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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2019年6月3日 7時53分
安倍晋三首相は、衆参同日(ダブル)選挙後、トランプ大統領との日米貿易に関する「密約の実行」を迫られることになるので、すでに尻ごみしており、「を決意」している
 
◆〔特別情報1〕
 これは、安倍晋三首相にごく近い右翼筋がつかんだトランプ大統領との密約である。「農産品についてはTPP11とヨーロッパとのEPAで決めた関税率以下にする。防衛装備品を大量に購入する。もし農産品についてTPP11とヨーロッパとのEPA以下にしないのであれば、自動車の関税を25%にする。加えて衆参ダブル選挙をすることにより、調印は8月に行う」
 しかし、この密約どおりにされてしまうとどうなるか。日本の酪農・農家は間違いなく崩壊してしまう。いまの日本の食糧自給率は45%で、農業全般的に影響を受けるため、「稀代の太鼓持ち」安倍晋三首相がトランプ大統領と交わした日米貿易の密約を、そのまま締結したら、日本の需給率は10%くらいになってしまう。大変なことになってしまう。万が一、海外から食糧が入ってこなくなったら、日本はたちまち戦後の食糧難と同じような状況になって、多くの国民が餓え死にしてしまうようなことになる。安全保障上、安保がどうとかのレベルではない。安倍晋三首相は、衆参同日(ダブル)選挙後、密約の実行を迫られることになるので、すでに尻ごみしており、「退陣を決意」しているという。さあ、日本政治は、どうなるか?
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2019年6月2日 8時10分
第17回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「政党」国民の利害、意思を統合、組織して、政権の獲得、運営を目指す政治的集団のこと
 
政党

 党の旧字は黨です。尚は神を迎えて祀る窓ぎわ、八は神気の降る形、遒亘炊して黒ずむところを表わしています。すなわち、神聖な竃突(そうとつ)を意味します。炊爨(すいさん)を共にし、またその祀所をともにする祭祀共同体を厚義とし、族党をいいます。血縁集団、地縁的な集団、その邑里を意味しています。
 党は「ともがら、やから→なかま、たぐい、くみ、とも→むら、さと、郷堂→なかまうち、わたくし、かたよる、おもねる→そば、かたわら、多くの人」などの意味になります。英語では「パーティ」といいます。
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[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]



2019年6月1日 8時15分
第1次、第2次世界大戦の本質は、石炭、石油・ウランをめぐる資源争奪戦争だったけれど、第3次世界大戦は、レアアース(希土類)争奪戦争の様相を濃厚にしつつある
 
◆〔特別情報1〕
 「第1次、第2次世界大戦の本質は、石炭、石油・ウランをめぐる資源争奪戦争だった。第3次世界大戦は、レアアース(希土類)争奪戦争の様相を濃厚にしつつある」と言われている。ただし、「争奪」と言っても、世界最大の生産国であり輸出国は、中国なので、米国が、中国を侵略して争奪することはできない。中国を弱らせるには、中国依存を減らすことしかない。かたや中国は、米国への報復措置として輸出規制に踏み切ることになる。レアアースは、軍用品や電子部品などのハイテク製品の製造に不可欠なので、米国が大打撃を受ける。それを承知で、米国防総省は、あえて中国依存を減らすことを唱える報告書を議会に説明したという。まかり間違えれば、米中貿易摩擦を飛び越えて、米中核戦争に発展し、本格的な第3次世界大戦に陥りかねない危険を含んでいる。
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2019年5月31日 8時30分
トランプ大統領から「消費税をゼロにしろ。消費税を10パーセントに上げるなら、衆院を解散しろ。そうしたら8月に調印してやる」と急かされ、安倍晋三首相は、衆参同日選挙を決断
 
◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は5月30日、東京都内での経団連定時総会で挨拶し、7月の参院議員選挙との衆院同日(ダブル)選挙をめぐり、「風は気まぐれで、誰かがコントロールできるようなものではない」と述べた。これは、安倍晋三首相とトランプ大統領が5月27日午後、東京・元赤坂の迎賓館で日米首脳会談を行った際、日米貿易交渉について、早期妥結を避けた結果、トランプ大統領が、安倍晋三首相に対して、「消費税をゼロにしろと言ったのに、してねーじゃねーか。予定どおり10%に上げるつもりじゃねーか。消費税を10%に上げるなら、衆院を解散しろ。そうしたら8月に調印してやる」と急かしたのを受けた発言であった。このため、安倍晋三首相は、衆参同日(ダブル)選挙に踏み切らざるを得なくなった。
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2019年5月30日 7時51分
トランプ大統領は、天皇陛下と初謁見して話をしているとき、案の定、「カネをくれ」と言ったといい、これに対して、天皇陛下は、果たして何とお答えになったのか?
 
◆〔特別情報1〕
トランプ大統領は、新天皇即位後、初の国賓として来日する直前、安倍晋三首相と電話首脳会談をした際、「新天皇に会って、カネよこせと言うんだ」と息巻き、「シンゾー、お前は可愛いヤツだ。金正恩と俺は仲がいいから、拉致問題は俺が取り持ってやる。その代わりにカネよこせと新天皇に言っておけ」と言っていたという不敬極まりない情報が、国会周辺を駆け巡っていた。トランプ大統領は27日午前、皇居宮殿東庭で開かれた歓迎行事の後、妻のメラニア夫人と天皇皇后両陛下に初謁見して、4人座って通訳なしで話をしているとき、天皇陛下に対して、案の定、「カネをくれ」と言ったという。これに対して、天皇陛下は、果たして何とお答えになったのか?
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