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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年12月14日 1時15分
「新機軸」を築くためにシェアされる「MSA資金」運用益シェアの動きが、ストップしていたけれど、混乱の原因はIMFのトップ人事の異動にあったが、16日くらいから動き出す
 
「新機軸」を築くためにシェアされる「MSA資金」運用益シェアの動きが、ストップしていたけれど、混乱の原因はIMFのトップ人事の異動にあったが、16日くらいから動き出す

◆〔特別情報1〕
 欧州中央銀行クリスティーヌ・マドレーヌ・オデット・ラガルド総裁が11月1日に女性初の総裁として就任。これに伴い、世界銀行のクリスタリナ・ゲオルギエバ前最高経営責任者(CEO)が10月1日に国際通貨基金(IMF)専務理事に就任、この人事手続きが、落ち着くまでの間、世界恒久の平和と繫栄を目的とする「新機軸」を築くためにシェアされる「MSA資金」運用益の動きが、ストップしていた。これが、12月16日から再び動くことになった。キッシンジャー博士は今後、国連を中心にして中国の最長老と一緒にやっていくということにしている。MSA資金が停滞していた原因もはっきりわかった。うまくすれば、16日くらいから動き出す。混乱の原因は、やはりIMFのトップ人事の異動にあった。その話は、この10日から11日でまとまったので、もういいだろうということで落ち着いたし、ゲオルギエバIMF専務理事も納得している。この資金は、世界銀行の頂点立つ「王族と財閥からなる300人委員会」のトップである上皇陛下と天皇陛下の承認を得て、世界各国にシェアされる。上皇陛下の側近である吉備太秦は、以下のように説明している。
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2019年12月13日 8時33分
安倍晋三首相が世界中で空手形を切っていながら実行していないため、恨み骨髄に達している人たちはたくさんおり、まさに国内外ともに「詰んでいる」ので遠からず処分される
 
安倍晋三首相が世界中で空手形を切っていながら実行していないため、恨み骨髄に達している人たちはたくさんおり、まさに国内外ともに「詰んでいる」ので遠からず処分される

◆〔特別情報1〕
 米共和党重鎮キッシンジャー博士(ニクソン政権国務長官)が11月21日に北京に行って、最長老と会って話し、年内に朝鮮戦争終結・朝鮮半島統一と中国民主化をすべてやってしまおうということを合意し、いまは最後の微調整がほぼ終わっている。そもそも、2019年内にやれということは至上命令であり、中国も韓国も北朝鮮も含めてほぼ合意している。それは「must」ということだ。キッシンジャー博士は北京に行ったその足で、モスクワに行き、そこでプーチン大統領に「ウクライナとの停戦合意をまとめろ」という話をした。プーチン大統領は指示通りやった。それが、ここにきてようやくわかってきた事実だ。ところが、その最後の詰めを進めていたときに、安倍晋三首相がモンゴルの元大統領補佐官を使って北朝鮮との国交回復というチョッカイを出してきたので、キッシンジャー博士が激怒した。また安倍晋三首相が世界中で空手形を切っていながら実行していないため、恨み骨髄に達している国がたくさんある。このため、遠からず処分される。つまり、安倍晋三首相はまさに国内外ともに「詰んでいる」(八方ふさがりで手も足も出ない状態。将棋において「詰み」というのはどのコマを動かしても玉を取られてしまう状態のことをいう)のだ。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦からの報告である。以下に続く。
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2019年12月12日 7時0分
安倍晋三首相は、公職選挙法違反(衆院の選挙区山口4区=下関市、長門市の有権者買収)・政治資金規正法違反の完全なる容疑者と見られており、総選挙の指揮者には相応しくない
 
安倍晋三首相は、公職選挙法違反(衆院の選挙区山口4区=下関市、長門市の有権者買収)・政治資金規正法違反の完全なる容疑者と見られており、総選挙の指揮者には相応しくない

