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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2019年12月7日 7時6分
麻生太郎副総理の「安倍降ろし工作」が功を奏し、安倍晋三首相の政治生命が消えつつあり、菅義偉官房長官も、「桜を見る会」による公職選挙法違反容疑隠し答弁が破綻
 
麻生太郎副総理の「安倍降ろし工作」が功を奏し、安倍晋三首相の政治生命が消えつつあり、菅義偉官房長官も、「桜を見る会」による公職選挙法違反容疑隠し答弁が破綻

◆〔特別情報1〕
 麻生太郎副総理兼財務相の「安倍降ろし工作」が功を奏して、安倍晋三首相の政治生命が消えつつある。「弁慶役」の菅義偉官房長官も、「桜を見る会」による公職選挙法違反(安倍晋三首相による衆院下関市、長門市有権者買収)容疑隠し答弁が、破綻してきているのも、麻生太郎副総理兼財務相の工作が効果を発揮している証拠だ。菅義偉官房長官が引きずり降ろされるのは、「いまや時間の問題」と観測されている。「安倍晋三首相の4選」を提唱してきた二階俊博幹事長も「危うい」という。二階俊博幹事長が降ろされれば、「最後っ屁」をぶちかまして、「安倍晋三首相のスキャンダル」が、洗いざらいバラされるので、安倍晋三政権は、たちまち崩壊する。序に麻生太郎副総理兼財務相もつぶされる。とにかく、臨時国会は12月9日閉会となり、政権交代は、1月下旬に召集される通常国会冒頭に行われる可能性が大だ。
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2019年12月6日 0時0分
安倍晋三首相は、英国に遅れること100年にして始められた日本の政治改革は、25年を経て水泡に帰させており、「外遊日程」を次々に組み込み、海外逃亡しようとしている。
 
安倍晋三首相は、英国に遅れること100年にして始められた日本の政治改革は、25年を経て水泡に帰させており、「外遊日程」を次々に組み込み、海外逃亡しようとしている。

◆〔特別情報1〕
 「『桜を見る会』をめぐるこの間の安倍政権の対応を見ていると、ミルのいう『衰退』の徴候は明らかであるように思う。いまや憲政史上最長となったこの政権は、与党との関係から『抵抗を受ける可能性』を一掃し、官僚組織からも官僚制ならではの合理性を奪い、『忖度』を強いている。この問題については野党が本腰を入れているのがかろうじての救いである」―これは、朝日新聞12月5日付け朝刊「31面=文化・文芸欄」に掲載された早稲田大学の齋藤純一教授(政治学者)の寄稿文「桜を見る会 危うい選挙独裁」「抵抗の可能性を排除 民主主義に傷」の一節である。「ミル」とは、英国の哲学者・政治哲学者ジョン・スチュアート・ミル(1806年5月20日から1873年5月8日)である。経済思想家でもあり、政治哲学においては自由主義・リバタリアニズムばかりでなく社会民主主義の思潮にも多大な影響を与え、晩年は自ら社会主義者を名乗っていたという。齋藤純一教授の目から見ると、安倍晋三首相は、1994年に日本で成立した小選挙区比例代表並立制と政党交付金の導入を柱とする政治改革のための法律群、つまり公職選挙法の一部を改正する法律、衆議院議員選挙区画定審議会設置法、政治資金規正法の一部を改正する法律、政党助成法の政治改革4法を台無しにしている。つまり、英国に遅れること100年にして始められた日本の政治改革は、25年を経て、水泡に帰しているように映っているに違いない。そればかりではない。安倍晋三首相は、国会で野党に追及されるのを怖がり、「外遊日程」を次々に組み込み、海外逃亡しようとしている。しかし、「外交成果」を少しも上げられず、「外交の安倍」を信ずる者は、国内外ともにどこにもいない。以下は、上皇陛下の側近・吉備太秦の見解である。
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2019年12月5日 7時10分
香港の人たちは、みんな米国の国旗を掲げており、「香港の問題を解決するために、国連軍が秩序を保つしかない」けれど、米国が中心になって国連軍を派遣すれば、戦争になる。
 
香港の人たちは、みんな米国の国旗を掲げており、「香港の問題を解決するために、国連軍が秩序を保つしかない」けれど、米国が中心になって国連軍を派遣すれば、戦争になる。

