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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年7月31日 6時38分
パキスタンのカーン首相は、ホワイトハウスでトランプ大統領と首脳会談を行い、両国の関係を修復、トランプ大統領が9月にパキスタンを訪問、アフガニスタン駐留米軍の撤退もうまくいくだろう
 
◆〔特別情報1〕
 「パキスタンのカーン首相は、7月22日訪米し、ホワイトハウスでトランプ大統領と米・パキスタン首脳会談を行い、冷却化していた両国の関係を修復した。この結果、トランプ大統領が9月にパキスタンを訪問することになった。アフガニスタン駐留米軍の撤退もうまくいくだろう」−これは、パキスタンのU記者からの情報である。トランプ大統領は、米共和党重鎮のキッシンジャー博士(ニクソン政権の国務長官)とプーチン大統領が2016年2月3日モスクワ市で合意した「新機軸」(第3次世界大戦の回避、世界の原発443基の廃炉、地球環境の改善、AIの産業化)に沿って、「第3次世界大戦の回避」(中東、インド・パキスタン、インド・中国、朝鮮半島4つの戦場)に本気で取り組んでおり、この成果(レガシー)を世界に示して、2020年11月の大統領選挙に勝ち、2期目を務める戦略を描いている。
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2019年7月30日 8時16分
国民統合の象徴という意味不明な文学的な言葉ではなく、英国の元首である女王は君臨すれども、統治せずというように、天皇は君臨すれども、統治せずと明記する
 
◆〔特別情報1〕
 上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、「国民民主党の小沢一郎衆院議員が自由党党首時代に『日本国憲法改正試案』が、世界恒久の平和と繁栄を築く『新機軸』に100%附合する」として、大絶賛し、さらに以下のように説明を続ける。「国家元首はあくまで天皇であると明確にすべきだ。いまは、国家国民の統合の象徴であるということでしかない。国家元首ということは明確になっていない。ただ、慣例行事のような形で、国会開会のとき参議院本会議場で、玉座に座られて、お言葉を述べられる。衆議院にはそれがない。もともと戦前は、衆議院と貴族院で、貴族院議員は直接天皇が任命するので、天皇が玉座に座っておられた。いまもそれがそのまま残っている。国民統合の象徴という意味不明な文学的な言葉ではなく、英国の元首である女王は君臨すれども、統治せずというように、天皇は君臨すれども、統治せずと明記する」
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2019年7月29日 8時1分
小沢一郎衆院議員が自由党党首時代にまとめた「日本国憲法改正試案」は、世界恒久の平和と繁栄を築く「新機軸」潮流と100%一致していると上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が大絶賛!!
 
◆〔特別情報1〕
 「国民民主党の小沢一郎衆院議員が自由党党首時代に『日本国憲法改正試案』をまとめた。1999年9月に提案したときは、まだ時期的に早かっただろう。しかし、戦後74年を経たいまなら、あの内容は完璧だ。小沢一郎衆院議員が、新機軸の時代に向けて、自民党とどう対峙するのか、まだそこはわからないが、それはさて置いても、この内容は正しいし、こうあるべきだというものになっている。世界恒久の平和と繁栄を築く「新機軸」潮流と100%一致しているし、外交安全保障において、いまみたいな体たらくにはならない」−上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、ズバリ、大絶賛している。続けて言う。「9条に関しても、自衛権のない国家は国家と呼べない。国連軍の規定も極めて正しい。天皇を国家元首として位置づけることも、正しい。参議院も天皇が任命するとしたことも正しい」
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2019年7月28日 8時13分
有史以来一度も国民の手で憲法を制定したことがなかったので、今度こそ、憲法を制定すべき時がきているけれど、小沢一郎衆院議員の「日本国憲法改正試案」をたたき台にしよう
 
