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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2019年7月11日 6時51分
東京新聞社会部の望月衣塑子記者の著書「新聞記者」原案の映画「新聞記者」は、平日というのに、観客は老若男女で一杯、今回の参院議員選挙結果に大きく影響を与える。要するに、「あの事件は、まだ終わっていない」
◆〔特別情報1〕
 参院選挙中盤戦の7月10日(水曜日)午後4時20分、JR京浜東北線「新都心駅」近くの映画館「MOVIXさいたま」で、「新聞記者」というタイトルの映画を鑑賞した。東京新聞社会部の望月衣塑子記者の著書「新聞記者」が原案となっている。平日というのに、観客は、一杯だった。年齢層も老若男女。ただし、子供は学校に行っている時間なので、いない。ストーリーから、「安倍晋三首相のお友達」加計孝太郎理事長が四国の今治市に2018年度からスタートさせた「岡山理科大獣医学部」が否応無く連想させられた。52年ぶりの獣医学部新設ということで話題になった。加計事件は、無所属の会の江田憲司衆院議員が、民進党共同代表時代の2017年5月26日に質問したのに続いて、ズバリ「あっせん収賄罪」「あっせん利得罪」などの違法性の問題に斬り込み、「贈収賄罪」が安倍晋三首相の心胆を寒からしめた。それだけに「加計孝太郎理事長、安倍昭恵夫人、中村時広知事らの国会招致が絶対必要だ」と散々報道されながら有耶無耶のうちに切り抜けられてしまった。しかし、いまでも、「疑惑」は解消されていない。それでも関心の高さは、この映画が6月28日に全国各地で公開されてまだ半月にも満たないのに、国民有権者に受け入れられていることを示す観客動員数、興行収入の高さが如実に示している。当然、今回の参院議員選挙結果に大きく影響を与えるであろうことは、想像に難くない。要するに、「あの事件は、まだ終わっていない」ということだ。

「新聞記者 上映情報」
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2019年7月10日 8時8分
「朝鮮半島統一・韓国消滅」を目前に日本による韓国向け半導体素材の輸出管理強化は、韓国経済に大打撃を与えており、韓国内で「日本製品ボイコット」の動きが盛んになっている
 
◆〔特別情報1〕
 「朝鮮半島統一・韓国消滅」を目前に控えて、韓国政財界が、大混乱状態に陥っている。中国の習近平国家主席が山東省 青島市に建設中のリゾートに移住しようと、文在寅大統領はじめ政治家や財閥一族は、早くも引っ越し準備を進めているという。その最中、文在寅大統領は、軍事転用物質「フッ化水素」を洋上において船から船へ船荷を積み替えるいわゆる「瀬取り」により北朝鮮に横流しし、神経ガスの一種サリンが流出するなどの危険があるとの理由で、日本が、韓国向け輸出管理強化を公表したことに抗議し、撤回を求めている。とくに韓国向け半導体素材の輸出管理強化は、韓国経済に大打撃を与えており、死活問題化している。このため、韓国内では、「日本製品ボイコット」の動きが盛んになっているという。この問題について、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように解説している。
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2019年7月9日 7時49分
自民党は、「安倍隠し」=「安倍晋三首相の日程隠し」を続けているけれど、街頭演説会場から「帰れコール」どころか、「辞めろコール」が聴衆から沸き上がっているからだという
 
◆〔特別情報1〕
 「神隠し」ならぬ「安倍隠し」が続いている。正確には、「安倍晋三首相の日程隠し」だ。国政選挙では、「安倍晋三首相来る」と街頭演説の日時・場所を明示した立て看板が林立するのが常だが、今回は、「秘密」に扱われている。というのは、「帰れコール」どころか、「辞めろコール」が聴衆から沸き上がっているからだという。「こんな人たちに皆さん、私たちは負けるわけにはいかない」。安倍晋三首相が2017年7月1日、東京・秋葉原で東京都議選を通じて唯一行った街頭演説中、「帰れ」「辞めろ」コールを浴びて、怒りを込めてこう言い放った。恐らく戦後政治史に残るであろう、あの「秋葉原演説」の光景は、いまでも忘れることができない。だが、いまや安倍晋三首相に嫌な気分にさせてはいけないと、自民党関係者が、忖度して、街頭演説の日時を隠して、突然姿を現す手法「ステルス遊説」を採用しているらしい。気がつけば、街宣車の上に安倍晋三首相が立って、演説をしていたというスタイルだ。しかし、それでも「辞めろコール」は鳴り止まない。
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2019年7月8日 9時5分
安倍晋三首相は、野党各党と国民有権者を挑発、改憲論議に引き込もうとしているが、大切なのは、改憲議論に参加することではなく、「新機軸に照らして改憲が正しいか否か」である
 
◆〔特別情報1〕
 新党「れいわ新選組」(山本太郎代表)は、誕生してまだ日が浅いけれど、上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」から「新機軸に照らしてすべて正しい」と絶賛されている。「新機軸」(第3次世界大戦の回避、世界の原発443基の廃炉、地球環境の改善、AIの産業化)とは、世界恒久の平和と繁栄の実現を目指す潮流に従って、懸命努力の最中であるからだ。安倍晋三首相は「しっかりとこの参院選においては、憲法の議論すらしない政党を選ぶのか。国民の皆さまにしっかりと自分たちの考えを示し、議論を進めていく、その政党や候補者を選ぶのか、それを決めていただく選挙であると思います」と力説して、野党各党と国民有権者を挑発して、改憲論議に引き込もうとしている。だが、大切なのは、改憲議論に参加することではない。「新機軸に照らして改憲が正しいか否か」である。それも「自衛隊を憲法に明記すること」ではない。そもそも「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)の眷属である安倍晋三首相の政治思想・哲学・政策は、「新機軸」のうち、とくに「第3次世界大戦の回避、世界の原発443基の廃炉」に反しており、改憲の中身そのものに疑義があるのだ。
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2019年7月7日 0時0分
第21回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「与党」共同の作業であるから、ともにする意となり、運んで他に移すので、賜与の意味
 
与党

「与」は與とも書きます。与は、四手をもって捧げている形を表わします。さらに下に手を加えると、挙げる意味となり、挙げ運ぶことを意味します。与は象牙二本を組み合わせた形とみられ、そのように貴重なものを、共同して奉じて運ぶことを表わします。共同の作業であるから、ともにする意となり、運んで他に移すので、賜与の意味でもあります。
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