ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (3953)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (42)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1794387
今日のアクセス: 1083
昨日のアクセス: 1055
RSS
カレンダー
<<2019年12月>>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2019年12月16日 7時6分
「外交の安倍」を名乗る安倍晋三首相がインド訪問を突然中止し、「外交音痴ぶり」をさらけ出した
 
「外交の安倍」を名乗る安倍晋三首相がインド訪問を突然中止し、「外交音痴ぶり」をさらけ出した

◆〔特別情報1〕
「外交の安倍」を名乗る安倍晋三首相がインド訪問を突然中止し、「外交音痴ぶり」をさらけ出した。ここでいまインドを訪問して刺激すると、習近平国家主席が来なくなると懸念し、慌てて中止した。中国とインドは反目であり、中国に配慮した。いまインドはいつ中国に侵攻しようかという状況にある。それもあって、中国はパキスタンに援助をしている。インドが中国に侵攻したら紛争では済まない。戦争は避けられない。そのインドと親交を深めるようなことを露骨にしたら、習近平国家主席は来日できなくなる。では、安倍晋三首相はなぜインド訪問を計画していたかというと、武器を買わせようとしていたようだ。これは、自民党二階派(志帥会)、麻生派(志公会)に深く食い込んでいる情報通からの情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年12月15日 7時0分
第41回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―官僚(官吏)―「官」は将軍が居る所、「吏」は祭祀官、「僚」は同じ仕事のなかまを意味する
 
第41回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―官僚(官吏)―「官」は将軍が居る所、「吏」は祭祀官、「僚」は同じ仕事のなかまを意味する

官僚(官吏)

 官は、〈宀(べん)●(たい※官のウ冠を外した文字)〉を組み合わせた文字です。宀は屋根が左右に深く垂れている形を示し、祭祀儀礼を行う場所のことです。●(たい※官のウ冠を外した文字)は祭肉である「脤肉」のことで、軍の神を祭る社に祀り、軍隊が出動するとき、軍隊を守る保護霊として携行します。駐屯地でも、屋舎を設けて祭ります。屋舎のことを「官」といい、将軍が居る所を示しています。吏は、祭礼のために派遣される使者、すなわち、祭祀官のことをいいます。僚は、ともがら、とも、同じ仕事のなかまの意味です。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]



2019年12月14日 1時15分
「新機軸」を築くためにシェアされる「MSA資金」運用益シェアの動きが、ストップしていたけれど、混乱の原因はIMFのトップ人事の異動にあったが、16日くらいから動き出す
 
「新機軸」を築くためにシェアされる「MSA資金」運用益シェアの動きが、ストップしていたけれど、混乱の原因はIMFのトップ人事の異動にあったが、16日くらいから動き出す

◆〔特別情報1〕
 欧州中央銀行クリスティーヌ・マドレーヌ・オデット・ラガルド総裁が11月1日に女性初の総裁として就任。これに伴い、世界銀行のクリスタリナ・ゲオルギエバ前最高経営責任者(CEO)が10月1日に国際通貨基金(IMF)専務理事に就任、この人事手続きが、落ち着くまでの間、世界恒久の平和と繫栄を目的とする「新機軸」を築くためにシェアされる「MSA資金」運用益の動きが、ストップしていた。これが、12月16日から再び動くことになった。キッシンジャー博士は今後、国連を中心にして中国の最長老と一緒にやっていくということにしている。MSA資金が停滞していた原因もはっきりわかった。うまくすれば、16日くらいから動き出す。混乱の原因は、やはりIMFのトップ人事の異動にあった。その話は、この10日から11日でまとまったので、もういいだろうということで落ち着いたし、ゲオルギエバIMF専務理事も納得している。この資金は、世界銀行の頂点立つ「王族と財閥からなる300人委員会」のトップである上皇陛下と天皇陛下の承認を得て、世界各国にシェアされる。上皇陛下の側近である吉備太秦は、以下のように説明している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年12月13日 8時33分
安倍晋三首相が世界中で空手形を切っていながら実行していないため、恨み骨髄に達している人たちはたくさんおり、まさに国内外ともに「詰んでいる」ので遠からず処分される
 
