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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (21)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2019年5月7日 7時42分
吉備太秦の見立てでは、いまの政局は、「関ヶ原の戦い」が終わって15年ほど経った後に行われた戦国時代最後の大合戦「大阪 冬の陣・夏の陣」に匹敵するという
 
◆〔特別情報1〕
 上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によると、「黒い貴族」の眷属・安倍晋三首相は、第1次、第2次〜第4次政権で在任7年5か月の馬齢を重ねながら、アベノミクス政策をはじめ、ほとんどが失敗、歴史に残る業績は皆無。そのうえ、「外交」と口ではいいつつも、「空をカラ回りする」遊覧外交、それも米国の尻ばかり追って、トランプ大統領に「抱き付き」と「ゴルフ玉を転がす」お遊び外交を楽しむばかり。その結果、内閣府以下、官僚群は、「警察庁、公安調査庁、内閣調査室」を含めて「忖度行政」が極まり、本当に腐り切っている。
 元工業技術院院長(87歳)が、100キロのスピード違反により、自転車に乗った母親(31歳)女児(3歳)を殺しても、自らが雇っている秘書の身内と判明するや、氏名・年齢等を非公開にして、逮捕もさせず、事件を握り潰す有様だ。
 吉備太秦の見立てでは、いまの政局は、「関ヶ原の戦い」が終わって15年ほど経った後に行われた戦国時代最後の大合戦「大阪 冬の陣・夏の陣」に匹敵するという。
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2019年5月6日 7時36分
第13回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「門」は、門の形を表わします。家門、門閥のように家や家族を指し、門下、門生のように弟子を意味しています。門閥は、家柄でもあります。
 
門閥

 「門」は、門の形を表わします。家門、門閥のように家や家族を指し、門下、門生のように弟子を意味しています。門閥は、家柄でもあります。
 門は「もん、かど、かどぐち、いりくち、いえ。いえがら→みうち、一族→専門の家、専門の分野」などを意味します。
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[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]



2019年5月5日 7時55分
天皇陛下は5月4日、初の一般参賀でお言葉、「世界の平和」を求められた一方、北朝鮮が、9発の飛翔日本海へ発射体、安倍晋三首相は、俄かに緊張感が走る
 
◆〔特別情報1〕
 「この度、剣璽(けんじ)等承継の儀、及び即位後朝見の儀を終えて、今日、みなさんからお祝いいただくことをうれしく思い、またこのように暑い中来ていただいたことに深く感謝いたします。ここに、みなさんの健康と幸せを祈るとともに、我が国が諸外国と手を携えて世界の平和を求めつつ、一層の発展を遂げることを心から願っております」
 即位されたばかりの天皇陛下は5月4日、初の一般参賀で、次のようにお言葉を述べられた。一般参賀は、晴天のなか午前10時、11時、午後0時、1時、2時、3時の6回行われ、計14万1000人の国民が訪れた。晴れやかな祝賀のなかで、上皇・上皇后両陛下ロスの寂しさを抱く参賀者も少なくなかった。しかし、天皇皇后両陛下のお元気なお姿を拝見して、とくに皇后陛下の晴れやかなお姿に接して、心から安堵している様子が、湧き上る歓声から伝わってきた。一方、安倍晋三首相は、この日、午前中も午後も、山梨県鳴沢村の別荘に来客はなく、過ごした。ところが、「第2の日本」北朝鮮が4日朝、元山から北東の日本海に向けて9発の飛翔(ひしょう)体(新型「多連装ロケット砲」か?)を発射し70キロ〜200キロ飛ばしたと韓国軍が突然発表したため、俄かに緊張感が走った。
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2019年5月4日 7時26分
安倍晋三政権をつくった日本会議に代わる「小沢一郎政権をつくる組織」は必要、キッシンジャー博士、「旧ジャパンハンドラーズ」は憲法改正を急ぐ日本会議を完全に見捨てている。
 
◆〔特別情報1〕
 上皇陛下ゆかりの人たちが集まり、「ポスト安倍」を担う新政権樹立に向けて援護射撃に立ち上がっている。日本の文化と日本の先端技術を世界に広めるための組織を目指している。メンバーの人たちは、潤沢な資金を抱えていて、次の時代をリードする「AIの産業化」にも熱心に取り組んでいる。5月3日憲法記念日に「憲法改正」を訴えて集まった改憲派のなかには、安倍晋三首相の出身地「長州」を名乗る団体があり、「時代錯誤の感」は否めなかった。良い悪いは別にして、安倍晋三政権をつくった日本会議に代わる「小沢一郎政権をつくる組織」は必要だ。世界史上から見て時代遅れの「日本会議」は、すでに死んでいる。なぜなら、キッシンジャー博士、「旧ジャパンハンドラーズ」(日本操縦者)は、憲法改正を急ぐ日本会議を完全に見捨てているからだ。だから、菅義偉官房長官を縁の下の力持ちとして任せて、マイケル・グリーンCSIS副所長と連日打ち合わせをしている。リチャード・アーミテージ元国務副長官(ブッシュ政権第1期)、ハーバード大学のジョセフ・ナイ特別功労教授も、みんなそういうことで合意して、そういう理解で動いている。
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2019年5月3日 7時21分
「黒い貴族」の眷属・安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相が、「MSA資金」運用益の「横取り」、参院議員選挙に不利となる問題処理を先送りして国民有権者を幻惑する悪巧み
 
