ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3819)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (29)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (59)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1662625
今日のアクセス: 137
昨日のアクセス: 905
RSS
カレンダー
<<2019年11月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2019年11月7日 6時36分
「ソフトバンクの倒産」情報が、株式市場や金融界に流布されてきたなかで、7−9月期(第2四半期)決算は、ビジョンファンドからの営業損益が初めて9703億円の赤字となった
 
「ソフトバンクの倒産」情報が、株式市場や金融界に流布されてきたなかで、7−9月期(第2四半期)決算は、ビジョンファンドからの営業損益が初めて9703億円の赤字となった

◆〔特別情報1〕
「11月6日の日経平均 大引け 続伸、米株高や円安で利食いを吸収し連日の新高値−日経平均株価は、始値23343.51、高値23352.56(09:07)、安値23246.57(10:19)、大引け23303.82(前日比 +51.83、+0.22% )売買高13億8852万株 (東証1部概算)売買代金 2兆4823億円 (東証1部概算)とkabutan.jpが11月6日16:55配信した。つまり、東京証券取引所が好調であるにもかかわらず、ブルームバーグが、11月6日午後5時1分、「ソフトバンクG社長、『判断まずく反省』−WeWorkで巨額赤字」(日向貴彦、古川有希)という見出しをつけて、以下のように配信した。
「6日に発表した7−9月期(第2四半期)決算は、ビジョンファンドからの営業損益が9703億円の赤字となった。前年同期は3925億円の黒字。期末時点の投資先88銘柄のうち、米ウィーワークやウーバー・テクノロジーズなど25銘柄の公正価値減少が響いた。ビジョンファンド事業の収益は2017年4−6月期から公表されており、赤字は初めて。孫社長は会見で、『ぼろぼろ。台風というか大嵐で、これだけの赤字を出したのは創業以来ではないか』と総括し、『私自身の投資判断がまずかった。反省している』と述べた」。
 1か月前から「ソフトバンクの倒産」情報が、株式市場や金融界に流布されてきたけれど、「ついに来るものが来た」という感が強いのに、孫正義会長兼社長は、相変わらず、いつもながら強気だ。しかし、いま最も懸念されているのが「ソフトバンク・ビジョン・ファンド2」に出資をした大手金融機関の危機だ。上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦は、以下のように解説する。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年11月6日 8時26分
上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「王道を歩む」小沢一郎衆院議員を「次期首相」に担ぎ上げる準備を進めている
 
上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「王道を歩む」小沢一郎衆院議員を「次期首相」に担ぎ上げる準備を進めている

◆〔特別情報1〕
 安倍 晋三首相がトランプ大統領から「2020年9月21日に逮捕する。容疑は、9.11事件にかかわり、アフガニスタン空爆・イラク攻撃に加担した罪を問うため、キューバに連行し、取調べ拷問し、自白させる」と通告を受けて以来、恐怖に苛まれている。これを境に安倍晋三政権は、退陣に備えて、実母・洋子夫人の強い要望を受けて、英会話能力検定試験実施に関与するベネッセコーポレーションと密接につながる加藤勝信厚生労働相を「後継者」に据える準備に着手。自民党内は、次の政権樹立を念頭に、混乱状態に陥っている。裏では亀井静香元内閣府特命担当相(金融担当)が、安倍退陣のタイミングを見計らって暗躍。大胆な派閥の合従連合を画策している。その状況のなか、2027年に東京・品川―名古屋間の先行開業を目指すリニア中央新幹線の工事を巡って、静岡県が「大井川の水資源が大量に失われる」と「待った」をかけ続けてJR東海ともめている件で、その大量に失われると懸念される「水資源」に関わる怪しい情報が囁かれている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年11月5日 7時23分
「英語民間試験利用利権」ベネッセなどと密接につながる政治家が癒着、安倍晋三首相、萩生田光一文部科学相のほかに、もう1人、最重要政治家を見逃してはならない
 