◆〔特別情報1〕
「米国と中国は『冷戦の麓』にあり、制約のない暴走を許せば対立は第1次世界大戦よりもひどいものになる可能性がある」―これは米共和党キッシンジャー博士が11月21日に、北京で開催された「ブルームバーグ・ニューエコノミー・フォーラム」のセッションで語った警告の言葉である。
 ここへきて世界情勢は、風雲急を告げる事態となってきたといっても過言ではない。朝鮮半島の統一、中国の民主化、そして米国は中東についてはサウジアラビアとイスラエルについているので、トルコ、イラン、イラクはいま無政府状態、コンゴでは子供たちが多数殺されている。これらは、すべて上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」が、管理・運用・シェアしている「MSA資金」運用益に関係がある。IMFは、専務理事が交代したのに、まだ正式に連絡がきていない。これは、香港を見たらよくわかる。香港の人たちは、みんな米国の国旗を掲げている。中国の最重鎮が言い続けてきたように、「香港の問題を解決するために、国連軍が秩序を保つしかない」ということだ。米国が中心になって国連軍を派遣すれば、戦争になる。上皇陛下の側近・吉備太秦は、以下のように情勢分析している。
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2019年12月4日 7時24分
実父の秘書官を務めていた安倍晋三首相・昭恵夫人と山口隆祥元会長との関係をよく知っている関係者の多くは、安倍晋三首相の答弁に「また大ウソをついている」と呆れ顔
 
実父の秘書官を務めていた安倍晋三首相・昭恵夫人と山口隆祥元会長との関係をよく知っている関係者の多くは、安倍晋三首相の答弁に「また大ウソをついている」と呆れ顔

◆〔特別情報1〕
 「多人数の会合などの場で同席していた可能性までは否定しないが、1対1のような形で会ったことはない」「(元会長との)個人的関係は一切ない。妻(昭恵夫人)も面識はない」「桜を見る会が企業や個人の違法、不当な活動に利用されることは決して容認できない」―これは、安倍晋三首相が12月2日、参議院本会議場で行った答弁である。「元会長」とは、2015年春の安倍晋三首相主催「桜を見る会」に招待されていたジャパンライフの山口隆祥元会長(40年以上前にも国会招致され、マルチ商法の世界では「有名人」だった)のことである。実父・安倍晋太郎元外相の秘書官を務めていた安倍晋三首相・昭恵夫人と山口隆祥元会長との旧来からの関係をよく知っている関係者の多くは、安倍晋三首相の答弁に「また大ウソをついている」と呆れ顔である。「国際的大ウソつき首相」の本領発揮と受け止めているからだ。「マルチ商法」も含めて、金融業界に精通している通称「財務・日銀 金融の闇将軍」を名乗るミスター召蓮◆岼打椰源絢鸛蠅肇献礇僖鵐薀ぅ佞了蓋隆祥元会長とは仲がいい」と、以下のように解説する。
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2019年12月3日 6時33分
「国際的ウソ演説」の名人・安倍晋三首相は、「桜を見る会」の「総理枠のなかに、選挙区の有権者がいれば、公職選挙法違反(買収・利益誘導)の疑いがある」と共産党に追及された
 
「国際的ウソ演説」の名人・安倍晋三首相は、「桜を見る会」の「総理枠のなかに、選挙区の有権者がいれば、公職選挙法違反(買収・利益誘導)の疑いがある」と共産党に追及された

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相が、9月に米ニューヨークの国連本部で開かれた「気候行動サミット」で、演説を要望したけれど、主催したグテレス国連事務総長から、「美しい演説ではなく具体的な計画」を用意するよう求めていたのに、これに応えることができず、国連演説を断られていたという誠に恥ずかしい話が、国会周辺を賑わせている。米共和党重鎮キッシンジャー博士をトップにプーチン大統領、トランプ大統領、習近平国家主席が構成する「新機軸派」が掲げている世界4大目標の1つ「地球環境改善」に対して、「新機軸派」のメンバーでもない安倍晋三首相がいかにも「やっています」とウソを並べ立てるのが、見え見えだったので、「美辞麗句を並び立てるのであれば、演説をしなくてもよい」とあっさり断られたのである。スウェーデンの女子学生・環境活動家グレタ・トゥーンベリさん(2003年1月3日生まれ、年齢16歳)が、主に地球温暖化によってもたらされるリスクを訴えて、2019年のノーベル平和賞を受賞するのではないかと世界的に注目されたのに対して、原子力発電を推進し、化石燃料依存体質から抜け切れない経済産業省・資源エネルギー庁主導の政策に立脚している安倍晋三首相が、いかに地球環境政策を訴えても、「国際的ウソ演説」の名人と受け取られてしまい、説得力はない。安倍晋三首相は12月2日の参院本会議で、自身が主催した今年の「桜を見る会」の招待者1万8200人の正体をめぐり、「総理枠1000人のなかに、選挙区・衆院山口区4(下関市、長門市)の有権者がいれば、公職選挙法違反(買収・利益誘導)の疑いがある」と野党・共産党の田村智子参院議員に追及されたのに、案の定明快な答弁をスルーしていた。こんなことでは、国際舞台で美しい言葉を並べ立てても、信用されるはずはない。
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