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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2020年2月12日 7時2分
「災害多発政権」と断定できる安倍晋三首相の政権在任期間最長を喜んではいられない。次に襲ってくるのは、「関東大地震、南海大地震、東海大地震、東南海大地震」の4連発だ。
 
「災害多発政権」と断定できる安倍晋三首相の政権在任期間最長を喜んではいられない。次に襲ってくるのは、「関東大地震、南海大地震、東海大地震、東南海大地震」の4連発だ。

◆〔特別情報1〕
 西暦2020年(皇紀2680年)2月11日、紀元節(建国記念日)は、新型コロナウイルスによる疫病が猛威を振るい、これから何人が死亡するか予測がつかない。発生源の中国・武漢市で感染者が何万人、死者が何千人の単位で急増しているので、この跡を追っている日本での感染者・死者の数は、予測可能だ。2019年秋には、台風が猛威を振るい、水害・風害が多発したのも束の間、今度は、疫病である。いまさら振り返っても仕方がないけれど、安倍晋三首相の政権在任期間最長を喜んではいられない。この政権は、「災害多発政権」と断定できる。このまま続けば、次に襲ってくるのは、「関東大地震、南海大地震、東海大地震、東南海大地震」の4連発大地震だ。加えて、戦争好きな安倍晋三首相のことだから、「他国侵逼難」に襲われる危険がある。これらの災難を避けるには、「悪政」を続けている安倍晋三首相を急ぎ、退陣させるしかない。このことに国民は、一日も早く気付き、決断するしかない、
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2020年2月11日 8時9分
中村哲医師が、アフガニスタンの東部ナンガルハル州の州都で自動車で移動中に何者かに銃撃を受けて殺害されたのは、単なる「水利権争い」が原因ではなかった。真の理由は?
 
中村哲医師が、アフガニスタンの東部ナンガルハル州の州都で自動車で移動中に何者かに銃撃を受けて殺害されたのは、単なる「水利権争い」が原因ではなかった。真の理由は?

◆〔特別情報1〕
 中村哲医師が2019年12月4日、アフガニスタンの東部ナンガルハル州の州都ジャラーラーバードにおいて、自動車で移動中に何者かに銃撃を受け、右胸に一発被弾。負傷後、現地の病院に搬送され、さらなる治療のためにパルヴァーン州バグラームにある米空軍基地へ搬送される途中、73歳で死亡して2か月になる。中村哲医師とともに自動車に同乗していた5名(運転手や警備員など)もこの銃撃により死亡、タリバンの報道官は、声明を発表し、組織の関与を否定。一方でアフガニスタンのアシュラフ・ガニー大統領は「テロ事件である」とする声明を発した。中村哲医師は、なぜ銃撃されたのか。その理由について、現地では、「中村哲医師は2010年、水があれば多くの病気と帰還難民問題を解決できるとして、福岡県の山田堰をモデルにして建設していた。クナールからガンベリー砂漠まで総延長25kmを超える用水路が完成すると約10万人の農民が暮らしていける基盤を造ろうとしていた。ところが、水を売って生活費や活動資金を稼いでいる別の非政府組織の恨みを買って殺された」というように「水利権争い巻き込まれた」という説が流布していた。これを受けて、米国トランプ政権も「犯人を捕まえろ」と言い出していた。しかし、ここで、表には出ていない大きな問題が浮上してきている。一体、それは何なのか?
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2020年2月10日 7時0分
第46回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―地方分権―地は神の降りるところ、方は「架屍(かし)」を表わし、分は両分することを意味する
 
第46回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―地方分権―地は神の降りるところ、方は「架屍(かし)」を表わし、分は両分することを意味する

