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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年9月28日 6時44分
「セクシー発言をして注目された小泉進次郎環境相が、折角のビッグ・チャンスを取り逃がした」国連本部で開催された「気候行動サミット」で「ボーっと生きていた」せいかも知れない
 
「セクシー発言をして注目された小泉進次郎環境相が、折角のビッグ・チャンスを取り逃がした」国連本部で開催された「気候行動サミット」で「ボーっと生きていた」せいかも知れない

◆〔特別情報1〕
 「セクシー発言をして注目された小泉進次郎環境相が、折角のビッグ・チャンスを取り逃がした」−国連本部で9月23日開催された「気候行動サミット」でのことだ。ニューヨークは、季節外れの暑さだったので、「ボーっと生きていた」せいかも知れない。いかに「原発全廃論者」の小泉純一郎元首相の次男と言っても、安倍晋三首相が経済産業省の前身・旧商工省出身の祖父・岸信介元首相の築いた巨大な商工利権の上に乗っかっているので、安倍晋三内閣の閣僚の一員として、これに相反する「環境改善・原発廃棄、政策」を派手派手しく打ち上げることは、至難の業である。この意味で、国連本部で「環境外交」にデビューしたばかりは、出鼻を挫かれた。上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように厳しく批判している。
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2019年9月27日 6時16分
「日米貿易交渉は、あれだけ破棄しろと言ったにも関わらず、安倍晋三首相は、トランプ大統領に、うまいこと丸め込まれた」−上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、怒っている
 
「日米貿易交渉は、あれだけ破棄しろと言ったにも関わらず、安倍晋三首相は、トランプ大統領に、うまいこと丸め込まれた」−上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、怒っている

◆〔特別情報1〕
 「日米貿易交渉は、あれだけ破棄しろと言ったにも関わらず、農産物も全部TPP以下、自動車の関税は継続協議、全然ダメだ。結局、安倍晋三首相は、トランプ大統領に、うまいこと丸め込まれた。つまり、何も変わっていないということだ」−上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の評価は、極めて低い。むしろ、怒っている。
 新たな日米貿易協定について、安倍晋三首相とトランプ大統領は9月25日午後(日本時間26日未明)ニューヨークで最終合意し、共同声明に署名した。安倍晋三首相は、「両国にとって、ウィンウィンの合意となった」と自画自賛しているけれど、「完敗」だった。何も強行に言えなかったので、全然ダメだった。今回の国連総会、日本は全面敗北ということだ。日米貿易交渉については、10月4日召集の臨時国会で承認を得なければならない。ところが、合意したならば、合意した内容をちゃんと開示しろよという話だ。それを一切開示しないで、共同声明を発表した。農産品に関しては、すべてTPPレベル以下にする、自動車の完成品及び自動車部品に関しては、継続協議ということで、合意し、調印しましたということだが、我々としては、「ふざけるな」ということだ。
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2019年9月26日 18時30分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」10月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術

<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2019年9月26日 8時0分
「東京オリンピックもこのままいくと、カネがなくて開催できなくなる」森喜朗会長が、「MSA資金」をアテにして、上皇陛下の側近F氏に面会を求めてきたけれど、結局、何も言わずそのまま帰っていった
 
「東京オリンピックもこのままいくと、カネがなくて開催できなくなる」森喜朗会長が、「MSA資金」をアテにして、上皇陛下の側近F氏に面会を求めてきたけれど、結局、何も言わずそのまま帰っていった

◆〔特別情報1〕
 「東京オリンピックもこのままいくと、カネがなくて開催できなくなる」−東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会の森喜朗会長(元首相)が9月21日、上皇陛下の側近F氏に面会を求めてきた。側近たちが陣取っている東京都内の事務所である。森喜朗会長の横には、少し離れて小沢一郎衆院議員が座っていた。F氏は、A氏、吉備太秦とともに、上皇陛下と小沢一郎衆院議員に委ねられている「MSA資金」運用益について、管理・シェアなどの実務を担当している。2016年リオデジャネイロオリンピック開催のとき、開催までに資金が足りなくなったため、最後には、MSA資金運用益から不足分の資金を出して、助けた。2020年東京オリンピック開催資金が不足しているので、森喜朗会長は、「資金調達の無心」にきたのは、明らかだった。森喜朗会長は、旧知のO氏に懇願しようとして訪れたところ、O氏は、すでに退任していたので、アテが外れたのか、F氏に会った瞬間にビビッた様子で、結局、何も言わずそのまま帰っていってしまった。面会時間は、5分もなかったという。2015年春に肺がん宣告を受け、抗がん剤治療を続けてきたせいか、物凄く痩せていて、かつての迫力もオーラも感じられず覇気もなく、太っていた頃のスーツをそのまま着ているのかダボダボで、いまにも死ぬんじゃないかというほどの感じだったという。新たにキューバ行が確定した人物も浮上。吉備太秦は、以下のように語っている。
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2019年9月25日 7時32分
「同盟国でもない韓国は、間もなく消滅する」ので、海上自衛隊の山村浩海上幕僚長(海将)は、「10月14日、相模湾で行われる海上自衛隊の観艦式に韓国海軍を招待しない」と発表した
 
「同盟国でもない韓国は、間もなく消滅する」ので、海上自衛隊の山村浩海上幕僚長(海将)は、「10月14日、相模湾で行われる海上自衛隊の観艦式に韓国海軍を招待しない」と発表した

◆〔特別情報1〕
 海上自衛隊の山村浩海上幕僚長(海将)は9月24日、「10月14日、相模湾で行われる海上自衛隊の観艦式に韓国海軍を招待しない」と発表した。韓国海軍は2018年10月10日から14日にかけて、済州島で実施された国際観艦式に旭日旗(自衛艦旗=かつての軍艦旗)掲揚自粛を求めてきた。これに対して海上自衛隊は「国際法に裏付けられた海軍の常識から見て、降ろす選択肢はない」として、護衛艦派遣を見合わせる措置をとった。韓国は、「日本の旭日旗は、ナチス・ドイツのヒトラー総統が掲げた党章ハーケンクロイツ、鉤(かぎ)十字を想起させるので、自衛艦に掲げるのは、好ましくない」と抗議し続けている。しかし、この考え方は、「旭日旗」の成り立ちと意味を知らない無知に基づいている。「旭日旗」は、伝統的に天皇が紋章として使用し、今日でも皇室が事実上の家紋として使用している「十六八重表菊」が、慣例として国章に準じた扱いを受けている。日本の在外公館では「菊の御紋」が掲示されている。「旭日旗」は、この「菊の御紋」の代用旗である。その証拠に「16条の旭光」が、中心の日章から四方に伸びている。「菊の御紋」と「ハーケンクロイツ、鉤(かぎ)十字」と同列に扱うのは、言語道断、無知の極み、それどころか、「天皇」に対する非礼、不敬というほかない。そもそも大日本帝国は、米国(初代フィリピン総督タフト国務長官とセオドア・ルーズベルト大統領)に頼まれて大韓帝国を保護国にした。つまり、「ロシア=ソ連」からの侵略に備えて、戦前35年間保護したのであり、植民地にしていたわけではない。これらのことから山村浩海上幕僚長の発表は、当然の処置であった。また、近々、朝鮮半島統一により、間もなく同盟国でもない韓国は、消滅が決まっているので、いまさら韓国海軍を招待する必要もすでになくなっている。上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように説明している。
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