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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (24)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2019年9月3日 7時14分
「安倍晋三首相は、10月1日から実施される消費税増税(8パーセント―10パーセント)分を米国にもっていく。それどころか、早くも『消費税25パーセン』という話も出てきている」という
 
◆〔特別情報1〕
「いま、世界情勢は微妙になってきている。それによって、米国も欧州も中国も経済はみなアウトだという。苦し紛れだ。そのため、日本は米国の経済を助けなければならないということで、安倍晋三首相は、10月1日から実施される消費税増税(8%→10%)分を米国にもっていくだろうという。消費税が上がってしばらくしたら、ハイパーインフレにもっていくという話が出ている。それどころか、早くも『消費税25%』という話も出てきている」−これは、国際経済に詳しい専門家の予測である。
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2019年9月2日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」9月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術

<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2019年9月2日 8時1分
ブッシュ元大統領が行った「アフガニスタン空爆・イラク戦争」に関する軍事裁判が、8月30日からキューバの米軍基地で開廷されており、小泉純一郎元首相らが尋問を受けているという
 
◆〔特別情報1〕
 キューバにある米軍基地内で「9.11」(2001年9月11日に米国で同時多発的に実行された、イスラム過激派テロ組織アルカイダによる4つのテロ攻撃の総称。死者は2996人、負傷者は6000人以上、インフラ等への物理的損害による被害額は最低でも100億ドル)を受けて、ジョージ・ウォーカー・ブッシュ元大統領が行った「2001年10月7日のアフガニスタン空爆・2003年3月20日からのイラク戦争」に関する軍事裁判が、8月30日からキューバのグアンタナモ米軍基地で開廷されている。
「アフガニスタン空爆・イラク戦争」に加担した小泉純一郎元首相が、トランプ大統領と米国防総省(ペンタゴン)により逮捕されて、現在キューバのグアンタナモ米軍基地に連行され尋問を受け、粛清されていると言われている。今回の粛清で消えている人が多いため、安倍晋三首相は、何もかもがやりっぱなし状態になっている。それどころか、「粛清一派のリスト」には安倍晋三首相の名前も入っているため、「米国も中国も恐ろしい、恐ろしい」とビビッているらしく、「殺されたくない」と、あっちにもこっちにもヘラヘラしている。強気なのは韓国に対してだけということだ。これは、駐日米軍内部からの秘密情報に接している軍事専門家のトップ情報である。
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2019年9月1日 0時0分
第28回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「世襲」の「世」は草木の枝葉が分かれて、新芽が出ている形を表わし、「襲」は嗣襲継体を意味する文字
 
世襲

「世」は草木の枝葉が分かれて、新芽が出ている形を表わしています。文字としては、生に近く、生もまた草木枝葉の生ずることを意味しています。木には世、草には生を意味し、世をまた葉といい、万世を万葉といいます。
「襲」の読み方は、襲(竜=リュウ)。衣上の左右に龍を加えており、襲は套竜の文様。即位嗣襲のときに服するもの。儀礼用に上からこの衣を着用することから、襲取、襲撃のように用いますが、本来は嗣襲継体を意味する文字です。
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2019年8月31日 4時29分
日本では暴力団が「闇カジノ」で裏金づくりをしており、警察庁・警視庁は目をつぶってきたけれど、早い話が、国際カジノ・マフィアと日本カジノ・ヤクザの戦いが始まっている
 
