ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4078)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (56)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1924107
今日のアクセス: 60
昨日のアクセス: 1148
RSS
カレンダー
<<2019年06月>>
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2019年6月21日 5時18分
麻生太郎財務相が、財政審建議最終案から「将来世代の基礎年金給付水準が、想定よりも低くなる」の記述を削除、いかに「国際感覚が欠如したローカル政権であるか」を見せつけた
 
◆〔特別情報1〕
 毎日新聞が6月20日付け東京朝刊1面で「財政審『年金水準低下』意見書原案から削除」という見出しをつけて、「特ダネ記事」を掲載した。麻生太郎副総理兼財務相が、財政審建議の原案から「将来世代の基礎年金給付水準が、想定よりも低くなる」との記述を最終案では削除したというのだ。次期参院議員選挙で自民・公明連立与党が、不利になると考えたらしい。6月19日の衆議院国家基本政策委員会合同審査会(党首討論)で、麻生太郎副総理兼財務相が、金融庁審議会答申の老後資金「2000万円不足」報告書を受け取り拒否のうえに報告書をなかったものとした問題をめぐり、安倍晋三首相が、野党から厳しく追及された。それも、国際社会が、「ユーラシア連邦、インド洋・太平洋連邦、アメリカ連邦の3つになり、英国はじめフランス、ドイツが終わった」と言われている最中のことであった。安倍晋三政権が、いかに「国際感覚が欠如したローカル政権であるか」を見せつけた。実に情けない話である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年6月20日 3時32分
「たそがれの安倍晋三首相」― 折角の党首討論を国民不信の払拭に活かすことができず、イラン外交が大失敗していたことも加わり、「もはや終わりの人」であることを印象づけた
 
◆〔特別情報1〕
 「たそがれの安倍晋三首相」― 折角の党首討論を国民不信の払拭に活かすことができなかった。山形県沖を震源とするM6.8(暫定値)の地震が6月18日22時22分ごろ、発生し、公邸に泊まり込んで寝不足もあってか、顔色がくすみ、覇気がなく、衆院解散に踏み切る自信が衰えたらしい。イラン外交が、大失敗していたことも加わり、「もはや終わりの人」であることを印象づけた。
 麻生太郎副総理兼財務相が、金融庁審議会に諮問したのを受けて答申された報告書の内容が、参院議員選挙で自民・公明連立与党に不利になると危惧して、報告書の受け取りを拒否し、報告書そのものを「なかったもの」としたため、安倍晋三政権が「100年安心の年金」とアピールしてきた根拠があやふやになり、国民有権者の不信を招いているにもかかわらず、安倍晋三首相は、国民有権者の腑に落ちる説明ができず、政権そのものの不信を深めた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年6月19日 7時5分
安倍晋三首相、麻生太郎副総理兼財務相が、国会登院拒否症候群に罹患、とても信じられないイレギュラーな政権運営を続けているのは、「ポールシフト」が原因なのか?
 
◆〔特別情報1〕
 米国アメリカ海洋大気庁(NOAA)の国立環境情報センター(NCEI)が2月4日、最新の北磁極の位置情報を更新した。北磁極の年間移動距離が活発化し、2000年には9マイル(約15km)ほどだった年間移動距離が最近では34マイル(約55km)にまで達したため、通常なら5年周期で行うところを1年前倒して前回の更新から4年目で行った。この「ポールシフト」が、因果関係は不明だが、自然界のみならず、人間の体内リズムに異変をもたらしていると見られている。このところ、旧通産省工業技術院の飯塚幸三・元院長(88)をはじめ高齢者が運転する自動車による悲惨な死亡事故が、各地で連続して多発、熊澤英昭元農水事務次官(1995年畜産局長)が、「引きこもり子息」を屠殺まがいに刺殺するなど、異常な事件が相次いでいる。政界では、安倍晋三首相や麻生太郎副総理兼財務相が、国会登院拒否症候群に罹患しているかと思わせる現象が続き、その果てに、金融庁が6月3日に公表した「人生100年時代を見据えた資産形成を促す報告書」が、参院議員選挙にして自民・公明連立与党に不都合であるとして、諮問した本人であるにもかかわらず、麻生太郎副総理兼財務相が、受け取りを拒否、「なかったもの」とするなど、とても信じられないイレギュラーな政権運営を続けている。これらも「ポールシフト」が原因なのか?
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年6月18日 7時58分
今通常国会初の党首討論(6月19日)で、野党各党は、午年生まれの安倍晋三首相が、実は「外交の素人だった」とついに馬脚を現したこの瞬間をどう攻め立てるのか注目される
 
