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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (53)
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2019年7月16日 9時7分
「日米軍事同盟路線」を驀進している軍国主義者・安倍晋三首相は、参議院議員選挙後、トランプ大統領提案の「中東地域・海域防衛の有志連合軍」への積極参加を正式に表明する
 
◆〔特別情報1〕
 「日米軍事同盟路線」を驀進している軍国主義者・安倍晋三首相は7月21日投開票の参議院議員選挙が終わった後、米トランプ大統領の強い要請に応じて、トランプ大統領提案の「中東地域・海域防衛の有志連合軍」への積極参加を正式に表明する。自民党と連立を組んでいる「軍国主義同調者」である公明党の山口那津男代表も、これに無条件で賛同しているという。これは、安倍晋三政権の内部情報に詳しい軍事専門家からの極秘情報である。
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2019年7月15日 9時44分
「れいわ新選組」山本太郎代表と創価学会の野原善正候補(東京都選挙区)が「公明党の山口那津男代表とガチンコで勝負で、公明党を連立政権から引っ剥がす、下野させる」と攻撃
◆〔特別情報1〕
 「公明党はもう一度、平和福祉という立党の精神に戻ってもらいたい。創価学会は、もう一度、日蓮仏法のヒューマニズムの精神に戻ってもらいたい。一人を大切にするという基本の姿勢に戻ってもらいたいんです。世界平和、生命の尊厳という、そういう日蓮仏法の最高の哲理に戻ってもらいたい。いまのこの社会を、閉塞した社会を変えるためには、政治改革するために一番手っ取り早いのは、公明党を連立政権から引っ剥がす、下野させることなんです。そのために、私は東京選挙区で山口那津男に喧嘩を売るため、ガチンコ勝負するために立候補しました。山口代表がこれまでやってきたこと、私がいま訴えていること、どっちが筋か通っているのか、どっちが正しいのか、東京都民の皆様に判断してもらおうじゃないかということで、立候補したんです」
※「野原ヨシマサ」街頭演説文字起こし(埼玉・大宮駅西口デッキ年7月14日午後6時30分〜)
「れいわ新選組」の山本太郎代表(比例代表候補)と創価学会沖縄壮年部の野原善正候補(東京都選挙区)が、7月14日午後6時半から、さいたま市のJR大宮駅の西口で、街頭演説を行い攻撃、大勢の聴衆から「がんばれ」と声援を送られ、男性のなかからも「愛しているよ」と激励されていた。ミニ政党と侮る大手新聞・テレビなどマスメディアの取材陣の姿はないにもかかわらず、ネットでは、マスメディアをはるかに凌ぐ話題で賑わしていて、公明党の山口那津男代表を脅かしている。このため選挙結果の如何を問わず、公明党執行部と創価学会上層部の責任が問われる可能性が大である。
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2019年7月14日 0時0分
第22回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「野党」都に対して鄙野などといい、官に対して在野ということ
 
野党

「野」は、里を表わし、さらに田と土の組み合わせとなり、田社(森)を表わします。都に対して鄙野などといい、官に対して在野ということになります。
野は「の、のはら→いなか、ひな、さと→いやしい、かぎらぬ、あらい→星宿、分野」などの意味になります。
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[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]



2019年7月13日 6時21分
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す
 
◆〔特別情報1〕
 参議院選挙中盤戦の最中、安倍晋三首相は、米トランプ大統領が、中東ホルムズ海峡などの安全確保のため、有志連合を検討しており、すでに安倍晋三首相に内々で「自衛隊派遣」を打診してきているのを受けて、対応を検討している。安倍晋三首相が、トランプ大統領就任前から「抱き付き外交」を展開してきた関係から、「有志連合参加」を拒否できず、最悪の場合、友好国イランとの戦争に巻き込まれる危険を覚悟せざるを得なくなるのは、確実である。しかし、参議院選挙中に国民有権者に賛否を問うことになれば、自民党・公明党連立政権が、危うくなる結果が出てくる可能性が大となるのは必至だ。このため、何とか、投開票の7月21日まで無事に過ごす必要がある。このとき、飛び込んできたのが、ハンセン病元患者の家族への賠償を国に命じた熊本地裁判決(6月28日)であった。従来の姿勢であるならば、国として控訴したいところ、選挙結果が悪くなるのを恐れて、12日、急遽見送りを決断、安倍晋三首相の談話と政府声明を持ち回り閣議で決定した。何ともずる賢い安倍晋三首相の「変わり身の早さ」である。
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2019年7月12日 9時10分
「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)眷属である安倍晋三首相を追い詰めている
 
◆〔特別情報1〕
 「正義の味方」山本太郎代表はじめ「れいわ新選組」候補者10人が、「黒い貴族」(金融マフィア、麻薬マフィア、武器シンジケートなど)の眷属である安倍晋三首相を追い詰めている。何しろ「1度演説を聴いたら感動した」とたちまち大ファンになってしまう国民有権者が、続々増えて、ジャニーズ・ファン張りに「追っかけ組」なっている老若男女が多いというから、頼もしい。対して官邸スタッフに若者に化けてSNSを使わせ「フェーク・ニュース拡散作戦」を演じさせているという噂の安倍晋三首相の下品な誹謗中傷演説に比べれば、よほど「真に迫った当事者による名演説」の方が、全国各地、津々浦々の聴衆の胸を打ち、支持者・賛同者は、後を絶たない。その力の源は、なにか?
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