「英語民間試験利用利権」ベネッセなどと密接につながる政治家が癒着、安倍晋三首相、萩生田光一文部科学相のほかに、もう1人、最重要政治家を見逃してはならない

◆〔特別情報1〕
 「英語民間試験利用利権」に群がる萩生田光一文部科学相兼教育再生担当相の不用意な「身の丈」発言が禍し、2020年度から予定されていた新学力評価テスト実施と民間検定試験活用が2024年まで延期された。全国の高校生はもとより、父母や高校教員、東大をはじめとする国公立大学ばかりでなく、一般世論までが、安倍晋三首相に批判の矢を向けたため、政権崩壊への危険を感じての緊急措置だった。国際社会で通用する人材育成には、英会話能力が高まることは、悪いことではないけれど、国民間の所得格差、地域格差を度外視して、全国一斉に英会話能力を試すテストを実施するのは、憲法で保障されている公教育の公平平等原則に著しく反する。安倍晋三政権の閣僚は、この辺りの想像力が、欠落していた。だが、問題はこれだけには止まらない。背後には、英会話能力検定試験実施に関与するベネッセコーポレーションなど教育産業と密接につながる政治家が癒着しており、安倍晋三首相、萩生田光一文部科学相兼教育再生担当相のほかに、もう1人、最重要政治家を見逃してはならない。それは、一体、だれなのか?
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年11月4日 6時49分
政府専用機でぼや騒ぎ、首里城で火災、トランプ大統領からは、「早く退陣せよ」と予告、縁起の悪いことばかり起こるのは、「安倍晋三首相が背負っている最大悪運」に元凶がある
 
政府専用機でぼや騒ぎ、首里城で火災、トランプ大統領からは、「早く退陣せよ」と予告、縁起の悪いことばかり起こるのは、「安倍晋三首相が背負っている最大悪運」に元凶がある

◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相らを乗せ、タイ・バンコクに向かっている政府専用機の機内で3日午後、ぼや騒ぎがあった。すぐにおさまり、首相や乗員乗客にけがはなかった。予定通り目的地へ飛行するという。専用機には、東南アジア諸国連合(ASEAN)関連首脳会議に出席する首相らが搭乗。3日午後に羽田空港を出発した」と朝日新聞DIGITLが11月3日午後5時29分、配信した。政府専用機は、政府が所有・運航を行い、政府要人の輸送、在外の自国民保護などのために使用される航空機(政府専用機)で、防衛省航空自衛隊が管理および運用を行なっている。4月1日、旧型機「B-747-400」が退役し、新型機「B-777-300ER」が就航した。そのわずか7か月にして、「ぼや騒ぎ」を起こすとは、由々しき事態である。
 それも、10月31日に那覇市にある首里城で火災が起き、城内の建物に次々と火が移り、11時間にわたって燃え続け、正殿など城の主要な建物が全焼したばかりである。こんな縁起の悪いことばかり起こるのは、ひとえに、「安倍晋三首相が背負っている最大悪運」に元凶がある。トランプ大統領からは、「キューバに連行して、尋問のうえ、罪を問うので、早く退陣しろ」と予告されている。国民にとって、こんな縁起の悪い罪業を洗い流して頂けるのが、11月10日に行われる天皇、皇后両陛下のパレード「祝賀御列の儀」である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (1)]



2019年11月3日 7時25分
「安倍晋三政権の閣僚ドミノ辞任予定者」菅原一秀経済産業相、河井克行法相に続いて、萩生田光一文部科学相の件が出てきて、その後さらに3人辞めることが決まっている
 