◆〔特別情報1〕
「カジノのラスベガス・サンズが横浜・東京に照準を合わせていると報道されているようだが、しかし、藤木幸夫横浜港運協会会長があそこまで反対していると難しいのではないか。『俺が死んでカジノができないのだったら、俺は喜んで死ぬ』と堂々と言っていた。そこまで言う背景には別の理由がある。藤木幸夫横浜港運協会会長はヤクザではないが、ヤクザを仕切っていて、だからこそ『横浜のドン』といわれている。日本では暴力団がいわゆる『闇カジノ』をやって裏金づくりをしており、それについて警察庁・警視庁は、これまで目をつぶってきたけれど、早い話が、国際カジノ・マフィアと日本カジノ・ヤクザの利権争いが始まっている」とは、上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」を仕切っている吉備太秦の見解である。話は、さらに本質に切り込んでいく。
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最近の記事
09/22 00:00 第31回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―三権分立(その3)日本国憲法が改正され、正規の国軍なり、自衛軍なりを持てるようになると、軍隊内の秩序維持のために必然的に「軍法会議」の設置
09/21 06:30 北朝鮮の宋日昊大使は「朝鮮学校の高校無償化措置からの除外や補助金停止、万景峰号の日本への入港を禁止して、金正恩党委員長との首脳会談を目指す安倍晋三首相は、矛盾している」と厳しく批判し一蹴
09/20 07:47 東京地裁(永渕健一裁判長)は、東電福島第1原発事故で勝俣恒久元会長ら3被告に、無罪判決を言い渡したけれど、東電の加害行為(放射性物質、汚染土、汚染水処理)は、いまでも続いている。
09/19 07:21 イスラエルの情報機関「モサド」に通じている軍事専門家は、「ネタニヤフ首相はあまりにも強硬にやり過ぎた」として、「トランプ大統領は、ネタニヤフ首相を切り捨てる」と見ている
09/18 06:55 「れいわ新選組」の山本太郎代表の背後には、小沢一郎衆院議員が控えており、二階俊博幹事長と菅義偉官房長官は、小沢一郎衆院議員に極めて近く、「小沢一郎政権」実現の可能性が大という
09/17 07:31 上皇陛下の側近F氏が、日銀、財務省の人間と会い、「100兆円を使わせて欲しい」と要請され理由を聞くと「米国から言われた」「用途はわからない」と言うので、怒鳴りつけて断った
09/16 09:45 日銀、財務、経産省が「安倍晋三政権の経費すら枯渇しているので、1000億円を使わせて欲しい」と要望してきたけれど、門前払いにしたので、安倍晋三政権の維持は困難!
09/15 00:00 第30回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係―「三権分立」の「司法」の「司」は「まつる、祠って神意をうかがう→つかさどる、神事をつかさどる、つかさ→伺、覗と通じ、うかがう、察する、よう
09/14 07:00 トランプ大統領が、戦争好きな強硬派ネオコンのボルトン大統領補佐官を解任して、環境が全部整ったので、朝鮮半島の問題は、早ければ9月末、遅くとも10月の頭には動いていく
09/13 08:38 安倍晋三首相の腹は、上皇陛下の側近A氏からの実現できない指示の結末を、大嫌いな小泉進次郎環境相のせいにしようとしており、二階俊博幹事長はいま、石破茂潰しをしている
最近のコメント
上皇陛下の側近F氏が、日銀、財務省の人間と会い、「100兆円を使わせて欲しい」と要請され理由を聞くと「米国から言われた」「用途はわからない」と言うので、怒鳴りつけて断った(siesta)
小泉純一郎元首相の次男・小泉進次郎党厚生労働部会長が、「環境相」として初入閣するとの速報があったその日、小泉純一郎元首相の信じがたい近況が政界と官界をかけめぐる。真偽のほどは?(瑠璃丸)
安倍晋三首相の腹は、上皇陛下の側近A氏からの実現できない指示の結末を、大嫌いな小泉進次郎環境相のせいにしようとしており、二階俊博幹事長はいま、石破茂潰しをしている(Jack Oneall)
小泉純一郎元首相の次男・小泉進次郎党厚生労働部会長が、「環境相」として初入閣するとの速報があったその日、小泉純一郎元首相の信じがたい近況が政界と官界をかけめぐる。真偽のほどは?(Bomb)
習近平国家主席は、人民解放軍を動かさなかったとしても9月末の時点で、終わってしまい、世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」の傀儡になるか、いなくなるか、どちらかだ(kotiyan)
ブッシュ元大統領が行った「アフガニスタン空爆・イラク戦争」に関する軍事裁判が、8月30日からキューバの米軍基地で開廷されており、小泉純一郎元首相らが尋問を受けているという(sivanomusuko)
安倍晋三政権に対する忖度から、「社会の木鐸」の役目を放棄してきた感が強かったマスメディアが、参議院議員選挙後、「れいわ新選組」(山本太郎代表)の露出度を高めている(siesta)
「2匹のトラが安倍晋三首相に食いかかる」イランや韓国などの厳しい外交関係に悩まされて、舵取りを誤れば、次期総選挙で自民・公明連立政権は大敗、崩壊する可能性が大である(kotiyan)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(Isohiro)
トランプ大統領が、中東で有志連合に「自衛隊派遣」を打診してきているのを「断れない」安倍晋三首相は、ハンセン病熊本地裁判決の控訴見送りを決断、「変わり身の早さ」示す(沙織)

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