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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年11月18日 8時50分
安倍晋三首相は、「桜を見る会」が、「公選法・政治資金規正法事件→汚職事件へ発展」、司直の手にかかれば、身もフタもないので、「36計逃げるが勝ち」と割り切ろうとしている
 
安倍晋三首相は、「桜を見る会」が、「公選法・政治資金規正法事件→汚職事件へ発展」、司直の手にかかれば、身もフタもないので、「36計逃げるが勝ち」と割り切ろうとしている

◆〔特別情報1〕
 「労して功なく却って難を受け、嘲りを買う。権を好み、財を愛す。急禍来り、急変襲う。不足不平の念絶えず、足ることを知らざる。智謀に任せて、事を誤る最大悪運。子女を得ず。急転、短命、刑罰」−安倍晋三首相が後援会を総動員し公金(税金)を使って毎年春「桜を見る会」を主催してきたことが、「公選法・政治資金規正法事件」から、さらに「癒着してきた出入り業者を絡めた汚職事件の疑惑」へ発展しつつある。国民有権者の目が、ますます厳しくなっているからである。癒着してきた出入り業者との「利権構造」も完全解明されてきているため、安倍晋三首相自身が、司直の手から逃れないと恐れており、事態が深刻化する前に、第1次から通算8年にも渡る長期政権を放棄する覚悟を固めつつある。それも、歴代最長の桂太郎元首相(長州出身)の在任期間2886日を1日上回る11月20日を決断の限界としており、内政、外交ともに歴史に残る実績(レガシー)を築けなかったせめてもの慰めにしようと焦っている。司直の手にかかれば、身もフタもないからである。郷里・長州藩の兵学者・吉田松陰伝来の「兵法36計逃げるが勝ち」と割り切ろうとしているとみられる。
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2019年11月17日 0時0分
第38回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―閣僚―閣の各は、さえぎり止めることを示し、僚は、身をくねらせるような動作を表わす。
 
第38回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―閣僚―閣の各は、さえぎり止めることを示し、僚は、身をくねらせるような動作を表わす。

閣僚

 閣の各は、さえぎり止めることを示しています。宮閣、楼閣、閣道などの意味に用います。
 僚は、身をくねらせるような動作を表わしています。交木を焚(や)く様子を示しています。僚は「つかさ、やくにん→あいやく→みめよし」などを意味しています。閣僚は、内閣の一員(メンバー)のことです。
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2019年11月16日 6時42分
「安倍晋三首相主催の『桜を見る会』は変だ」と気付いた反主流派の石原伸晃元幹事長、石破茂元地方創生相らが、「安倍晋三首相は、早期退陣せよ」と声を浴びせ始めている
 
「安倍晋三首相主催の『桜を見る会』は変だ」と気付いた反主流派の石原伸晃元幹事長、石破茂元地方創生相らが、「安倍晋三首相は、早期退陣せよ」と声を浴びせ始めている

◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相主催の『桜を見る会』は、毎回招かれる客が、安倍晋三首相と特別の関係にある人々という印象が濃厚になり、一般国民有権者に異様に映っていた。そのことに気付いた反主流派の石原伸晃元幹事長=近未来政治研究会会長、石破茂元地方創生相=水月会会長らが、早期退陣せよ」と声を浴びせ始めている」−早い話が、安倍晋三首相とその一族は、政治を私利私欲のために利用して、ODA(開発途上地域の開発を主たる目的とする政府及び政府関係機関による国際協力活動)に支出する公的資金であるODA予算(無償資金協力1631億円、JICA運営費交付金等1510億円計3141億円から20%=628億2000万円を抜き取るのを慣例としているのをはじめ沖縄県名護市周辺の海域埋め立て工事利権、原発利権、岡山理科大学獣医学部新設利権、米軍兵器購入利権、英語民間試験活用利権、2020東京オリンピック開催利権、IR施設建設・カジノ施設開設利権などありとあらゆる利権を独占している。「桜を見る会」には、これら諸々の利権にからむ関係者が、招かれているという。国民すべてが利益を得る一般利益ではなく、安倍晋三首相とその一族の個別利益や、関係する業界団体が潤う特別利益が、最優先される「安倍晋三首相の利権政治」が、いま根本的に問われているのである。
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2019年11月15日 7時25分
「臭いものにフタをした首相が、最も臭い存在だ、『公選法』はすでに無きに等しい。政治改革は失敗に終わる」、これが安倍晋三首相在任通算8年のレガシーとは、情けない
 