◆〔特別情報1〕
 御代替わりの慶事に国民の多くが、歓喜に沸いている最中、「黒い貴族」の眷属である安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相が、またまた悪事を画策しているとの恐るべき情報が、首相官邸周辺から流布されている。上皇陛下と小沢一郎衆院議員に託された「MSA資金」運用益が、4月18日から第4回目シェアが、「1000京円」規模で始まっているけれど、これを横取りしてしまおうという悪事である。2019年には、邪魔されて遅れに遅れて、やっと第3回目シェアが「20京円」規模で行われたにもかかわらず、この大部分が、抜き取られた。このため、国際決済銀行(Bank for International Settlements、略称: BIS)や米CIA、FBIが、徹底的に調査・捜査して犯人を突き止め、「黒い貴族」の眷属を「汚物処理」してきた。にもかかわらず、御代代わりの歓喜に紛れて、再び、悪事を働こうとしている。しかも、次期参院議員選挙(総選挙との同日=ダブル選挙もあり得る)で与党にとって不利になる問題処理を選挙後に先送りして、有権者をめくらまし、幻惑する策謀まで、画策しているという。国民有権者の利益より政権延命のみを最優先するとんでもない政権だ。
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08/18 00:00 第26回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「投票」「投」は祓う行為や邪悪のものを遠く四裔に放つことを投といい、「票」は頭部など、屍(しかばね)焚いて、その火が飛ぶことをいう
08/17 02:22 朝鮮戦争終結宣言すれば、1年後には、朝鮮半島統一・新国家「コリア」建設が可能になるけれど、文在寅大統領は、具体的スケジュールと国家体制については、明示していない
08/16 07:06 第3次世界大戦は、シオニストとアラブ人との間にイルミナティ・エージェントの残党が引き起こすと言われているので、遠因となる「世界大恐慌」を回避させなくてはならない
08/15 07:47 習近平国家主席が、「武力によるデモ鎮圧」を命ずる時が、刻々と迫っており、失敗すれば、失脚するか、暗殺されるかの危機に晒され、その余波が、日本に回ってくる
08/14 07:07 大東亜戦争終戦から74年になる終戦記念日「8月15日」を前にして、政府が昔も今も「フェイクニュース」を無責任に垂れ流している事実に驚愕する
08/13 07:48 キッシンジャー博士に擁立されたトランプ大統領は、「新機軸派」の主要メンバーとして、インドとパキスタン、インドと中国の「2つの戦場」で第3次世界大戦の回避に努める義務がある
08/12 00:00 第25回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「選挙」の「選」は神前の舞台で、元並んで揃い舞いをする形を表し、「挙」は共同の作業でみなが参与することから、みな、ことごとくの意味
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08/10 04:44 広島、長崎は、人類史上初の原爆投下被災地であるので、率先して「核兵器禁止条約に署名、批准」してしかるべきなのに、安倍晋三首相は、なぜ拒むのであろうか
08/09 05:44 「れいわ新選組」の山本太郎代表は、次期総選挙で立候補するのは、東京都内の選挙区で世田谷区・目黒区(第5区、第6区)、杉並区(第8区)、練馬区(第9区、10区)が狙い目となる
最近のコメント
安倍晋三政権に対する忖度から、「社会の木鐸」の役目を放棄してきた感が強かったマスメディアが、参議院議員選挙後、「れいわ新選組」(山本太郎代表)の露出度を高めている(siesta)
「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である(kotiyan)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている(沙織)
日本会議に突き上げられて安倍晋三首相は、憲法改正に固執する態度を取ってきたため、キッシンジャー博士に「最も危険な男」と警戒され、「一度も会ってもらえない状態」が続く(沙織)
トランプ大統領と習近平国家主席は、裏で手打ち、「本当は蚊帳の外」の安倍晋三首相は、議長として首脳宣言を無難にまとめ、参院議員選挙に結び付けて、「印象操作」作戦(匿名)
マスメディアの世論調査は「国民の74%は、景気回復を実感していない」、「安倍晋三首相が示す統計と、国民有権者の生活実感との大きなズレ」は、一体何を意味しているのか?(匿名)
「外交の素人」安倍晋三首相は、プーチン大統領、トランプ大統領が用意周到に考えた罠に嵌められ、日ロ首脳会談は、会うのに200億円取られて、完全に失敗に終わった(匿名)
マイケル・グリーン副所長は「もう安倍は必要ない。速やかに排除したい」「ポイントは、沖縄4区の補欠選挙が戦いのスタートだ。米国はそれに全力を尽くす」と明言している(つちや)

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