◆〔特別情報1〕
 ホルムズ海峡で日本の海運会社が運航するタンカーなど2隻が攻撃された事件の真相を理解できない自民党・公明党連立の安倍晋三政権が、19日に開催される安倍晋三首相と野党党首による今通常国会初の党首討論を前にして、対応に苦慮している。(※事件の真相については6月17日の記事を参照されたい)
 自民党内には、「日本の海運会社が運航するタンカーなど2隻がやられたのだから、日本も立ち上がって自衛隊を派遣すべきではないか。自衛行為として日本の法律のなかに、補給路が襲われた場合は、軍隊を派遣することができるようになっている。国連軍でも平和維持軍でもなく、堂々と日本単独で送れる」と主戦論も沸きあがっている。かたや、慎重論者は「イランがやるわけがない。イランは厳格な宗教国家であり、安倍晋三首相が来たときに不意打ちをするような国ではない。教えがそういう教えだ」と自制的だ。野党各党は、午年生まれの安倍晋三首相が、実は「外交の素人だった」とついに馬脚を現したこの瞬間をどう攻め立てるのか注目される。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年6月17日 8時48分
ホルムズ海峡で日本の海運会社が運航するタンカーなど2隻が攻撃された事件の犯人は、米国、イラン以外の「第3国」、最大目的は、安倍晋三首相の打倒であったと判明した
 
◆〔特別情報1〕
 「日本の生命線ホルムズ海峡で日本の海運会社が運航するタンカーなど2隻が6月13日、攻撃された事件の犯人が判明した」というトップ情報が16日、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦から入った。情報源は、世界恒久の平和と繁栄を築こうとしている「新機軸派」のトップリーダーである「忍者外交のプロ」キッシンジャー博士(米ニクソン元大統領の国務長官)という。タンカーなど2隻に「巡航ミサイル」を撃ち込んだのは、米国、イラン以外の「第3国」だった。最大目的は、安倍晋三首相の打倒である。だから、イランで最高指導者ハメネイ師と会談中が狙われた。吉備太秦は、詳細について、以下のように説明している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
08/03 10:55 米空母ロナルド・レーガンが、南シナ海へ出撃、中国海軍の軍事演習を監視、大統領選挙に向けてトランプ大統領が本気を出して、米中軍事衝突の不測の事態から本格的戦争に発展する可能性を孕む
08/02 09:31 第65回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係』―法廷―法は、神判に用いる神羊で(かいたい)と呼ばれる獣の形を表わし、廷は、土主を囲んで鬯酒(ちょうしゅ)を加える儀礼の場を示すもので
08/01 11:05 岸田文雄政調会長が 人事・ポストをめぐって、安倍と意見交換、安倍は9月3日の木曜日に内閣改造を決めているという
07/31 08:28 今井尚哉首相補佐官はいま、首相官邸で力を失ってきており、二階俊博幹事長が菅義偉官房長官を推しているので、総理候補として自信を持ってきている
07/30 09:33 今回のコロナウイルスは、月から中国の武漢に持っていって広がったものと、ビル・ゲイツが新型コロナウイルス計画というものをつくって広まったのと、2種類あることがわかった
07/29 11:08 米国の半分以上の州が、マスク着用を義務化しているが、その根拠は、症例数の急増だ。第2波がやって来るとマスコミは大騒ぎしているけれど、それは本当なのだろうか。
07/28 10:38 中国はもう持たない、習近平国家主席が暗殺されて倒され、経済に強い李克強首相が、資本主義体制の初代首相ら就任するものと見られていて、いよいよ日中新時代が始まる
07/27 10:27 ベーシックインカムの実現を望むならば、MSA資金成立の経緯のなかに最も重要なことがあるので押さえておきたい
07/26 10:01 第64回『本当は怖い漢字』から学ぶ『権力と民との怖ろしい関係』―自白―自は、「鼻」の形を表わして、白は「頭顱(とうろ)」の白骨化した「されこうべ」を示す。
07/25 10:59 政権交代すれば、小沢一郎衆院議員が憲法と財政法に基づいて国民の生活を保障するために、必要なお金は支給する仕組みが実現できる。そこから「ベーシックインカム」が実現していく
最近のコメント
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(piyokoTV)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(Sparrows)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(piyokoTV)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(shushuika)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved