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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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2019年7月12日 9時10分
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている
 
◆〔特別情報1〕
 「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)の眷属である安倍晋三首相を追い詰めている。何しろ「1度演説を聴いたら感動した」とたちまち大ファンになってしまう国民有権者が、続々増えて、ジャニーズ・ファン張りに「追っかけ組」なっている老若男女が多いというから、頼もしい。対して官邸スタッフに若者に化けてSNSを使わせ「フェーク・ニュース拡散作戦」を演じさせているという噂の安倍晋三首相の下品な誹謗中傷演説に比べれば、よほど「真に迫った当事者による名演説」の方が、全国各地、津々浦々の聴衆の胸を打ち、支持者・賛同者は、後を絶たない。その力の源は、なにか?
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2019年7月11日 6時51分
東京新聞社会部の望月衣塑子記者の著書「新聞記者」原案の映画「新聞記者」は、平日というのに、観客は老若男女で一杯、今回の参院議員選挙結果に大きく影響を与える。要するに、「あの事件は、まだ終わっていない」
◆〔特別情報1〕
 参院選挙中盤戦の7月10日(水曜日)午後4時20分、JR京浜東北線「新都心駅」近くの映画館「MOVIXさいたま」で、「新聞記者」というタイトルの映画を鑑賞した。東京新聞社会部の望月衣塑子記者の著書「新聞記者」が原案となっている。平日というのに、観客は、一杯だった。年齢層も老若男女。ただし、子供は学校に行っている時間なので、いない。ストーリーから、「安倍晋三首相のお友達」加計孝太郎理事長が四国の今治市に2018年度からスタートさせた「岡山理科大獣医学部」が否応無く連想させられた。52年ぶりの獣医学部新設ということで話題になった。加計事件は、無所属の会の江田憲司衆院議員が、民進党共同代表時代の2017年5月26日に質問したのに続いて、ズバリ「あっせん収賄罪」「あっせん利得罪」などの違法性の問題に斬り込み、「贈収賄罪」が安倍晋三首相の心胆を寒からしめた。それだけに「加計孝太郎理事長、安倍昭恵夫人、中村時広知事らの国会招致が絶対必要だ」と散々報道されながら有耶無耶のうちに切り抜けられてしまった。しかし、いまでも、「疑惑」は解消されていない。それでも関心の高さは、この映画が6月28日に全国各地で公開されてまだ半月にも満たないのに、国民有権者に受け入れられていることを示す観客動員数、興行収入の高さが如実に示している。当然、今回の参院議員選挙結果に大きく影響を与えるであろうことは、想像に難くない。要するに、「あの事件は、まだ終わっていない」ということだ。

「新聞記者 上映情報」
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2019年7月10日 8時8分
「朝鮮半島統一・韓国消滅」を目前に日本による韓国向け半導体素材の輸出管理強化は、韓国経済に大打撃を与えており、韓国内で「日本製品ボイコット」の動きが盛んになっている
 
◆〔特別情報1〕
 「朝鮮半島統一・韓国消滅」を目前に控えて、韓国政財界が、大混乱状態に陥っている。中国の習近平国家主席が山東省 青島市に建設中のリゾートに移住しようと、文在寅大統領はじめ政治家や財閥一族は、早くも引っ越し準備を進めているという。その最中、文在寅大統領は、軍事転用物質「フッ化水素」を洋上において船から船へ船荷を積み替えるいわゆる「瀬取り」により北朝鮮に横流しし、神経ガスの一種サリンが流出するなどの危険があるとの理由で、日本が、韓国向け輸出管理強化を公表したことに抗議し、撤回を求めている。とくに韓国向け半導体素材の輸出管理強化は、韓国経済に大打撃を与えており、死活問題化している。このため、韓国内では、「日本製品ボイコット」の動きが盛んになっているという。この問題について、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように解説している。
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2019年7月9日 7時49分
自民党は、「安倍隠し」=「安倍晋三首相の日程隠し」を続けているけれど、街頭演説会場から「帰れコール」どころか、「辞めろコール」が聴衆から沸き上がっているからだという
 
◆〔特別情報1〕
 「神隠し」ならぬ「安倍隠し」が続いている。正確には、「安倍晋三首相の日程隠し」だ。国政選挙では、「安倍晋三首相来る」と街頭演説の日時・場所を明示した立て看板が林立するのが常だが、今回は、「秘密」に扱われている。というのは、「帰れコール」どころか、「辞めろコール」が聴衆から沸き上がっているからだという。「こんな人たちに皆さん、私たちは負けるわけにはいかない」。安倍晋三首相が2017年7月1日、東京・秋葉原で東京都議選を通じて唯一行った街頭演説中、「帰れ」「辞めろ」コールを浴びて、怒りを込めてこう言い放った。恐らく戦後政治史に残るであろう、あの「秋葉原演説」の光景は、いまでも忘れることができない。だが、いまや安倍晋三首相に嫌な気分にさせてはいけないと、自民党関係者が、忖度して、街頭演説の日時を隠して、突然姿を現す手法「ステルス遊説」を採用しているらしい。気がつけば、街宣車の上に安倍晋三首相が立って、演説をしていたというスタイルだ。しかし、それでも「辞めろコール」は鳴り止まない。
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2019年7月8日 9時5分
安倍晋三首相は、野党各党と国民有権者を挑発、改憲論議に引き込もうとしているが、大切なのは、改憲議論に参加することではなく、「新機軸に照らして改憲が正しいか否か」である
 
◆〔特別情報1〕
 新党「れいわ新選組」(山本太郎代表)は、誕生してまだ日が浅いけれど、上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」から「新機軸に照らしてすべて正しい」と絶賛されている。「新機軸」(第3次世界大戦の回避、世界の原発443基の廃炉、地球環境の改善、AIの産業化)とは、世界恒久の平和と繁栄の実現を目指す潮流に従って、懸命努力の最中であるからだ。安倍晋三首相は「しっかりとこの参院選においては、憲法の議論すらしない政党を選ぶのか。国民の皆さまにしっかりと自分たちの考えを示し、議論を進めていく、その政党や候補者を選ぶのか、それを決めていただく選挙であると思います」と力説して、野党各党と国民有権者を挑発して、改憲論議に引き込もうとしている。だが、大切なのは、改憲議論に参加することではない。「新機軸に照らして改憲が正しいか否か」である。それも「自衛隊を憲法に明記すること」ではない。そもそも「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)の眷属である安倍晋三首相の政治思想・哲学・政策は、「新機軸」のうち、とくに「第3次世界大戦の回避、世界の原発443基の廃炉」に反しており、改憲の中身そのものに疑義があるのだ。
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