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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年11月28日 8時41分
「私は、小沢一郎衆院議員に会い、意思を確認し、どのように持っていきたいのかを聞いた上で、実現可能であればその方法でやりたい。そのタイミングを見ている」(吉備太秦)
 
「私は、小沢一郎衆院議員に会い、意思を確認し、どのように持っていきたいのかを聞いた上で、実現可能であればその方法でやりたい。そのタイミングを見ている」(吉備太秦)

◆〔特別情報1〕
 「MSA資金のことが11月25日、確定した。これから事務所も移ってみんな集結し、ようやくこれから着手していく」そう語った上皇陛下の側近である吉備太秦は、「私は、小沢一郎衆院議員に会い、意思を確認し、どのように持っていきたいのかを聞いた上で、それが実現可能であればその方法でやりたい。そのタイミングを見ている。いまの時点では、コミットできることはまだ言えない。しかし、やるべきことはひとつひとつやっているし、前に進んでもいる。野党がだらしないとか言っても仕方がない。正直なところ私はまだ、野党が実際にまとまるのか、まとまってどうやって政権交代をするのかというところがわからない。それが実現可能なことなのか、何もわからない」と打ち明けており、「私個人としては、信念が変わっているわけではなく、政権づくりを担ってきた人間に、実際に何ができて何ができないのか、いままでどうしてそのような状況になっていたのかという話を聞いた上で、具体的に進めるのであれば、実現可能なやり方で進めないと意味がない」といい、小沢一郎衆院議員との面会を熱望している。吉備太秦の話は、続く。
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2019年11月27日 7時35分
発展途上国出身で初めてIMFのトップに立ったゲオルギエバ専務理事は、安倍晋三首相に「2030年までに消費税を15%に、2050年までに20%に上げなさい」と言った
 
発展途上国出身で初めてIMFのトップに立ったゲオルギエバ専務理事は、安倍晋三首相に「2030年までに消費税を15%に、2050年までに20%に上げなさい」と言った

◆〔特別情報1〕
 天皇陛下は11月25日午前、皇居・宮殿で、23日に初めて来日したフランシスコ・ローマ教皇と会見された。ローマ教皇がなぜこのタイミングで来日したのか。IMFからはゲオルギエバ専務理事が25日来日した。彼女は、トランプ大統領が指名した世界銀行総裁の上の世界銀行CEOでもある。その日は、ローマ教皇が東京ドームでミサも行った。そのミサが行われる前の午後1時過ぎ頃の時間帯に合わせて、上皇陛下の側近である吉備太秦らは、アジアパシフィック本部に行きIMFのゲオルギエバ専務理事と会った。これらはすべて、国連のトップが仕組んでいる。発展途上国出身で初めてIMFのトップに立ったゲオルギエバ専務理事は、安倍晋三首相と麻生太郎財務相のそれぞれと会談し「2030年までに消費税を15%に、2050年までに20%に上げなさい」と言った。安倍晋三首相はその後、ローマ教皇と会ったが、「物価上昇率2%の目標については賃金が上がれば達成できる」ということしか言っていない。
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2019年11月26日 7時23分
安倍晋三首相の政治生命が、尽きているにもかかわらず、潔く退陣しようといないため、天が警告を与えており、政府専用機のボヤは安倍晋三首相に対する第1の警告だった
 
