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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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2020年2月17日 7時55分
麻生太郎と安倍晋三首相、細田博之会長、麻生太郎と菅義偉官房長官が、それぞれ会合、麻生と菅が仲直り、自民党政権下で築いた負債7000兆円の処理について話し合った?
 
麻生太郎と安倍晋三首相、細田博之会長、麻生太郎と菅義偉官房長官が、それぞれ会合、麻生と菅が仲直り、自民党政権下で築いた負債7000兆円の処理について話し合った?

◆〔特別情報1〕
 以下の情報は、上皇陛下の側近である吉備太秦からの極秘情報である。
 麻生太郎副総理兼財務相と菅義偉官房長官が会食をした。その前日には、麻生太郎副総理兼財務相は細田博之元幹事長、安倍晋三首相と会食をしている。自民党内では、仲が悪かった麻生と菅が、手打ちをして仲直りをしたと観る向きがある。だが、小泉純一郎元首相以降自民党政権の下で築いた7000兆円もの負の遺産は、だれかが責任をとらなければいけない。責任をとるとしたら総理大臣か財務大臣のどちらかだ。麻生・安倍・細田、麻生・菅のそれぞれの会食は、BISの監査によって見つかってしまった7000兆円の負の遺産について、どうするかの話の可能性が高い。
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2020年2月16日 8時51分
新型コロナウイルス感染者が乗船した豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス号」(乗客3700人)について、安倍晋三政権は、肝心な情報を隠していた
 
新型コロナウイルス感染者が乗船した豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス号」(乗客3700人)について、安倍晋三政権は、肝心な情報を隠していた

◆〔特別情報1〕
 新型コロナウイルス感染者が乗船した豪華客船「ダイヤモンド・プリンセス号」(乗客3700人)について、安倍晋三政権は、肝心な情報を隠していた。この豪華客船は、三菱重工業長崎造船所建造のクルーズ客船(建造費: 5億米ドル、全長: 290 m、高さ: 54 m)で、この船は英国船籍だが、オーナはアメリカのカーニバル社(本業は船内でのカジノ経営)。日本領海12カイリ外ではカジ賭博やり放題という。洋上の賭博場である。この船には、「カジノ施設」もあり、乗船客が、密接な関係にあってゲームを楽しめる。このため、乗船客多数が、新型コロナウイルスに感染した原因の1つには、この「カジノ施設」があったと見られる。安倍晋三政権は、事実に極力触れまいとしてきたフシがある。これは、日本国内で「IRカジノ法」を施行して、多額の収益を得ようとしている矢先に新型コロナウイルス感染者を多数輩出したのでは、「IRカジノ法」の施行の前途が危ぶまれるからである。日本国内ばかりでなく、海外から客を集めることも難しくなるからである。この情報の隠蔽により、新型コロナウイルス感染の実態の一部が見えなくなり、実態解明にもマイナスになっている。このため、「加藤勝信厚生労働相が連日記者会見して述べている情報が、どこまで本当なのか、信用していいのか」などとその信憑性について、疑問符が打たれ始めている。
「大嘘つき首相」の汚名をつけられている安倍晋三首相に対しても、疑惑の目が注がれている。
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2020年2月15日 7時32分
第47回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―都道府県―「道」は征服した異民族の首を携えて除道を行う姿、「縣(県)」は首を倒(さかさま)にして懸けた姿
 
第47回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―都道府県―「道」は征服した異民族の首を携えて除道を行う姿、「縣(県)」は首を倒(さかさま)にして懸けた姿

都道府県

 都の者(しゃ)は、祝祷の器である「日(えつ)」を土中に埋める形を示します。聚落をめぐる堰堤を「堵」といい、堵をめぐらしたところを城邑といいます。
 道は、〈首と辵(ちゃく)〉を組み合わせた文字で、征服した異民族の首を携えて除道を行う姿を意味しています。祓除を終えたところを道といいます。
 府は、重要な文書や財物を収蔵する倉庫を意味し、それを「府庫」といいました。後に政府、官府の意味になり、その所在の地をいうようになりました。
 県は、本来「縣」と書いていました。首を倒(さかさま)にして懸けた姿、すなわち、「懸首」、つまり「晒し首」を、系は、晒し首を結んだ紐を示しています。そこに多くの人が集まり、見物しました。県は邑を単位として成り立っていました。
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2020年2月14日 7時26分
もはや安倍晋三首相の手に負えないので、この難局を乗り越えるには、安倍晋三首相が、一日も早く退陣し、「小沢一郎衆院議員の豪腕に任せるしかない」という声が高まる
 
もはや安倍晋三首相の手に負えないので、この難局を乗り越えるには、安倍晋三首相が、一日も早く退陣し、「小沢一郎衆院議員の豪腕に任せるしかない」という声が高まる

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相は、在職通算9年になるのに、北朝鮮による拉致被害者救出を1人も実現できず、日朝関係を1ミリも好転できなかった。このなかで、北朝鮮による拉致被害者・有本恵子さんの母・嘉代子さんが2月3日、兵庫県内の病院で死去、94歳だった。安倍晋三首相の「外交能力は、ゼロ」ということがまた実証された。野党議員から「安倍晋三首相は、海外旅行ばかりしているのに、成果なし」と厳しく批判されている。挙句の果てに2月12日の衆院予算委員会で、立憲民主党の辻元清美衆院議員から安倍晋三首相の政治姿勢について「鯛は頭から腐る。上層部が腐敗していると残りもすぐに腐っていく。頭を替えるしかない」などと批判されて、「意味のない質問だよ」とヤジを飛ばし、審議がストップした。はっきりいっていまはもう、世界中の国が鎖国状態になってしまっている。新型コロナウイルスがいつ終息するかもわからない。ということで、中小企業、大企業問わず、すでにいま緊急事態に陥ってしまっている。もはや安倍晋三首相の手に負えない事態だ。この難局を乗り越えるには、安倍晋三首相が、一日も早く退陣して、「ポスト安倍」を「小沢一郎衆院議員の豪腕に任せるしかない」という声が高まっている。これに対して上皇陛下の側近である吉備太秦は、以下のように苦言を呈している。
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2020年2月13日 8時55分
中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOのテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている
 
中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOのテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている

◆〔特別情報1〕
 中国・習近平国家主席、世界保健機構WHOテドロス事務局長、日本・安倍晋三首相が、そろってフェイクニュースを垂れ流し続けている。武漢市の眼科医・李文亮医師は2019年12月、地元の衛生当局が「原因不明の肺炎」の発生を公表するより前に、SNSで「海鮮市場でSARS(重症急性呼吸器症候群)が発生している」などと同僚の医師らに警告していたことから公安当局に、「デマを流した」として処分されが、新型コロナウイルスに感染し、わずか33歳で肺炎により死亡した。このためネット上などでは、当局がいまや情報統制する中で李文亮医師を英雄視する声が高まった。テドロス事務局長は、新型コロナウイルス感染者、死者が急増していたにもかかわらず、「緊急事態宣言」を2回も遅らせたせた。そのうえ、新型コロナウイルスを「COVIT−19」と命名し、武漢との関係がわからないようにしている。安倍晋三首は、北京政府からの情報が極めて希薄でただ単に慌てふためくばかりだ。いまや「嘘つき首相」が何を言っても信じられない。以下は、中国人民解放軍の上層部との関係が深く、自民党二階派にも太いパイプを持っている情報専門家からのトップ情報である。
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