「安倍晋三政権の閣僚ドミノ辞任予定者」菅原一秀経済産業相、河井克行法相に続いて、萩生田光一文部科学相の件が出てきて、その後さらに3人辞めることが決まっている

◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相は11月20日、歴代首相在任期間最長の桂太郎元首相を抜いて、在任通算8年になるのに、内政外交ともに、労して功なくして、却って難を受け、嘲りを買う」−上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によると、「一説には、2020東京オリンピック(2020年7月24日〜8月9日までの17日間)までは続けるといわれているけれど、それはない。2019年内持たないだろう。菅原一秀経済産業相(無派閥)、河井克行法相(無派閥)に続いて、萩生田光一文部科学相(細田派)の件が出てきて、その後さらに3人辞めることが決まっているのがいる。いま名前があがっているだけでも、竹本直一IT担当相(岸田派)、田中和徳復興相(麻生派)、武田良太国家公安委員長(二階派)、これらの面々が、問題だらけだ。竹本直一IT担当相などは、よく入閣できた」と呆れ果てている。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
11/22 08:25 北朝鮮の崔善姫第1外務次官がいまモスクワに行っており、経済制裁をどこまで解除するかだが、これはロシアも一緒で、ロシアも経済制裁を解除して欲しい
11/21 07:05 安倍晋三首相は、「桜を見る会」をめぐり、「税金私物化を許さない市民の会」(市民約50人が参加)に公職選挙法違反と政治資金規正法違反の疑いで遂に東京地検に刑事告発された。
11/20 06:19 安倍晋三政権の最大の不幸は、「景気10年サイクル」の「不況期」(2012年秋〜2022年夏)に浸かっていて、2020年春を待たずに、「桜散る」が如く、散り始めの暗示。
11/19 07:28 英語民間試験導入を見送った問題は、歴代文部科学相らの政治家や文部科学官僚に「袖の下」を渡した業者もいたという情報もあり、「贈収賄事件」に発展しそうだ
11/18 08:50 安倍晋三首相は、「桜を見る会」が、「公選法・政治資金規正法事件→汚職事件へ発展」、司直の手にかかれば、身もフタもないので、「36計逃げるが勝ち」と割り切ろうとしている
11/17 00:00 第38回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―閣僚―閣の各は、さえぎり止めることを示し、僚は、身をくねらせるような動作を表わす。
11/16 06:42 「安倍晋三首相主催の『桜を見る会』は変だ」と気付いた反主流派の石原伸晃元幹事長、石破茂元地方創生相らが、「安倍晋三首相は、早期退陣せよ」と声を浴びせ始めている
11/15 07:25 「臭いものにフタをした首相が、最も臭い存在だ、『公選法』はすでに無きに等しい。政治改革は失敗に終わる」、これが安倍晋三首相在任通算8年のレガシーとは、情けない
11/14 08:32 「お祭り・宴会首相」の異名を取る安倍晋三首相が、「桜を見る会中止を決断」したのは、公選法違反の疑いをかけられ、「もはやこれまで」という心境に陥ったからだ
11/13 07:00 警視庁交通捜査課は、旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)を書類送検、警視庁は、「経済産業省政権」安倍晋三政権を傷つけないように忖度したものと疑われる。
最近のコメント
「臭いものにフタをした首相が、最も臭い存在だ、『公選法』はすでに無きに等しい。政治改革は失敗に終わる」、これが安倍晋三首相在任通算8年のレガシーとは、情けない(piyokoTV)
「臭いものにフタをした首相が、最も臭い存在だ、『公選法』はすでに無きに等しい。政治改革は失敗に終わる」、これが安倍晋三首相在任通算8年のレガシーとは、情けない(piyokoTV)
政府専用機でぼや騒ぎ、首里城で火災、トランプ大統領からは、「早く退陣せよ」と予告、縁起の悪いことばかり起こるのは、「安倍晋三首相が背負っている最大悪運」に元凶がある(piyokoTV)
世界経済の減速が進むなか、主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議(議長:麻生太郎財務相)は有効な経済政策を打ち出せないまま閉幕、「世界経済は、リーマンショック級に落ち込むのか?」(Jack Oneall)
世界経済の減速が進むなか、主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議(議長:麻生太郎財務相)は有効な経済政策を打ち出せないまま閉幕、「世界経済は、リーマンショック級に落ち込むのか?」(piyokoTV)
世界経済の減速が進むなか、主要20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議(議長:麻生太郎財務相)は有効な経済政策を打ち出せないまま閉幕、「世界経済は、リーマンショック級に落ち込むのか?」(Jack Oneall)
「天が、悪魔の黒い貴族とその眷属を最終浄化するため、台風19号を東海や関東に上陸させようとしている。10月12日、13日の食料を確保しておくように」と上皇陛下のごく近くにいる吉備太秦が10日夜、警戒予(Jack Oneall)
IOCは、2020東京オリンピックのマラソンと競歩を札幌市で開催に変更、「東京は暑すぎる」のを理由にしているけれど、「本当は、まったく別の理由だ」という(Jack Oneall)
ということをやらなければいけないし、いままさに、災害が起きて大変なことになっているのに、政府は何やっているんだということだ。この後、政府がどう対応できるか?(沙織)
安倍晋三首相が「非常災害対策本部設置」を表明したのは、13日午前のことで「いかにボーッと生きているか」が分かり、これでは、総理大臣の資格はない(沙織)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved