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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (9)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2019年4月18日 8時41分
沖縄県宜野湾市で強引に進められている辺野古沿岸を埋め立てる問題が争点になっている陰で、日本に返還される予定の普天間飛普行場の地下にさらに大きな問題が埋まっている
 
◆〔特別情報1〕
 沖縄県名護市で強引に進められている辺野古沿岸を埋め立てる問題が、4月21日投票の衆院沖縄3区補欠選挙の最大のテーマになっているけれど、日本に返還される予定の普天間飛行場の地下にさらに大きな問題が埋まっている。それは、ベトナム戦争(1955年11月1日から1975年4月30日)時、米軍が「枯葉剤」として大量に散布した「PCB」(ポリ塩化ビフェニル)が、地下に貯蔵されていることだ。その無害化処理利権が、クローズ・アップされている。仕切っているのは、菅義偉官房長官(沖縄基地負担軽減担当相、拉致問題担当相)である。
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2019年4月17日 7時29分
衆議院の沖縄3区の補欠選挙は、屋良朝博候補が優勢、その下で米国伝記映画「バイス」が、「米国の没落」と「世界中の米軍を撤退させるしかない現状」を暗にアピールしている
 
◆〔特別情報1〕
 衆議院の沖縄3区と大阪12区の補欠選挙(4月9日告示、21日投票)は、6月の参院選の前哨戦として、激しい選挙戦が繰り広げられている。このうち、衆議院沖縄3区の補欠選挙は、沖縄県の玉城デニー知事が2018年の知事選挙に立候補して失職したことに伴うもので、自民党の新人で元沖縄・北方担当大臣の島尻安伊子候補(54)と、無所属の新人でフリージャーナリストの屋良朝博候補(56)の2人が、激突しており、16日現在、屋良朝博候補の優勢、すなわちリードが伝えられている。選挙区内の名護市辺野古では、安倍晋三政権が、米軍普天間基地の移設工事を進めていて、移設反対を訴える無所属の屋良朝博候補を立憲民主党、国民民主党、共産党、自由党、社民党、地域政党の沖縄社会大衆党が支援している。こうした状況の下で、皮肉なことに、目下、上映中の2018年の米国伝記映画「バイス」(監督はアダム・マッケイ、主演クリスチャン・ベール)が、「米国の没落」と「世界中の米軍を撤退させるしかない現状」を暗にアピールしている。この映画は、第43代大統領ジョージ・W・ブッシュ政権の下で副大統領を務め、「アメリカ史上最強で最凶の副大統領」と呼ばれたディック・チェイニーを描いている。米国が超大国でウソ情報を元にアフガニスタン空爆・イラク戦争を行ったようなことができる時代は完全に終わったということを訴えている。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の偽らざる率直な見解である。
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2019年4月16日 6時58分
金正恩委員長が、「朝鮮人民全体の最高代表者」の称号、北朝鮮は、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建国により、「金王朝=李王朝」の「王室」を復興させる計画が、スタート
 
◆〔特別情報1〕
 「第2の日本」北朝鮮の国家体制が一新された。4月11日の最高人民会議(国会に相当)以降、金正恩委員長に、「朝鮮人民全体の最高代表者」の称号を使い始めている。天皇陛下のご譲位(4月30日)新天皇即位(5月1日)に合わせた感があり、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建国により、「金王朝=李王朝」の「王室」を復興させる計画が、いよいよスタート。金正恩委員長は、李王世子・李垠と梨本宮方子王女の娘・横田早紀江・滋夫妻の長女めぐみ・金正日総書記との間に生まれたと言われている。この血統から、朝鮮王朝復興の資格がある。そもそも北朝鮮は、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の一員でもある。天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第4回目シェアが5月から始まるけれど、「中国にシェア」される分から、北朝鮮とロシアにもシェアされるという。
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2019年4月15日 7時57分
「MSA資金」運用益の第4回目シェアが、5月1日の御代替わりの儀式が終わった後から想像を超えた驚愕的な金額の規模で始まるが、今回は「約束を守らない米国」にはシェアされない
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下と小沢一郎代表に委ねられている「MSA資金」運用益の第4回目シェアが、5月1日の御代替わりの儀式が終わった後から始まる。トランプ大統領は相変わらず北朝鮮に対して、「経済制裁は継続する」と発言しているけれど、これまで北朝鮮への経済制裁については水面下の交渉では、「完全に解除しなくてもいいから、段階的に解除する」という約束で動いてきている。つまり、その約束を米国が守らない限りは、MSA資金については、永久に米国にはシェアしない。すなわち、米中、米朝の問題を約束どおり解決にもっていかない限り、米国には、永久にMSA資金はシェアされないということになっている。これは、ある意味で「米国に制裁が課せられている」と言うことだ。これは、天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦からのトップ情報である。
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2019年4月14日 0時0分
第11回 『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「平等」「平」は〈やすらか〉〈おだやか〉な状態を意味し、「等」は差等をはかる意味でもあり、木簡の大小を整えるという意味
 
平等

「平」は〈平らげる〉〈平定する〉という意味もありますが、ここではその結果を示す〈やすらか〉〈おだやか〉な状態を意味しています。
「等」は寺(じ)と読みます。差等をはかる意味でもあり、木簡の大小を整えるという意味もあります。
「等」は「ひとしい、ひとしくする、ととのえる→はかる、大小をはかる、くらべる→侍と通じ、まつ→等差、貴賎、大小→なに、どんな、何等」などの意味を表わしています。
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最近のコメント
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)
安倍晋三首相が決めたIWCからの脱退に、捕鯨基地で知られた地域の選挙区選出の政治家の多くが賛成し、鯨肉と一緒に「票」まで飲み込もうとしており、かなり卑しい話だ(つちや)
世界支配層は、新機軸の1つ「AIの産業化」に伴って、「通貨革命」を起こしつつあり、米FRBを含めて世界の中央銀行をなくし、通貨を「仮想通貨」に代えていく(つちや)
MSA資金が間違いなく動くということで、シリアに長期拘束されていたジャーナリストの安田純平氏が解放され、天皇陛下は、「ご安堵されている」という(国民)
安倍晋三首相は、「明治維新150年を祝う政府の記念式典」に天皇皇后両陛下にご臨席の声もかけず、貧弱で丸で「安倍晋三政権の葬送式」を予感させて、寂しいものであった(国民)
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「アーミテージ・ナイ・レポート」の新提言、ジャパン・ハンドラーズは、相変わらず、「中国の軍備拡大と北朝鮮の核・ミサイルの脅威」を煽って、日本でカネ儲けしようとしている(つちや)
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