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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (35)
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
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2020年1月26日 0時0分
第45回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―外交―外交は外国との交わりのことであり、交錯、交通、交友、交互のような相互の関係の意味に用います。
 
第45回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―外交―外交は外国との交わりのことであり、交錯、交通、交友、交互のような相互の関係の意味に用います。

外交

 外は、〈夕と卜(ぼく)〉を組み合わせた文字です。夕は、肉を削ぎとることを意味しています。外交は「外国との交わり」のことであり、「交」は、人が足を組んでいる形を表わしています。交錯、交通、交友、交互のような相互の関係の意味に用います。
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[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (0)]



2020年1月25日 1時59分
れいわ新選組の山本太郎代表は、小沢一郎衆院議員直伝の「選挙戦術十か条」の中核「川上より川下へ」第2弾キャラバン隊をスタート、次期総選挙に単独で100人規模で擁立する
 
れいわ新選組の山本太郎代表は、小沢一郎衆院議員直伝の「選挙戦術十か条」の中核「川上より川下へ」第2弾キャラバン隊をスタート、次期総選挙に単独で100人規模で擁立する

◆〔特別情報1〕
 れいわ新選組の山本太郎代表は1月23日から、恩師である小沢一郎衆院議員直伝の「選挙戦術十か条」の中核「川上より川下へ」戦術第2弾(島根県松江市を皮切りに中国・四国から地方を回るキャラバン隊をスタートさせた。山本太郎代表は文藝春秋2020年2月新春特別号(1月22日発売)で「政策論文『消費税ゼロ』で日本は甦る」を発表。キャラバン開始直前の1月20日に記者会見し、「次期衆院選の「2019年夏の参院選比例区での得票数を衆院選全国289選挙区に割り振り、上位100選挙区を1月末にも公表、2月には第1次公認候補について、2月中旬ごろ、10〜20人程度を発表する」との方針」を示し、「単独で100人規模を擁立する。野党間の候補者調整に関しては、「消費税5%(への減税)という旗が立てば、野党共闘に参加する」と強調。次期衆院選挙に向けて、山本太郎代表は着々と準備を加速させている。
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2020年1月24日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」2月オフレコ懇談会のご案内
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」2月オフレコ懇談会のご案内

板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術

<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします。
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2020年1月24日 8時32分
「金権腐敗」安倍晋三政権下、現職衆参議員による公職選挙法違反・政治資金規正法違反事件が、相次いで起きて、先人たちによる「政治改革」の努力が無にされ続けている。
 
「金権腐敗」安倍晋三政権下、現職衆参議員による公職選挙法違反・政治資金規正法違反事件が、相次いで起きて、先人たちによる「政治改革」の努力が無にされ続けている。

◆〔特別情報1〕
 「金権腐敗」の安倍晋三政権下、現職衆参議員による公職選挙法違反(有権者買収) 事件・政治資金規正法違反事件が、相次いで起きており、先人たちによる「政治改革」の努力が無にされ続けている。「政治改革」の先頭に立っているはずの安倍晋三首相に至っては、「桜を見る会」における公職選挙法違反(有権者買収) 事件・政治資金規正法違反事件を追及する国会答弁で、「民主党政権のときも、同じようなことが起きていた」と論理を摩り替えて、事実上「自白」しているのであるから、呆れ果ててしまう。その最中、週刊文春1月23日発売の30日号が、折りしも、「秘書4人派遣『安倍丸抱え』で公選法違反」「河井夫妻『買収』原資は安倍マネー 入出金記録LINE入手 1億5千万円だった」などのタイトルを掲げて、「文春砲」をぶっ放した。小見出しは、5本。▼安倍 菅全面支援で振り込まれた軍資金はライバルの10倍▼菅のボヤキ「菅原は俺だけど河井は総理」で大臣起用▼「Aさんは50」克行前法相が指示「39人買収リスト」▼高級ブランド大好き案里バッグ50万克行靴20万▼国会欠席でも給与一千万円案里父は「辞めたらイカン」 
 加えて、もう1つ「菅原前経産相は今月辞めた秘書が告発 私に違法買収を強要した」
 なお、東京地検特捜部は、IRカジノ法をめぐり、カジノに参入したい中国企業とカジノ担当政治家による贈収賄事件を徹底捜査中である。国会議員数十人の容疑者が逮捕を待っており、久方ぶりの「大捕り物」になりそうである。
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2020年1月23日 7時53分
安倍晋三首相在任通算8年間で「憲法改正」が、絶望的になっているのは、国民有権者の大半が、「憲法改正」に反対なので、「憲法改正」をレガシーにするのは、そもそも無理筋だ
 
安倍晋三首相在任通算8年間で「憲法改正」が、絶望的になっているのは、国民有権者の大半が、「憲法改正」に反対なので、「憲法改正」をレガシーにするのは、そもそも無理筋だ

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相がしつこくこだわっている「憲法改正」が、在任通算8年間で絶望的になっている。衆院本会議場で、施政方針演説などに対する代表質問が1月22日行われ、答弁のなかで安倍晋三首相は、改めて「憲法改正」への意欲を示したけれど、立憲民主党の枝野幸男代表や国民民主党の玉木雄一郎代表が「憲法改正論議」に乗ってこないことに苛立ちを示していた。だが、国民有権者の大半が、「憲法改正」に反対ないし消極的なので、無理筋であるにもかかわらず、安倍晋三首相は、「憲法改正論議」に乗ってこないことが、いかにも悪いことであるかのような尊大な態度で臨んでいる。こうなってくると最大の支持母体「日本会議」への配慮ないし忖度だけのために「憲法改正」をワンワンと吠えまくっている感が強い。そもそも自民党憲法改正推進本部起草委員会(委員長・中谷元顧問=元防衛相)は2011年12月22日を決定していたのに、安倍晋三首相は、いつの間にか放棄したばかりか、これに代わる改正案すらいまだに示していない。となれば、自民党総裁任期も残り少なくなっているので、もはや「憲法改正」は、絶望的なのだ。それどころか、最大の支持者である麻生太郎副総理兼財務相が、「早く退陣しろ」と急がしている。以下は、自民党派閥「志帥会」(会長・二階俊博幹事長)と「志公会」(会長・麻生太郎副総理兼財務相)に深く食い込んでいる政治・軍事情報専門家の情勢分析である。
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01/24 18:00 ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」2月オフレコ懇談会のご案内
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01/19 07:00 第44回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―租税―租の且(そ)は、田租のことをいい、むかし、薦爼の料として農穀を納めさせていたのが、後に租税の意味となった。
01/18 07:08 ロシアのメドベージェフ首相が内閣総辞職したのは、プーチン大統領の任期が2024年に切れるので、その前に布石を打ったのだと報道されているけれど、「真相は別にある」という。
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