような絶好のタイミングである。小沢一郎衆院議員が総指揮を執った沖縄県知事選挙と衆院沖縄3区補選、大阪12区補選で、野党勢力が2連勝した実績を高く評価して、国民民主党は自由党を吸収合併した。この快進撃をみて、自民党の古くからの支持者の多くは、「すごいな、小沢一郎は」と、大絶賛している。このなかには、「自民党支持者でありながら、古くからの小沢一郎総理大臣待望論者」が多数含まれおり、自民党の屋台骨を揺るがしかねない動きを見せている。小沢一郎衆院議員を絶賛し、エールを送っている熱烈なファンは、以下のように激白している。
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2019年4月28日 7時33分
「選挙の神様」小沢一郎衆院議員は、国民民主党の「総合選挙対策本部長への起用」されれば、一般会計・特別会計1本化と「消費税廃止」、在日米軍撤退、アントニオ猪木参院議員との「訪朝」を打ち出す
 
◆〔特別情報1〕
 国民民主党の玉木雄一郎代表は4月26日、自由党を吸収合併した。これを受けて27日、記者団に党役員人事について「骨格は現執行部を維持したい」と語った。「選挙の神様」と言われる小沢一郎衆院議員については「選挙に対しての見識は非常に大きい。何らかの形で、選挙で仲間を増やすために力を貸してほしい」と述べ、玉木雄一郎代表が兼務している「総合選挙対策本部長への起用」を明らかにした。産経ニュースが伝えた。小沢一郎衆院議員は、竹下登政権の官房副長官時代、消費税(3%)実現に奮闘したけれど、基本は「減税論者」、一般会計・特別会計1本化と「消費税廃止」を打ち出す可能性がある。また、原発ゼロ論者だが、2030年脱原発も原発ゼロに通ずるとして妥協。沖縄米軍普天間基地を現在沿岸埋め立て中の辺野古への移設に反対しているのは、トランプ大統領が在日米軍撤退を発言しているので、移設は必要なくなると判断しているからだ。そして、何よりも、北朝鮮との関係で言えば、小沢一郎衆院議員は、自民党幹事長時代、「金丸訪朝団」の一員として北朝鮮に行き、金日成主席と会っているので「アントニオ猪木参院議員が持ちかければ、北朝鮮は小沢訪朝をいつでも受け入れる」と言われており、次期参院議員選挙(衆院議員選挙との同日=ダブル選挙もあり得る)直前に実現すれば、国民民主党など野党の勝利は確実となる。折しも、天皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益シェアが、北朝鮮にも行われている。これだけの好材料が重なっているのは、文字通り「天の恵み」と言える。
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最近の記事
05/27 09:06 日米貿易交渉で、安倍晋三首相は、トランプ大統領と米国から農産物と肉を大量輸入する密約と驚くべき背景、これが事前にバレれば、自民党が次期参院議員選挙で大敗するのが目に見えている
05/26 07:52 トランプ大統領は、日本の自動車の対米輸出制限、米国産農産物の対日輸出増をめざして交渉の手を強めており、安倍晋三首相が、苦しい立場に追い込まれていくことは確実である
05/25 06:59 トランプ大統領は、大統領選挙、安倍晋三首相は、次期参院議員選挙を前に「外交力」を印象操作する下心、米国メデイアは、安倍晋三首相に、「過剰接待だ」と厳しい批判の矢
05/24 08:26 日本銀行が、上皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益から「150兆円を資金調達して欲しい」と頼んできたのに対して、吉備太秦は「断った」という
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05/22 08:19 中国の一帯一路政策が気に入らない米国やインドが、イスラエルとイランの核戦争、インドとパキスタンの核戦争を仕掛けている可能性が考えられる
05/21 07:48 第3次世界大戦が、イスラエルとイランの間で始まっていて、このイラン戦争のなかにすでに日本の自衛隊が組み込まれているので、安倍晋三首相は憲法改正を急いでいる
05/20 07:55 丸山穂高衆院議員の「戦争」発言、最大の問題は「大東亜戦争終結後74年を経て、東大経済学部は、戦争好きな人材を養成して、キャリア官僚を育てているのか」ということだ
05/19 00:00 第16回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「改革」日本人は古来、改革好きな民族でした。
05/18 07:12 安倍晋三首相は、「残地諜者」が2大超大国の狭間で「緩衝国家」=「第2の日本」を樹立、日本をよく守ってきた多大なる功績に感謝してそれ相応の報奨金を支払う覚悟があるのか
最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
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MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
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「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
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