安倍晋三首相の政治生命が、尽きているにもかかわらず、潔く退陣しようといないため、天が警告を与えており、政府専用機のボヤは安倍晋三首相に対する第1の警告だった

◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相の政治生命が、尽きている。にもかかわらず、潔く退陣しようといない。このため、天が、警告を与えている。この前の政府専用機のボヤは、安倍晋三首相に対する第1の警告ということが考えられる。さらに、首里城の火災は、神様の意思だ。要するに古い時代が終わったということを、日本国民をはじめ世界中に知らしめるために神様が起こした象徴的な出来事だ。だれかが放火したということではない。配電盤がショートするなんてことは、人間ができることではない。神様でないとできない。だから何の裏もない。10月末で古い時代は終わったので、古い時代から新しい時代に入った。要するに、死海文書の黙示録にある世界の終わりだ。台風15号や19号もそうだし、10月25日の豪雨もそうだし、日本自体が雨で水没したので、最後のダメ押しで首里城が燃えた。つまり、『終わって始まった』ということだ。いままで、当たり前のようにできたことがこれからはできなくなる」−これは、上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦の解釈だ。
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2019年11月25日 7時6分
フランシスコ教皇は、広島市の平和記念公園で開かれた「平和の集い」で演説、聞きようによっては、ウソに塗れた安倍晋三首相に対する痛烈な批判とも受け取れる
 
フランシスコ教皇は、広島市の平和記念公園で開かれた「平和の集い」で演説、聞きようによっては、ウソに塗れた安倍晋三首相に対する痛烈な批判とも受け取れる

◆〔特別情報1〕
 訪日中のフランシスコ教皇は11月24日、広島市の平和記念公園で開かれた「平和の集い」に出席し演説、被爆地で全世界に向けて、平和のメッセージを発信したのは、冷戦下の1981年に故ヨハネ・パウロ2世が訪問して以来、38年ぶりであった。教皇は「戦争のために原子力を使用することは、犯罪以外の何物でもない」と指摘した。また、「核戦争の脅威で威嚇することに頼りながら、どうして平和を提案できるか」と述べ、核抑止力を唱える国々を批判した。教皇は演説のなかで、以下のように、これからの世代に向けて力説し、3つの行動を呼びかけた。
 「最新鋭で強力な武器をつくりながら、なぜ平和について話せるのだろうか。差別と憎悪の演説で自らを正当化しながら、どうして平和を語れるだろうか」
「戦争のために原子力を使用するのは、人類とその尊厳に反し、我々の未来のあらゆる可能性にも反する犯罪だ」
「次の世代の人々が『平和について話すだけで何も行動しなかった』として、我々の失態を裁くだろう」
「(1960年代に核の抑止力を否定し、軍備撤廃を唱えた教皇ヨハネ23世が出した回勅=公的書簡を引用し)真理と正義をもって築かれない平和は、単なる『言葉』に過ぎない」
 「『二度と繰り返しません』と言い続けるために『記憶すること』。自分だけの利益を後回しにして、平和に向かって『ともに歩むこと』。そして、原爆と核実験、紛争の犠牲者の名の下に『戦争や兵器はもういらない」と叫び、平和を『守ること』。これらが『広島においてより一層強く、普遍的な意味を持つ』」

朝日新聞「【詳報】ローマ教皇『平和の巡礼者として』 被爆地訪問」2019年11月24日21時27記事より)
 
 これらの発言は、聞きようによっては、安倍晋三首相に対する痛烈な批判とも受け取れる。安倍晋三首相が、国連で2017年7月に採択された核兵器禁止条約について「現実の安全保障の観点を踏まえることなく作成されたために、核兵器保有国が1か国として参加していない」と指摘し、核保有国や非保有国との間で「立場の隔たりが拡大している。各国の橋渡しに努め、対話を粘り強く求める必要がある」と発言して、日本の参加に否定的な見解を示し続けているからである。教皇は25日午前に天皇陛下と会見し、午後に安倍晋三首相と会談する。そのとき、ウソに塗れた安倍晋三首相は、どんな表情をするか、見ものである。
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2019年11月24日 0時0分
第39回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―行政―術、衒など呪術に関する文字に「行」を用いる場合が多く見当り、行政は「政治を行う」ことを意味する
 
第39回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―行政―術、衒など呪術に関する文字に「行」を用いる場合が多く見当り、行政は「政治を行う」ことを意味する

行政

 行は、十字路の形を表わし、交叉する道を意味しています。呪力は道路で行うことによって、他の道に機能すると考えられ、術、衒など呪術に関する文字に「行」を用いる場合が多く見当ります。行政は「政治を行う」ことを意味しています。
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