「臭いものにフタをした首相が、最も臭い存在だ、『公選法』はすでに無きに等しい。政治改革は失敗に終わる」、これが安倍晋三首相在任通算8年のレガシーとは、情けない

◆〔特別情報1〕
 「臭いものにフタをした首相が、最も臭い存在だ、『公選法』はすでに無きに等しい。政治改革は失敗に終わる」、これが安倍晋三首相在任通算8年のレガシーとは、情けない。ついでに道路交通法もいまや存在しない。かわいそうなのは、2020年春に咲く「桜花」か。いまからすでに「桜散る」(まず先に散るのは、安倍晋三首相なのに!!)と、ほくそ笑んでいる自公の悪徳政治家たち。そんなのが、大学受験改革を推進している。果たしてどんな人材を養成しようとしているのか。空恐ろしい限りだ。安倍晋三首相のような「ずる賢い」「嘘つき専門」「法律破り」の日本人が、どんどん再生産されていく。時折りしも、第126代天皇陛下が11月14日〜15日、皇位継承に際して行う宮中祭祀「大嘗祭」(国家、国民のために、その安寧、五穀豊穣を皇祖天照大神及び天神地祇に感謝し、また祈念する)の真っ最中。秋篠宮ご夫妻ら皇族方のほか、安倍晋三首相をはじめ510人が参列したというけれど、安倍晋三首相が参列とは、なんと穢らわしいことか。
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2019年11月14日 8時32分
「お祭り・宴会首相」の異名を取る安倍晋三首相が、「桜を見る会中止を決断」したのは、公選法違反の疑いをかけられ、「もはやこれまで」という心境に陥ったからだ
 
「お祭り・宴会首相」の異名を取る安倍晋三首相が、「桜を見る会中止を決断」したのは、公選法違反の疑いをかけられ、「もはやこれまで」という心境に陥ったからだ

◆〔特別情報1〕
 「お祭り・宴会首相」の異名を取る安倍晋三首相は11月13日午後7時前、首相官邸を出る際、記者団に対し、「すでに菅官房長官が説明したとおり、私の判断で中止することにした」と述べた。つまり、2020年4月に安倍晋三首相主催の「桜を見る会」について、招待者の基準の明確化などを図り、予算や招待者数の削減も含め、全般的な見直しを検討するとして、2020年の開催を中止することを発表した。公職選挙違反の疑いが指摘されているなかで、安倍晋三首相の選挙区山口4区(下関市、長門市)にある後援会「安晋会」(会長は吉村文吾AIG株式会社代表取締役会長、代表幹事は杉山敏隆ゴールドネット株式会社代表取締役社長)のメンバーを「桜を見る会」に無料で招待したとすれば、公職選挙違反の疑いがかけられる。菅原一秀前経済産業相が支援者の葬儀に秘書が香典3万円を持参していたことを「週刊文春」が報じ、10月25日午前、辞任したのに続いて、河井克行前法相(二階派)が、妻の案里・自民党参院議員によるウグイス嬢に違法な報酬を払う「運動員買収」に関与した疑いを「週刊文春」に掲載された責任を取り、10月31日付で法相を辞任しており、今度は、安倍晋三首相自身が、公選法違反の疑いをかけられる事態に発展し、「もはやこれまで」という追い詰められた心境に陥ったものとみられる。
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