◆〔特別情報1〕
 2016年6月27日、「日本を100年間植民地とする」日米英3国裏協定が71年目に破棄され、晴れて独立国になることができた。だから「平和憲法を破棄してよい」ということではないけれど、聖徳太子(厩戸皇子)の「17条憲法」、大日本帝国憲法(明治天皇による欽定憲法)、日本国憲法(GHQによる占領憲法)と日本は、有史以来1度も国民の手で憲法を制定したことがなかったので、今度こそ、憲法を制定すべき時がきている。だが、「軍国主義者」である安倍晋三首相と最大の支持者である極右勢力「日本会議」の手に任せるわけにはいかない。自民党改憲案4項目「(1)自衛隊の明記 (2)緊急事態条項(3)合区の解消(4)教育無償化の明記」のうち、「(1)自衛隊の明記」が、中途半端で不完全であるからだ。このため、安倍晋三首相は、参議院議員選挙(7月21日)後、この自民党改憲案4項目にこだわらない姿勢を示している。ならば、国民民主党の小沢一郎衆院議員が1999年9月、自由党党首時代に提案した「日本国憲法改正試案」をたたき台にして、改正案をまとめて、衆参両院の各議院が国民に提案して、国民有権者の過半数を得て、正式に改憲を行うべきである。
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2019年7月27日 9時17分
自民党、国民民主党の合流を主導しているのは、二階俊博幹事長と前原誠司元外相なのだが、このところ、表舞台に出ていない小沢一郎衆院議員は、どうしているのか?
 
◆〔特別情報1〕
 「国民民主党の前原誠司衆院議員(元外相)が、自民党との合流に向けて、国民民主党所属の国会議員の一本釣りを行っている」−これは、自民党二階派の内部情報に詳しい事情通からの情報である。参議院議員選挙の最中から伝えられていた。7月21日の投開票の結果、自民・公明連立与党が過半数を獲得したものの、日本維新の会を含めても、改憲勢力3分の2(164議席)を割ったため、参議院議員の補充が不可欠になった。自民党、国民民主党の合流を主導しているのは、二階俊博幹事長なのだが、このところ、表舞台に出ていない小沢一郎衆院議員(国民民主党相談役)は、どうしているのか?
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06/13 10:55 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第七章 シオン長老會議 (4)
06/12 07:00 ◆「猶太思想及運動」〈上〉四王天延孝陸軍中将著 第五篇 猶太の運動(前紀)  第七章 シオン長老會議 (3)
06/12 06:00 ◆「猶太思想及運動」〈上〉〜第二次世界大戦をなぜ「ユダヤ戦争」と呼ぶか(四王天延孝陸軍中将著 昭和6年7月5日初刊 ※復刻版・板垣英憲監修2016年7月31日刊―目次
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二階俊博幹事長に、「二階派を加藤勝信に(譲って)くれ」と直談判した安倍晋三前首相は、総理在任中にしこたま貯めて、何兆円ものカネを持っている。あの疑惑のカネも半分とっているという。(もつ鍋)
菅首相は二階幹事長から離れて完全に安倍前首相についた。それはつまり、菅は総裁任期いっぱいで辞めることを意味している。しかも安倍は二階に「加藤勝信を総理にさせるから、二階派を加藤勝信にくれ」と頼んだ。(Jack Oneell)
今後の世界経済を左右するMSA資金に関して「ホストカントリー日本」の実務が遅れに遅れ、世界経済は危機的状態が続いてきた。ようやく6月に入って進展し、ホストカントリー日本の面目躍如の日が目前まできた。(Jack Oneel)
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予防接種説明書まとめ「本剤は、これまでのワクチンで使用されたことのない添加物が含まれた新しい種類のワクチンで、明らかになっていない症状が出る可能性がある。現時点では感染予防効果は明らかになっていない」(Tors Hammer)
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安倍と麻生は、安倍の再々登板を断念し、安倍の実母・洋子夫人のいち押しでポスト菅は、安倍晋三の父・安倍晋太郎元外相の一番の側近だった加藤六月の娘婿である加藤勝信でまとまった。(Tors Hammer)
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