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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『総理大臣 小沢一郎』(2007年11月10日刊) (14)
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2020年2月15日 7時32分
第47回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―都道府県―「道」は征服した異民族の首を携えて除道を行う姿、「縣(県)」は首を倒(さかさま)にして懸けた姿
 
第47回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―都道府県―「道」は征服した異民族の首を携えて除道を行う姿、「縣(県)」は首を倒(さかさま)にして懸けた姿

都道府県

 都の者(しゃ)は、祝祷の器である「日(えつ)」を土中に埋める形を示します。聚落をめぐる堰堤を「堵」といい、堵をめぐらしたところを城邑といいます。
 道は、〈首と辵(ちゃく)〉を組み合わせた文字で、征服した異民族の首を携えて除道を行う姿を意味しています。祓除を終えたところを道といいます。
 府は、重要な文書や財物を収蔵する倉庫を意味し、それを「府庫」といいました。後に政府、官府の意味になり、その所在の地をいうようになりました。
 県は、本来「縣」と書いていました。首を倒(さかさま)にして懸けた姿、すなわち、「懸首」、つまり「晒し首」を、系は、晒し首を結んだ紐を示しています。そこに多くの人が集まり、見物しました。県は邑を単位として成り立っていました。
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2020年2月14日 7時26分
もはや安倍晋三首相の手に負えないので、この難局を乗り越えるには、安倍晋三首相が、一日も早く退陣し、「小沢一郎衆院議員の豪腕に任せるしかない」という声が高まる
 
もはや安倍晋三首相の手に負えないので、この難局を乗り越えるには、安倍晋三首相が、一日も早く退陣し、「小沢一郎衆院議員の豪腕に任せるしかない」という声が高まる

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、在職通算9年になるのに、北朝鮮による拉致被害者救出を1人も実現できず、日朝関係を1ミリも好転できなかった。このなかで、北朝鮮による拉致被害者・有本恵子さんの母・嘉代子さんが2月3日、兵庫県内の病院で死去、94歳だった。安倍晋三首相の「外交能力は、ゼロ」ということがまた実証された。野党議員から「安倍晋三首相は、海外旅行ばかりしているのに、成果なし」と厳しく批判されている。挙句の果てに2月12日の衆院予算委員会で、立憲民主党の辻元清美衆院議員から安倍晋三首相の政治姿勢について「鯛は頭から腐る。上層部が腐敗していると残りもすぐに腐っていく。頭を替えるしかない」などと批判されて、「意味のない質問だよ」とヤジを飛ばし、審議がストップした。はっきりいっていまはもう、世界中の国が鎖国状態になってしまっている。新型コロナウイルスがいつ終息するかもわからない。ということで、中小企業、大企業問わず、すでにいま緊急事態に陥ってしまっている。もはや安倍晋三首相の手に負えない事態だ。この難局を乗り越えるには、安倍晋三首相が、一日も早く退陣して、「ポスト安倍」を「小沢一郎衆院議員の豪腕に任せるしかない」という声が高まっている。これに対して上皇陛下の側近である吉備太秦は、以下のように苦言を呈している。
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2020年2月13日 8時55分
中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOのテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている
 
中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOのテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている

◆〔特別情報1〕
 中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている。武漢市の眼科医・李文亮医師は2019年12月、地元の衛生当局が「原因不明の肺炎」の発生を公表するより前に、SNSで「海鮮市場でSARS(重症急性呼吸器症候群)が発生している」などと同僚の医師らに警告していたことから公安当局に、「デマを流した」として処分されが、新型コロナウイルスに感染し、わずか33歳で肺炎により死亡した。このためネット上などでは、当局がいまや情報統制する中で李文亮医師を英雄視する声が高まった。テドロス事務局長は、新型コロナウイルス感染者、死者が急増していたにもかかわらず、「緊急事態宣言」を2回も遅らせたせた。そのうえ、新型コロナウイルスを「COVIT−19」と命名し、武漢との関係がわからないようにしている。安倍晋三首は、北京政府からの情報が極めて希薄でただ単に慌てふためくばかりだ。いまや「嘘つき首相」が何を言っても信じられない。以下は、中国人民解放軍の上層部との関係が深く、自民党二階派にも太いパイプを持っている情報専門家からのトップ情報である。
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2020年2月12日 7時2分
「災害多発政権」と断定できる安倍晋三首相の政権在任期間最長を喜んではいられない。次に襲ってくるのは、「関東大地震、南海大地震、東海大地震、東南海大地震」の4連発だ。
 
