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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年10月4日 5時1分
独立国家日本としての最初の「小沢一郎政権」が、「安倍晋三首相の尻ぬぐい政権」で終わってしまわないように、上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦は、安倍晋三政権打倒と政界の大掃除を進めている
 
独立国家日本としての最初の「小沢一郎政権」が、「安倍晋三首相の尻ぬぐい政権」で終わってしまわないように、上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦は、安倍晋三政権打倒と政界の大掃除を進めている

◆〔特別情報1〕
 汚辱に塗れた安倍晋三首相は、「米国51番目の州知事」として植民地意識が依然として抜け切れない。日本が2016年6月27日、「日本を100年間植民地とする」日米英3国裏協定が71年目に破棄され、晴れて独立国になっているのに、その意識が全くないのである。上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦は、「新機軸」実現を目指して「小沢一郎政権」を樹立するため、安倍晋三政権打倒と政界の大掃除を進めている。吉備太秦は、「我々が、利権を全部取ってとって資金を入れて、利権をきれいな状態にしてから、次の政権に移行したい。小沢一郎政権が、安倍晋三政権が行ってきた不正の責任を、全て負わされてしまいかねない。それでは、本末転倒になる。独立国家日本としての最初の政権が、「安倍晋三首相の尻ぬぐい政権」で終わってしまう」と憂慮しているのである。だから、安倍晋三首相とその仲間の責任を洗いざらい徹底的に追及する。
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2019年10月3日 7時54分
「米国も中国も勝たない。もうすでに日本が勝っている。米国も中国も衰退する」と予測、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、この新展開を劇的に推進するのが、「小沢一郎首相だ」と断言している
 
◆〔特別情報1〕
 中国は10月1日、天安門広場で建国70周年を記念する軍事大パレードを実施した。航空機160機と580の兵器や装備、兵士約1万5000人を動員、核弾頭搭載可能な大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風(DF)41」(射程約1万2000〜1万5000キロと推定、マッハ25の極超音速で最大10発の核弾頭を運ぶことができ、戦略国際問題研究所(CSIS)によると、発射から約30分で米国本土を攻撃できるという。この米国に挑戦する軍事大パレードに呼応するかのように、北朝鮮は2日朝早く、東部の元山付近から日本海に向けて飛翔体を発射、潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の可能性がある。5月以降、短距離弾道ミサイルなどを相次いで発射していて、これが11回目。北朝鮮の崔善姫(チェ・ソンヒ)第1外務次官は1日、「5日に米国との実務者協議を開催する。4日には予備接触をする」と発表しており、第4回米朝首脳会談実現が、間近であることを示唆している。上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、「いま、米国が勝つか中国が勝つかということを、みんないっているけれども、米国も中国も勝たない。もうすでに日本が勝っている。米国も中国も衰退する」と予測して、この新展開を劇的に推進するのが、「小沢一郎首相だ」と断言している。
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2019年10月2日 8時31分
「真の独立国に相応しい首相として、小沢一郎衆院議員に登壇してもらわなくてはならない」―上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦サイドから澎湃として声が湧き上っている
 
「真の独立国に相応しい首相として、小沢一郎衆院議員に登壇してもらわなくてはならない」―上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦サイドから澎湃として声が湧き上っている

◆〔特別情報1〕
 上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦サイドから、「真の独立国に相応しい首相として、小沢一郎衆院議員に登壇してもらわなくてはならない」という声が澎湃として湧き上っているという。日本が2016年6月27日、「日本を100年間植民地とする」日米英3国裏協定が71年目に破棄され、晴れて独立国になることができたにもかかわらず、安倍晋三首相は、事実上、「米国51番目の州知事」としてトランプ大統領に抱き付き、懐に頭を突っ込んだまま、巨額資金をむしり取られるばかりで、窒息状態に陥っていて、精細がないからである。これは、吉備太秦からのトップ情報である。
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2019年10月1日 6時8分
小沢一郎衆院議員が、自民党を離党してから26年、日本に「英国流の議会制民主主義を定着させる」努力をしてきたけれど、安倍晋三首相は、いまや「三権分立制度の破壊者」に成り下がっている
 
小沢一郎衆院議員が、自民党を離党してから26年、日本に「英国流の議会制民主主義を定着させる」努力をしてきたけれど、安倍晋三首相は、いまや「三権分立制度の破壊者」に成り下がっている

◆〔特別情報1〕
 小沢一郎衆院議員が1993年6月23日、自民党を離党してから26年、日本に「2大政党制により、政権交代を可能にして英国流の議会制民主主義を定着させる」ことを目標に掲げて、2度の政権交代を実現させてきた努力は、全く無駄だったのか。そればかりか、安倍晋三首相は、いまや「三権分立制度の破壊者」に成り下がっている。
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2019年9月30日 6時39分
エリザベス女王から、上皇陛下の側近A氏、F氏と吉備太秦に「助けてくれ」と言ってきているけれど、「助けてくれ」とは、一体、何を意味しているのか、これからの日英関係は?
 
エリザベス女王から、上皇陛下の側近A氏、F氏と吉備太秦に「助けてくれ」と言ってきているけれど、「助けてくれ」とは、一体、何を意味しているのか、これからの日英関係は?

◆〔特別情報1〕
 エリザベス女王から、我々のもとに「助けてくれ」と言ってきている。我々とは、上皇陛下の側近A氏、F氏と吉備太秦である。「助けてくれ」とは、一体、何を意味しているのか。吉備太秦は、これから日英関係について、以下のように説明している。
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