地方分権

 地は、神の降りるところ、方は、横にわたした木に人を架した形、すなわち「架屍(かし)」を表わします。これを境界の呪禁とするので外方、辺境を意味します。
 方は「かた、四方、方角→遠方に対する呪儀、さらしもの、祭梟(さいきょう)→とつくに、外方、異族のくに、みち、方法、手段、わざ、てだて→いかだ、もやい舟→ならぶ、くらべる、たぐう、しわける、ひとしい→かたわら、あまねく→ほしいまま、はびこる→まさに、あたる、はじめて」などを意味します。
 分は、〈八と刀〉を組み合わせた文字です。両分の形や刀でものを両分することを意味します。分割や分異の意味から、身分、多分などの意味します。
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2020年2月9日 3時36分
花の詩画家・水木鈴子先生は「今こそ、地球の、そして私たちの内にある“生命の花”に覚醒するために」と説き「まほろば」づくりに、吉備太秦は、「新機軸」の完成に向けて活躍
 
花の詩画家・水木鈴子先生は「今こそ、地球の、そして私たちの内にある“生命の花”に覚醒するために」と説き「まほろば」づくりに、吉備太秦は、「新機軸」の完成に向けて活躍

◆〔特別情報1〕
 私の事務所が主催するある会合に、山梨から一人のご婦人が来られた。ある方からの思いを託されて遥々お越し下さったという。帰り際、その方のことを伝えて下さり、2冊の本と、綺麗な花の絵のハンカチーフが入った袋をお渡し下さった。それは、詩画家の水木鈴子先生がお書きになられた詩画集 「幸福あげます」(文化創作出版刊、1992年9月15日初版、2018年11月6日第19刷刊)と、同じく水木鈴子先生がお描きになられた「花宇宙 一如」(平成27年2月10日 啓社刊)と、水木鈴子先生の花の絵がプリントされたハンカチーフだった。
 水木鈴子先生について紹介されているブログなどを参照してみると、「一如」は水木鈴子先生の雅号だそうで、「如」は「如来」の「如」であり、「すべてがひとつ、あなたはわたし、わたしはあなた」という意味なのだという。
 参照 水木鈴子先生の御守りの言霊
 お目にかかったわけではないが、水木鈴子先生の絵と詩を拝見し、先生のご経歴をみると、この時にあたり不思議な因縁を感じずにはいられない思いがした。
 吸い込まれそうなほど引き付けられるのは、漆黒の闇の中に光を放って浮かび上がる花の絵。そこに添えられている詩は暗闇の中から放つ一条の光として、ひとつひとつの言葉が心を癒し、「花宇宙」の世界へと誘ってくれる。静寂という音が聴こえるような光の絵に、人智の及ぶところではない遥かかなたの大いなる存在から、背中を押されているのではないかとさえ感じるものだった。
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2020年2月8日 8時38分
「3月大政変」希代の大ウソつき安倍晋三首相は、ついに「お陀仏」、最近の「安倍家の家族会議」で、「もうこれ以上、恥をさらすな」と苦言を呈されて、イヤイイヤながらに決断に追い込まれた
 
「3月大政変」希代の大ウソつき安倍晋三首相は、ついに「お陀仏」、最近の「安倍家の家族会議」で、「もうこれ以上、恥をさらすな」と苦言を呈されて、イヤイイヤながらに決断に追い込まれた

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三政権の「3月政変」が確定的になってきた。自民党中枢部では「4選から5選までも在任したい」と、大風呂敷を広げていた安倍晋三首相が「もはやこれまで」と観念、ウソまみれ発言が禍して自滅した。「桜を見る会」の公職選挙法違反容疑(有権者買収)・政治資金規正法違反容疑、IRカジノ法制定にからむ、複数の現職国会議員と業者により「買収収賄事件」の立件がはっきりしてきたため、これ以上政権を維持するのは極めて困難になってきていると判断し、安倍晋三首相自身が総退陣に迫られた模様だ。
 このため、2020年度予算政府案が国会で3月に成立するのを待って総退陣する。新型コロナウイルス感染制圧は、「ポスト安倍政権」に引き継ぐ可能性もある。これは安倍晋三の実母・洋子夫人(岸伸介元首相の長女、安倍晋太郎元外相夫人)を交えた最近の家族会議のなかで決められた。新型コロナウイルスの対応に追われている加藤勝信厚労相も、洋子夫人の覚えがめでたく、安部家家族会議のメンバーだ。安倍家家族会議の安倍晋三首相に近い筋からの最もホットな極秘情報である。
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