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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2019年6月1日 8時15分
第1次、第2次世界大戦の本質は、石炭、石油・ウランをめぐる資源争奪戦争だったけれど、第3次世界大戦は、レアアース(希土類)争奪戦争の様相を濃厚にしつつある
 
◆〔特別情報1〕
 「第1次、第2次世界大戦の本質は、石炭、石油・ウランをめぐる資源争奪戦争だった。第3次世界大戦は、レアアース(希土類)争奪戦争の様相を濃厚にしつつある」と言われている。ただし、「争奪」と言っても、世界最大の生産国であり輸出国は、中国なので、米国が、中国を侵略して争奪することはできない。中国を弱らせるには、中国依存を減らすことしかない。かたや中国は、米国への報復措置として輸出規制に踏み切ることになる。レアアースは、軍用品や電子部品などのハイテク製品の製造に不可欠なので、米国が大打撃を受ける。それを承知で、米国防総省は、あえて中国依存を減らすことを唱える報告書を議会に説明したという。まかり間違えれば、米中貿易摩擦を飛び越えて、米中核戦争に発展し、本格的な第3次世界大戦に陥りかねない危険を含んでいる。
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2019年5月31日 8時30分
トランプ大統領から「消費税をゼロにしろ。消費税を10パーセントに上げるなら、衆院を解散しろ。そうしたら8月に調印してやる」と急かされ、安倍晋三首相は、衆参同日選挙を決断
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は5月30日、東京都内での経団連定時総会で挨拶し、7月の参院議員選挙との衆院同日(ダブル)選挙をめぐり、「風は気まぐれで、誰かがコントロールできるようなものではない」と述べた。これは、安倍晋三首相とトランプ大統領が5月27日午後、東京・元赤坂の迎賓館で日米首脳会談を行った際、日米貿易交渉について、早期妥結を避けた結果、トランプ大統領が、安倍晋三首相に対して、「消費税をゼロにしろと言ったのに、してねーじゃねーか。予定どおり10%に上げるつもりじゃねーか。消費税を10%に上げるなら、衆院を解散しろ。そうしたら8月に調印してやる」と急かしたのを受けた発言であった。このため、安倍晋三首相は、衆参同日(ダブル)選挙に踏み切らざるを得なくなった。
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2019年5月30日 7時51分
トランプ大統領は、天皇陛下と初謁見して話をしているとき、案の定、「カネをくれ」と言ったといい、これに対して、天皇陛下は、果たして何とお答えになったのか?
 
◆〔特別情報1〕
トランプ大統領は、新天皇即位後、初の国賓として来日する直前、安倍晋三首相と電話首脳会談をした際、「新天皇に会って、カネよこせと言うんだ」と息巻き、「シンゾー、お前は可愛いヤツだ。金正恩と俺は仲がいいから、拉致問題は俺が取り持ってやる。その代わりにカネよこせと新天皇に言っておけ」と言っていたという不敬極まりない情報が、国会周辺を駆け巡っていた。トランプ大統領は27日午前、皇居宮殿東庭で開かれた歓迎行事の後、妻のメラニア夫人と天皇皇后両陛下に初謁見して、4人座って通訳なしで話をしているとき、天皇陛下に対して、案の定、「カネをくれ」と言ったという。これに対して、天皇陛下は、果たして何とお答えになったのか?
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2019年5月29日 8時4分
安倍晋三首相は、トランプ大統領と海上自衛隊横須賀基地を訪れ、いずも型護衛艦「かが」乗艦し、「日米同盟は、これまでになく強固になった」とアピール、中国を敵視、牽制した
 
◆〔特別情報1〕
 全国各地の映画館では、「空母いぶき」(監督: 若松節朗、原作者:かわぐちかいじ)が絶賛上映中だ。自衛隊の海外派遣を厳に戒めた後藤田正晴元副総理の「専守防衛論」に則ったストーリーである。その最中、安倍晋三首相は5月28日午前、トランプ大統領と海上自衛隊横須賀基地(神奈川県横須賀市)を訪れ、停泊中のいずも型護衛艦「かが」(事実上、「空母」に改修が決まっている)に乗艦し、「日米同盟は、これまでになく強固になった。この艦上に、われわれが並んで立っていることがその証しだ」と国際社会にアピールするとともに、中国を敵視し、牽制した。これは、世界が3つの連邦体制(ユーラシア連邦、太平洋・インド連邦、アメリカ連邦)によって、新しい秩序を形成しつつある動きについて、まったく無関心であるという証拠でもあった。つまり国際政治家ではないということだ。
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2019年5月28日 8時19分
トランプ大統領が、宮中晩餐会でスピーチした全文は、「新機軸」潮流が目指している「世界恒久の平和と繁栄」の実現をズバリ言い表していた
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領は5月27日午後7時35分から始まった宮中晩餐会(天皇・皇后両陛下が国賓をもてなすために皇居宮殿・豊明殿で催す晩餐会)で挨拶した。この全文は、上皇陛下、小沢一郎衆院議員、キッシンジャー博士、プーチン大統領、トランプ大統領、習近平国家主席が主導している「新機軸」潮流が目指している「世界恒久の平和と繁栄」の実現をズバリ言い表していた。舞台裏では、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の密命を受けたと見られる日本銀行(黒田東彦総裁)関係の人物が、米中貿易摩擦で日本のエレクトロニクス、電子部品の生産拠点を東南アジアに移すのに必要な資金として「150兆円」の調達を上皇陛下の側近に求めてきている。しかし、安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相は、「MSA資金」運用益第3回シェア分(20京円)をいわゆる「黒い貴族」(金融マフィア・麻薬マフィア・武器シンジケート)とつるんで抜き取った前科があることから、今回の「資金調達」の意図に疑念を抱いているので、上皇陛下の側近は、要求を拒否している。
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