安倍晋三首相が世界中で空手形を切っていながら実行していないため、恨み骨髄に達している人たちはたくさんおり、まさに国内外ともに「詰んでいる」ので遠からず処分される

◆〔特別情報1〕
 米共和党重鎮キッシンジャー博士(ニクソン政権国務長官)が11月21日に北京に行って、最長老と会って話し、年内に朝鮮戦争終結・朝鮮半島統一と中国民主化をすべてやってしまおうということを合意し、いまは最後の微調整がほぼ終わっている。そもそも、2019年内にやれということは至上命令であり、中国も韓国も北朝鮮も含めてほぼ合意している。それは「must」ということだ。キッシンジャー博士は北京に行ったその足で、モスクワに行き、そこでプーチン大統領に「ウクライナとの停戦合意をまとめろ」という話をした。プーチン大統領は指示通りやった。それが、ここにきてようやくわかってきた事実だ。ところが、その最後の詰めを進めていたときに、安倍晋三首相がモンゴルの元大統領補佐官を使って北朝鮮との国交回復というチョッカイを出してきたので、キッシンジャー博士が激怒した。また安倍晋三首相が世界中で空手形を切っていながら実行していないため、恨み骨髄に達している国がたくさんある。このため、遠からず処分される。つまり、安倍晋三首相はまさに国内外ともに「詰んでいる」(八方ふさがりで手も足も出ない状態。将棋において「詰み」というのはどのコマを動かしても玉を取られてしまう状態のことをいう)のだ。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦からの報告である。以下に続く。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2019年12月12日 7時0分
安倍晋三首相は、公職選挙法違反(衆院の選挙区山口4区=下関市、長門市の有権者買収)・政治資金規正法違反の完全なる容疑者と見られており、総選挙の指揮者には相応しくない
 
安倍晋三首相は、公職選挙法違反(衆院の選挙区山口4区=下関市、長門市の有権者買収)・政治資金規正法違反の完全なる容疑者と見られており、総選挙の指揮者には相応しくない