「災害多発政権」と断定できる安倍晋三首相の政権在任期間最長を喜んではいられない。次に襲ってくるのは、「関東大地震、南海大地震、東海大地震、東南海大地震」の4連発だ。

◆〔特別情報1〕
 西暦2020年(皇紀2680年)2月11日、紀元節(建国記念日)は、新型コロナウイルスによる疫病が猛威を振るい、これから何人が死亡するか予測がつかない。発生源の中国・武漢市で感染者が何万人、死者が何千人の単位で急増しているので、この跡を追っている日本での感染者・死者の数は、予測可能だ。2019年秋には、台風が猛威を振るい、水害・風害が多発したのも束の間、今度は、疫病である。いまさら振り返っても仕方がないけれど、安倍晋三首相の政権在任期間最長を喜んではいられない。この政権は、「災害多発政権」と断定できる。このまま続けば、次に襲ってくるのは、「関東大地震、南海大地震、東海大地震、東南海大地震」の4連発大地震だ。加えて、戦争好きな安倍晋三首相のことだから、「他国侵逼難」に襲われる危険がある。これらの災難を避けるには、「悪政」を続けている安倍晋三首相を急ぎ、退陣させるしかない。このことに国民は、一日も早く気付き、決断するしかない、
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2020年2月11日 8時9分
中村哲医師が、アフガニスタンの東部ナンガルハル州の州都で自動車で移動中に何者かに銃撃を受けて殺害されたのは、単なる「水利権争い」が原因ではなかった。真の理由は?
 
中村哲医師が、アフガニスタンの東部ナンガルハル州の州都で自動車で移動中に何者かに銃撃を受けて殺害されたのは、単なる「水利権争い」が原因ではなかった。真の理由は?

◆〔特別情報1〕
 中村哲医師が2019年12月4日、アフガニスタンの東部ナンガルハル州の州都ジャラーラーバードにおいて、自動車で移動中に何者かに銃撃を受け、右胸に一発被弾。負傷後、現地の病院に搬送され、さらなる治療のためにパルヴァーン州バグラームにある米空軍基地へ搬送される途中、73歳で死亡して2か月になる。中村哲医師とともに自動車に同乗していた5名(運転手や警備員など)もこの銃撃により死亡、タリバンの報道官は、声明を発表し、組織の関与を否定。一方でアフガニスタンのアシュラフ・ガニー大統領は「テロ事件である」とする声明を発した。中村哲医師は、なぜ銃撃されたのか。その理由について、現地では、「中村哲医師は2010年、水があれば多くの病気と帰還難民問題を解決できるとして、福岡県の山田堰をモデルにして建設していた。クナールからガンベリー砂漠まで総延長25kmを超える用水路が完成すると約10万人の農民が暮らしていける基盤を造ろうとしていた。ところが、水を売って生活費や活動資金を稼いでいる別の非政府組織の恨みを買って殺された」というように「水利権争い巻き込まれた」という説が流布していた。これを受けて、米国トランプ政権も「犯人を捕まえろ」と言い出していた。しかし、ここで、表には出ていない大きな問題が浮上してきている。一体、それは何なのか?
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米国の裏庭カリブ海、クリントン一家が支配するハイチが国家大崩壊中。4000人の脱獄勃発からすでに2週間がたち、隣のドミニカ共和国にも飛び火して、現地暴力団が勢いづく。米海兵隊送り込まれる(板垣英憲)
米国の裏庭カリブ海、クリントン一家が支配するハイチが国家大崩壊中。4000人の脱獄勃発からすでに2週間がたち、隣のドミニカ共和国にも飛び火して、現地暴力団が勢いづく。米海兵隊送り込まれる(kotiyan)
良し悪しは別にして「秩序」という意味でいえば、米ソの対立、2大陣営の対立のときにはそれなりの秩序があった。それは完全になくなり、それに代わる役割の「新しい秩序」と「新しい理念」を構築しなければいけない(植物性乳酸菌と果物が大好き)
定期購読の方法(武田憲明)
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定期購読の方法(板垣英憲)
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岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(板垣英憲)
岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(kotiyan)
岸田首相は、解散に向けて有利に働くものと想定した「旧統一教会への解散命令請求」だったが、結果は思惑を大きく外れて、支持率は最低。これも通過点に過ぎず、今後さらに、最低の数字は更新されていく。(kotiyan)

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