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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (24)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
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2019年8月2日 7時29分
小沢一郎衆院議員が、北朝鮮の金正恩党委員長から「祖父・金日成主席を知っている小沢一郎さんと会ってみたい」との強い要望を受けて、近く訪朝する準備を進めている
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下は8月1日、参院本会議場であった令和初臨時国会の開会式で、「国権の最高機関として、当面する内外の諸問題に対処するに当たり、その使命を十分に果たし、国民の信託に応えることを切に希望します」と述べられた。天皇陛下は皇太子時代の2003年1月の通常国会開会式で、前立腺がんの手術を終えて入院中だった上皇さまのおことばを代読されたことがある。開会式には、参院選(7月21日投開票)で初当選した「れいわ新選組」の舩後靖彦参院議員と木村英子参院議員も車いすで参加した。山本太郎代表は、次期総選挙に出馬、100人以上の候補者を立て、大量当選させて、政権入りを目指している。この陰で、小沢一郎衆院議員が、北朝鮮の金正恩党委員長から「祖父・金日成主席を知っている小沢一郎さんと会ってみたい」との強い要望を受けて、近く訪朝する準備を進めている。上皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益から400兆円が2018年7月31日、「フィリピン→中国」経由で北朝鮮にシェアされて、丸一年を経た。北朝鮮を中心に朝鮮半島が統一され、新国家コリアが建設された暁には、さらに400兆円がシェアされるので、金正恩党委員長にとっては、一日も早く実現したいところだろう。以下は、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦のトップ情報である。
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2019年8月1日 8時11分
第24回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「領袖」は統領、支配の意味+【特別番外編】『なぜ?浦和・与野の不思議』―なぜ日本では珍しいと言われている「楷の木」が埼玉県庁の東玄関前の庭
第24回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「領袖」は統領、支配の意味+【特別番外編】『なぜ?浦和・与野の不思議』―なぜ日本では珍しいと言われている「楷の木」が埼玉県庁の東玄関前の庭に植えられているのか

領袖

「領」は令(れい)と読み、「えりくび」を表わします。領と要(腰)とは、人体においては一番大切な部分ですから、最も重要なところを要領といいます。統領、支配の意味があります。衣服では領袖が大事な部分とされました。
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2019年7月31日 6時38分
パキスタンのカーン首相は、ホワイトハウスでトランプ大統領と首脳会談を行い、両国の関係を修復、トランプ大統領が9月にパキスタンを訪問、アフガニスタン駐留米軍の撤退もうまくいくだろう
 
◆〔特別情報1〕
 「パキスタンのカーン首相は、7月22日訪米し、ホワイトハウスでトランプ大統領と米・パキスタン首脳会談を行い、冷却化していた両国の関係を修復した。この結果、トランプ大統領が9月にパキスタンを訪問することになった。アフガニスタン駐留米軍の撤退もうまくいくだろう」−これは、パキスタンのU記者からの情報である。トランプ大統領は、米共和党重鎮のキッシンジャー博士(ニクソン政権の国務長官)とプーチン大統領が2016年2月3日モスクワ市で合意した「新機軸」(第3次世界大戦の回避、世界の原発443基の廃炉、地球環境の改善、AIの産業化)に沿って、「第3次世界大戦の回避」(中東、インド・パキスタン、インド・中国、朝鮮半島4つの戦場)に本気で取り組んでおり、この成果(レガシー)を世界に示して、2020年11月の大統領選挙に勝ち、2期目を務める戦略を描いている。
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2019年7月30日 8時16分
国民統合の象徴という意味不明な文学的な言葉ではなく、英国の元首である女王は君臨すれども、統治せずというように、天皇は君臨すれども、統治せずと明記する
 
◆〔特別情報1〕
 上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、「国民民主党の小沢一郎衆院議員が自由党党首時代に『日本国憲法改正試案』が、世界恒久の平和と繁栄を築く『新機軸』に100%附合する」として、大絶賛し、さらに以下のように説明を続ける。「国家元首はあくまで天皇であると明確にすべきだ。いまは、国家国民の統合の象徴であるということでしかない。国家元首ということは明確になっていない。ただ、慣例行事のような形で、国会開会のとき参議院本会議場で、玉座に座られて、お言葉を述べられる。衆議院にはそれがない。もともと戦前は、衆議院と貴族院で、貴族院議員は直接天皇が任命するので、天皇が玉座に座っておられた。いまもそれがそのまま残っている。国民統合の象徴という意味不明な文学的な言葉ではなく、英国の元首である女王は君臨すれども、統治せずというように、天皇は君臨すれども、統治せずと明記する」
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2019年7月29日 8時1分
小沢一郎衆院議員が自由党党首時代にまとめた「日本国憲法改正試案」は、世界恒久の平和と繁栄を築く「新機軸」潮流と100%一致していると上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が大絶賛!!
 
◆〔特別情報1〕
 「国民民主党の小沢一郎衆院議員が自由党党首時代に『日本国憲法改正試案』をまとめた。1999年9月に提案したときは、まだ時期的に早かっただろう。しかし、戦後74年を経たいまなら、あの内容は完璧だ。小沢一郎衆院議員が、新機軸の時代に向けて、自民党とどう対峙するのか、まだそこはわからないが、それはさて置いても、この内容は正しいし、こうあるべきだというものになっている。世界恒久の平和と繁栄を築く「新機軸」潮流と100%一致しているし、外交安全保障において、いまみたいな体たらくにはならない」−上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、ズバリ、大絶賛している。続けて言う。「9条に関しても、自衛権のない国家は国家と呼べない。国連軍の規定も極めて正しい。天皇を国家元首として位置づけることも、正しい。参議院も天皇が任命するとしたことも正しい」
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