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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年5月30日 7時51分
トランプ大統領は、天皇陛下と初謁見して話をしているとき、案の定、「カネをくれ」と言ったといい、これに対して、天皇陛下は、果たして何とお答えになったのか?
 
◆〔特別情報1〕
トランプ大統領は、新天皇即位後、初の国賓として来日する直前、安倍晋三首相と電話首脳会談をした際、「新天皇に会って、カネよこせと言うんだ」と息巻き、「シンゾー、お前は可愛いヤツだ。金正恩と俺は仲がいいから、拉致問題は俺が取り持ってやる。その代わりにカネよこせと新天皇に言っておけ」と言っていたという不敬極まりない情報が、国会周辺を駆け巡っていた。トランプ大統領は27日午前、皇居宮殿東庭で開かれた歓迎行事の後、妻のメラニア夫人と天皇皇后両陛下に初謁見して、4人座って通訳なしで話をしているとき、天皇陛下に対して、案の定、「カネをくれ」と言ったという。これに対して、天皇陛下は、果たして何とお答えになったのか?
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2019年5月29日 8時4分
安倍晋三首相は、トランプ大統領と海上自衛隊横須賀基地を訪れ、いずも型護衛艦「かが」乗艦し、「日米同盟は、これまでになく強固になった」とアピール、中国を敵視、牽制した
 
◆〔特別情報1〕
 全国各地の映画館では、「空母いぶき」(監督: 若松節朗、原作者:かわぐちかいじ)が絶賛上映中だ。自衛隊の海外派遣を厳に戒めた後藤田正晴元副総理の「専守防衛論」に則ったストーリーである。その最中、安倍晋三首相は5月28日午前、トランプ大統領と海上自衛隊横須賀基地(神奈川県横須賀市)を訪れ、停泊中のいずも型護衛艦「かが」(事実上、「空母」に改修が決まっている)に乗艦し、「日米同盟は、これまでになく強固になった。この艦上に、われわれが並んで立っていることがその証しだ」と国際社会にアピールするとともに、中国を敵視し、牽制した。これは、世界が3つの連邦体制(ユーラシア連邦、太平洋・インド連邦、アメリカ連邦)によって、新しい秩序を形成しつつある動きについて、まったく無関心であるという証拠でもあった。つまり国際政治家ではないということだ。
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2019年5月28日 8時19分
トランプ大統領が、宮中晩餐会でスピーチした全文は、「新機軸」潮流が目指している「世界恒久の平和と繁栄」の実現をズバリ言い表していた
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領は5月27日午後7時35分から始まった宮中晩餐会(天皇・皇后両陛下が国賓をもてなすために皇居宮殿・豊明殿で催す晩餐会)で挨拶した。この全文は、上皇陛下、小沢一郎衆院議員、キッシンジャー博士、プーチン大統領、トランプ大統領、習近平国家主席が主導している「新機軸」潮流が目指している「世界恒久の平和と繁栄」の実現をズバリ言い表していた。舞台裏では、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の密命を受けたと見られる日本銀行(黒田東彦総裁)関係の人物が、米中貿易摩擦で日本のエレクトロニクス、電子部品の生産拠点を東南アジアに移すのに必要な資金として「150兆円」の調達を上皇陛下の側近に求めてきている。しかし、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相は、「MSA資金」運用益第3回シェア分(20京円)をいわゆる「黒い貴族」(金融マフィア・麻薬マフィア・武器シンジケート)とつるんで抜き取った前科があることから、今回の「資金調達」の意図に疑念を抱いているので、上皇陛下の側近は、要求を拒否している。
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2019年5月27日 9時6分
日米貿易交渉で、安倍晋三首相は、トランプ大統領と米国から農産物と肉を大量輸入する密約と驚くべき背景、これが事前にバレれば、自民党が次期参院議員選挙で大敗するのが目に見えている
 
◆〔特別情報1〕
 ブルームバーグが5月26日午後5時53分、「トランプ大統領、日米貿易合意は夏の参議院選挙後まで先送り」という見出しをつけて、以下のように配信した。
「トランプ米大統領は26日、米国が日本との貿易交渉で『大幅な前進』を遂げているとしながらも、合意に至るのは今夏の日本の選挙後となる可能性があると述べた」
これは、トランプ大統領がゴルフ後の26日午後1時39分、自身のTwitterに「Great progress being made in our Trade Negotiations with Japan. Agriculture and beef heavily in play. Much will wait until after their July elections where I anticipate big numbers!」
(日本との貿易協議で大きな進展ができつつある 農産物と牛肉が重要課題である 日本の7月の選挙が済んでから交渉することが大量にあり、私は大きな数値を目標にしている)

と投稿したのを受けたものだ。「選挙」とは、日本の次期参院議員選挙を意味している。日米貿易交渉では驚くべき背景のもと、安倍晋三首相が、農産物と肉を米国から大量輸入する密約をしており、これが事前にバレれば、日本の農業・酪農団体から批判を浴び、自民党が次期参院議員選挙で大敗するのが、目に見えているので、安倍晋三首相から「合意発表は今夏の日本の選挙後にして欲しい」と頼まれたものと見られる。
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2019年5月26日 7時52分
トランプ大統領は、日本の自動車の対米輸出制限、米国産農産物の対日輸出増をめざして交渉の手を強めており、安倍晋三首相が、苦しい立場に追い込まれていくことは確実である
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領は25日午後5時20分、羽田空港に到着した。26日は、安倍晋三首相とゴルフを楽しんだ後、大相撲を観戦し、日米同盟がいかに強固であるかを内外にアピールする。国民有権者の多くは、安倍晋三首相が仕組んだこのハデハデしい「ゴマ摺り演出」に幻惑されているけれど、トランプ大統領は、自らの訪日に先立ち、24日、米通商代表部(USTR)のライトハイザー代表を日本に派遣して対日貿易赤字解消問題を交渉させており、27日の日米首脳会談に臨む。また、ボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)は25日、東京都内で複数のメディアと会見し、北朝鮮が短距離弾道ミサイルを発射したことについて、日米首脳会談で対応を協議することを明らかにしており、トランプ大統領は、「北朝鮮のミサイル発射は金正恩党委員長との信頼を壊すとは全然思わない」と述べ、問題視しない考えを示している。トランプ大統領は、日本の自動車の対米輸出制限、米国産農産物の対日輸出増をめざして交渉の手を強めており、安倍晋三首相が、苦しい立場に追い込まれていくことは確実である。
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