◆〔特別情報1〕
 自民党の奥の院で、「安倍降ろし→ポスト安倍擁立」の動きが、活発化している。これは、自民党二階派「志帥会」と麻生派「志公会」に深く食い込んでいる情報通の話である。何しろ安倍晋三首相は、「桜を見る会」問題で、公職選挙法違反(衆院の選挙区山口4区=下関市、長門市の有権者買収)・政治資金規正法違反の完全なる容疑者と見られており、総選挙の指揮者には相応しくない。それにも関わらず、姑息にも「逃げ切ろう」と無駄な画策をこねくり回し続けている。これは姓名判断「最大悪運・子女を得ず、逆転短命・刑罰」にも明確に表れている。退陣時期については、自民党内では、「安倍晋三首相は、どこかの時点で辞めるだろう」と噂されており、その「時点」というのが、「2020年1月下旬、通常国会冒頭、衆院解散・総選挙で大敗→責任を取って退陣」「東京オリンピック(7月24日〜8月9日)パラリンピック(8月25日〜9月6日)が終わったころになるか」「2020年9月21日 (年齢66歳)を期して米国の取り調べは一応受けなければいけないので、その直後」「父・安倍晋太郎元外相‎1991年5月15日(67歳没)」など。もうそこで辞めていないと、米CIAに逮捕されて、キューバに連れて行かれて拷問を受けることになれば、「10日も2週間も日本からいなくなるということは、いくらなんでも通らない」と見られている。いずれにしても、公職選挙法違反・政治資金規正法違反の容疑者であるので、総選挙の指揮者になるのは、相応しくない。選挙運動の頂点に立っていると国民有権者からは、疑惑の目で見つめられる。これにどこまで耐えられるであろうか。「民、信なくんば立たず」(「民無信不立」)である。安倍晋三首相の師匠・小泉純一郎元首相が好んだことで知られる論語由来の格言だが、安倍晋三首相も事あるごとにこの一語を口にしてきたはずである。
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2019年12月11日 7時0分
安倍晋三首相は、米国が主導してきた有志連合には参加しないと発表していたのは、国民の手前、そう言っているだけの真赤なウソ、ここにきて前言を翻し、有志連合には参加
 
安倍晋三首相は、米国が主導してきた有志連合には参加しないと発表していたのは、国民の手前、そう言っているだけの真赤なウソ、ここにきて前言を翻し、有志連合には参加

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、新年早々の1月下旬、サウジアラビアやUAE=アラブ首長国連邦などを訪問する。実は、イラン沖ホルムズ海峡の安全確保に向けて米国が主導してきた有志連合には参加せず、防衛省設置法の「調査・研究」を派遣根拠とするアラビア半島南部オマーン湾やイエメン沖で日本独自に活動すると発表していたのは、国民の手前、そう言っているだけで、真赤なウソだ。ここにきて、前言を翻す。トランプ大統領を騙して、北朝鮮と独自で国交回復向副機させようとしているのがバレて、咎められたことから、国民にウソをついて、「有志連合に参加する」とトランプ大統領に約束したうえで、2020年1月下旬、サウジアラビアやUAE=アラブ首長国連邦などを訪問、海上自衛隊は、共同訓練に参加させられる。これは、第1次安倍晋三内閣で防衛相(在任期間2007年7月4日〜8月27日)を務めた東京都の小池百合子知事のもとで仕事をしている都庁の人物からの情報である。
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2019年12月10日 7時20分
安倍晋三首相はが、トランプ大統領を裏切り、出し抜いて、北朝鮮と先に国交回復しようと画策をしているという極秘情報を米CIAに掴まれて、大目玉を食らい、ストップさせられた
 
安倍晋三首相はが、トランプ大統領を裏切り、出し抜いて、北朝鮮と先に国交回復しようと画策をしているという極秘情報を米CIAに掴まれて、大目玉を食らい、ストップさせられた

◆〔特別情報1〕
 「人を裏切るのを何とも思わない人でなし」の安倍晋三首相が、日米同盟関係にあるトランプ大統領を裏切り、何の相談もなく出し抜いて、北朝鮮(金正恩党委員長)と先に国交回復しようといろいろと画策をしているという極秘情報を米CIAに掴まれて、トランプ大統領から大目玉を食らい、4〜5日前にストップをかけられた。このため、「桜を見る会」問題で公職選挙法違反(有権者買収)容疑と政治資金規正法違反容疑で低下気味の内閣支持率を上げるための目玉がなくなり、大きく当てが外れた安倍晋三首相は、「ガックリ」している。そればかりか、政権内部はもちろん自民党内は、テンヤワンヤの大騒ぎだという。もう実際、安倍政権は八方塞がりのため、「桜を見る会」から国民有権者の耳目を反らし、とにかく人気取りをしなければならない。「衆院解散・総選挙を打てるかは、微妙だが、今のままでは、できないだろう。そうなると、時間稼ぎのための災害のスイッチを押す時間だ」という恐ろしい策略まで、取り沙汰され始めている。これは、自民党内の動きに詳しい専門家が、モンゴルの元大統領補佐官N氏らから得たトップ情報である。以下は、そのN氏の話である。
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