◆〔特別情報1〕
 自民党の奥の院で、「安倍降ろし→ポスト安倍擁立」の動きが、活発化している。これは、自民党二階派「志帥会」と麻生派「志公会」に深く食い込んでいる情報通の話である。何しろ安倍晋三首相は、「桜を見る会」問題で、公職選挙法違反(衆院の選挙区山口4区=下関市、長門市の有権者買収)・政治資金規正法違反の完全なる容疑者と見られており、総選挙の指揮者には相応しくない。それにも関わらず、姑息にも「逃げ切ろう」と無駄な画策をこねくり回し続けている。これは姓名判断「最大悪運・子女を得ず、逆転短命・刑罰」にも明確に表れている。退陣時期については、自民党内では、「安倍晋三首相は、どこかの時点で辞めるだろう」と噂されており、その「時点」というのが、「2020年1月下旬、通常国会冒頭、衆院解散・総選挙で大敗→責任を取って退陣」「東京オリンピック(7月24日〜8月9日)パラリンピック(8月25日〜9月6日)が終わったころになるか」「2020年9月21日 (年齢66歳)を期して米国の取り調べは一応受けなければいけないので、その直後」「父・安倍晋太郎元外相‎1991年5月15日(67歳没)」など。もうそこで辞めていないと、米CIAに逮捕されて、キューバに連れて行かれて拷問を受けることになれば、「10日も2週間も日本からいなくなるということは、いくらなんでも通らない」と見られている。いずれにしても、公職選挙法違反・政治資金規正法違反の容疑者であるので、総選挙の指揮者になるのは、相応しくない。選挙運動の頂点に立っていると国民有権者からは、疑惑の目で見つめられる。これにどこまで耐えられるであろうか。「民、信なくんば立たず」(「民無信不立」)である。安倍晋三首相の師匠・小泉純一郎元首相が好んだことで知られる論語由来の格言だが、安倍晋三首相も事あるごとにこの一語を口にしてきたはずである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
03/31 09:16 遂に4月2日緊急事態宣言発令、首都封鎖を断行―史上最低の安倍晋三首相は、大失政・悪政の限りを尽くしたうえに、コロナ対策を政権延命に利用しようと企んでいる
03/30 07:42 第52回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―逮捕権―「逮」は呪霊のある獣の尾を捕らえ持つ形を表わし、「捕」は物を繋縛することを意味する
03/29 09:16 河野太郎防衛相はかねがね発言していた通り、自衛隊に災害派遣命令を下し、医官と看護官を派遣、日本民族を救うためコロナとの戦争に本気性を示した大英断、実に見事である
03/28 09:22 いま一番大事なことはスピード感だが、安倍晋三政権のコロナ対策は、何も実行が伴っておらず、東京オリンピックも一年程度後に延期提案しただけで何も確定していない、文字どおりメチャクチャだ
03/27 08:36 新型コロナウイルス感染に続く大量のバッタ被害に襲われている中国は、天の命を受けてもはや終わったという
03/26 08:31 新型コロナウイルスが2021年夏ごろまで猛威を振るう勢いなのに東京オリンピックを1年先延ばししても何の解決にもならない
03/25 08:22 新型コロナウイルス感染は、終息するというものではなく、収束といい、人間界に広く定着していく可能性が高いらしい
03/24 08:20 愚かさ丸出しの森喜朗会長がやっと東京オリンピック開催を危惧し始めた
03/23 07:55 上皇陛下が2016年8月8日日本の独立を宣言されたのを契機に、文豪・三島由紀夫と東大全共闘の「討論会」が映画化、3月20日、全国で公開された
03/22 08:20 天は「コロナウイルス感染」から、「オーバーシュート」(爆発的感染)果ては「世界大恐慌」を引き起こして安倍晋三首相らに鉄槌を下す
最近のコメント
第52回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―逮捕権―「逮」は呪霊のある獣の尾を捕らえ持つ形を表わし、「捕」は物を繋縛することを意味する(kotiyan)
新型コロナウイルス感染に続く大量のバッタ被害に襲われている中国は、天の命を受けてもはや終わったという(piyokoTV)
旧い文明社会から新しい文明社会への変化へ、安倍・麻生の悪行を新型コロナウイルスが大掃除を行う(cyu)
首相官邸では、ここ1〜2週間でコロナが収まらなかったら、東京オリンピックは中止となり、その責任をとって安倍晋三首相は退陣という流れになり、「ポスト安倍」は?(Jack Oneall)
「晩節をけがすな」―安倍晋三首相は、歴代首相のなかで最長期にわたって在職し続けようとしており、何の実績もなく、政権の座に恋々として、見苦しい(Jack Oneall)
国家最高指導者である安倍晋三首相は、国民の生命を守るという使命と役割をほとんど果たしていない(Jack Oneall)
「晩節をけがすな」―安倍晋三首相は、歴代首相のなかで最長期にわたって在職し続けようとしており、何の実績もなく、政権の座に恋々として、見苦しい(piyokoTV)
中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOのテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている(グリーンティー)
「三本の矢」政策を掲げて進めてきた安倍晋三政権の成長戦略は、完全に失敗に終わり、安倍晋三首相の失政が問われ、政権維持は、確実に困難に陥ってしまう(piyokoTV)
サーズのときは、江沢民元国家主席が、マーズのときは、胡錦濤前国家主席が失脚、今回コロナの目的は、習近平国家主席の失脚、首謀者はだれか? どうなる東京オリンピック?(板垣英憲マスコミ事務所)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved