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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年10月2日 8時31分
「真の独立国に相応しい首相として、小沢一郎衆院議員に登壇してもらわなくてはならない」―上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦サイドから澎湃として声が湧き上っている
 
「真の独立国に相応しい首相として、小沢一郎衆院議員に登壇してもらわなくてはならない」―上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦サイドから澎湃として声が湧き上っている

◆〔特別情報1〕
 上皇陛下と側近A氏、F氏、吉備太秦サイドから、「真の独立国に相応しい首相として、小沢一郎衆院議員に登壇してもらわなくてはならない」という声が澎湃として湧き上っているという。日本が2016年6月27日、「日本を100年間植民地とする」日米英3国裏協定が71年目に破棄され、晴れて独立国になることができたにもかかわらず、安倍晋三首相は、事実上、「米国51番目の州知事」としてトランプ大統領に抱き付き、懐に頭を突っ込んだまま、巨額資金をむしり取られるばかりで、窒息状態に陥っていて、精細がないからである。これは、吉備太秦からのトップ情報である。
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2019年10月1日 6時8分
小沢一郎衆院議員が、自民党を離党してから26年、日本に「英国流の議会制民主主義を定着させる」努力をしてきたけれど、安倍晋三首相は、いまや「三権分立制度の破壊者」に成り下がっている
 
小沢一郎衆院議員が、自民党を離党してから26年、日本に「英国流の議会制民主主義を定着させる」努力をしてきたけれど、安倍晋三首相は、いまや「三権分立制度の破壊者」に成り下がっている

◆〔特別情報1〕
 小沢一郎衆院議員が1993年6月23日、自民党を離党してから26年、日本に「2大政党制により、政権交代を可能にして英国流の議会制民主主義を定着させる」ことを目標に掲げて、2度の政権交代を実現させてきた努力は、全く無駄だったのか。そればかりか、安倍晋三首相は、いまや「三権分立制度の破壊者」に成り下がっている。
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2019年9月30日 6時39分
エリザベス女王から、上皇陛下の側近A氏、F氏と吉備太秦に「助けてくれ」と言ってきているけれど、「助けてくれ」とは、一体、何を意味しているのか、これからの日英関係は?
 
エリザベス女王から、上皇陛下の側近A氏、F氏と吉備太秦に「助けてくれ」と言ってきているけれど、「助けてくれ」とは、一体、何を意味しているのか、これからの日英関係は?

◆〔特別情報1〕
 エリザベス女王から、我々のもとに「助けてくれ」と言ってきている。我々とは、上皇陛下の側近A氏、F氏と吉備太秦である。「助けてくれ」とは、一体、何を意味しているのか。吉備太秦は、これから日英関係について、以下のように説明している。
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2019年9月29日 0時0分
第32回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―国会―国会が設けられている最大の目的は、国を守ることにあり、「外交防衛の任務」を最優先に果たさなければなりません。
 
第32回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―国会―国会が設けられている最大の目的は、国を守ることにあり、「外交防衛の任務」を最優先に果たさなければなりません。

国会

 国の旧字は國で、国は〈□(い)と域(わく)〉を組み合わせた文字です。域は□と戈(ほこ)からなり、□は都巴の城郭を示しており、戈でこれを守ることを意味しています。会の旧字は會で、蓋のある食器の形を示しています。器の下部にある甑(こしき)に蓋をすることを會といいます。
 会は「器蓋があう、ふたする→あう、あつまる、会合の、相会する、祝祷や盟誓の際のこと→人のつどい、もののあつまるところ、終計→であい、めぐりあわせ、たまたま」などを意味しています。
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2019年9月28日 6時44分
「セクシー発言をして注目された小泉進次郎環境相が、折角のビッグ・チャンスを取り逃がした」国連本部で開催された「気候行動サミット」で「ボーっと生きていた」せいかも知れない
 
「セクシー発言をして注目された小泉進次郎環境相が、折角のビッグ・チャンスを取り逃がした」国連本部で開催された「気候行動サミット」で「ボーっと生きていた」せいかも知れない

◆〔特別情報1〕
 「セクシー発言をして注目された小泉進次郎環境相が、折角のビッグ・チャンスを取り逃がした」−国連本部で9月23日開催された「気候行動サミット」でのことだ。ニューヨークは、季節外れの暑さだったので、「ボーっと生きていた」せいかも知れない。いかに「原発全廃論者」の小泉純一郎元首相の次男と言っても、安倍晋三首相が経済産業省の前身・旧商工省出身の祖父・岸信介元首相の築いた巨大な商工利権の上に乗っかっているので、安倍晋三内閣の閣僚の一員として、これに相反する「環境改善・原発廃棄、政策」を派手派手しく打ち上げることは、至難の業である。この意味で、国連本部で「環境外交」にデビューしたばかりは、出鼻を挫かれた。上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように厳しく批判している。
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