ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4047)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (52)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1894059
今日のアクセス: 49
昨日のアクセス: 1007
RSS
カレンダー
<<2020年02月>>
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2020年2月6日 8時15分
日中外交筋は、同行筋から新型コロナウイルスが天皇皇后両陛下に感染するのを恐れて、すでに習近平国家主席の4月訪日の延期を内々に合意しているという。
 
日中外交筋は、同行筋から新型コロナウイルスが天皇皇后両陛下に感染するのを恐れて、すでに習近平国家主席の4月訪日の延期を内々に合意しているという。

◆〔特別情報1〕
 世界保健機関WHO(本部: スイス ジュネーヴ、テドロス・アダノム・ゲブレイエス事務局長=エチオピア出身)は、1月22日と23日にも緊急の委員会を開いていたが、「緊急事態にはあたらない」と判断を見送ってきた。これは、テドロス・アダノム・ゲブレイエス事務局長が2016年に事務局長就任に当たり、習近平国家主席から1兆円の資金提供と後押しを得て、就任を果たしたという経緯があり、緊急事態宣言を遠慮したものと見られていた。しかし、世界から「遅すぎる」と批判されてきた。このため、1月30日になって、やっと「世界的な緊急事態」を宣言した。緊急事態宣言は、2009年のブタ由来の新型インフルエンザ、2014年のポリオ、2019年7月のアフリカ中部でのエボラ出血熱のアウトブレイク(地域的感染拡大)など計5回出されている。問題は、習近平国家主席が4月に国賓として日本を訪問することだ。「日中外交筋は、同行筋から新型コロナウイルスが天皇皇后両陛下に感染するのを恐れて、すでに習近平国家主席の4月訪日の延期を内々に合意している。」という。これは、安倍晋三政権内部に深く食い込んでいる外交・軍事専門家からのトップ情報である。以下に続く。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年2月5日 8時16分
新型コロナウイルス騒ぎの陰で、「安倍4選」が固まりつつあり、自民党内はいまや「安倍の急変」(急病・急死・政変)頼みに
 
新型コロナウイルス騒ぎの陰で、「安倍4選」が固まりつつあり、自民党内はいまや「安倍の急変」(急病・急死・政変)頼みに

◆〔特別情報1〕
 これは、安倍晋三政権内部に深く食い込んでいる情報通からの情勢判断である。
 菅義偉官房長官に対しては、幹事長にするとかいった話が出ている。麻生太郎がスキャンダル作戦の本部長だ。オリンピックのときも、森友のときも、いつも陰で反乱を仕掛けてきたのは麻生太郎だ。本音は、自分が安倍の次をワンポイントしたいと思っている。しかし、それは、安倍が急遽、病気で倒れたときしかない。だが、衆議院の任期と安倍総裁の任期を考えると、その可能性は低い。そうなったときは問題が起こり、政界騒乱となる。そうしたなかで、菅官房長官が2月か6月に辞任するのではないかという話が永田町を駆け巡っている。しかし、最終的には辞めないだろう。ただし、ポスト安倍からは脱落した。辞任の声が出るところまで追い込まれているのは事実だ。実際、菅は「何もかも俺か」「全て俺に処理させる」とボヤいていた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年2月4日 7時19分
日本中の国民全員が新型コロナウィルスに感染してもおかしくないほど危機的状態になっているといい、あとは発症するかしないか、個々の免疫力が命運を分けることになる
 
日本中の国民全員が新型コロナウィルスに感染してもおかしくないほど危機的状態になっているといい、あとは発症するかしないか、個々の免疫力が命運を分けることになる

◆〔特別情報1〕
 上皇陛下の側近である吉備太秦のもとに、約4週間ぶりにF氏から連絡があった。F氏は、1月6日以降、自宅に携帯電話を置いて電源をつないだまま、中国の最長老の指示で隠密行動に入っていた。携帯電話を持ち歩くと、位置情報がわかってしまうからだ。中国の最長老が世界中にMSA資金に関して通達を出したわけだから、それを嗅ぎ付けて、有象無象の世界中のブローカーが資金を狙って、最もらしい肩書きを名乗ってF氏のもとに来ようとしていた。そのため、F氏は隠れるしかなく、そうした指令のもと有象無象のブローカーとは一切接触せず、隠密行動で会わなければならない人とだけ会って、調整を進めていた。その隠密行動のなかで、中国の驚くべき実態も知ることとなる。驚くべきは、新型ウイルスの隠蔽された感染者数や死者数だけではない。これは、吉備太秦からのトップ情報である。以下に続く。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年2月3日 7時53分
安倍晋三首相は、護衛艦「たかなみ」が撃沈されて、隊員が海中に放り出されたりした場合など危機対応を想定して随伴艦をつけておらず、無責任な派遣と言わざるを得ない
 
安倍晋三首相は、護衛艦「たかなみ」が撃沈されて、隊員が海中に放り出されたりした場合など危機対応を想定して随伴艦をつけておらず、無責任な派遣と言わざるを得ない

◆〔特別情報1〕
 「戦争ができる日本を取り戻す」のを悲願としている安倍晋三首相は2月2日午前、海上自衛隊の護衛艦「たかなみ」の部隊(指揮官・稲葉洋介1等海佐、ヘリコプター2機を搭載、隊員およそ200人で編成)を神奈川県の横須賀基地から中東地域(イランとアラビア半島の間にあるオマーン湾など)に向けて派遣した。今回は、防衛省設置法の「調査・研究」に基づいて、1年単位の長期間にわたり、自衛隊が海外に派遣される初めてのケース、2月下旬から現地で任務を始める。出発式で安倍晋三首相は派遣される隊員に訓示し「諸官がこれから赴く北アラビア海、オマーン湾は年間数千隻の日本関係船舶が航行し、わが国で消費する原油の約9割が通過する。日本国民の生活を支える、大動脈、命綱といえる海域だ。日本関係船舶の安全を確保することは、政府の重要な責務であり、そのために必要な情報収集を担う諸官の任務は、国民の生活に直結する極めて大きな意義を有する」「わが国は米国と同盟関係にあり、同時に、イランを含む中東各国と長年良好な関係を築いてきている。イランのロウハニ大統領に自衛隊派遣について直接説明し、わが国の意図について理解を得た。今後も、こうした日本ならではの外交努力を尽くす」などと述べた。しかし、今回の護衛艦「たかなみ」部隊の派遣ついては、国会の了解を経ずに閣議決定のみで決定しており、しかも、護衛艦「たかなみ」を護衛する艦船を随伴させていないため、「たかなみ」が任務遂行中、紛争当事国やイスラーム過激派組織などに攻撃されて、護衛艦「たかなみ」が損傷を受けて撃沈されて、隊員が海中に放り出されたりした場合、助け上げるかなど危機対応を想定して随伴艦をつけておらず、まったく無責任な派遣と言わざるを得ない。加えて、安倍晋三首相は、「金権政治を取り戻す日本」を目指しており、「モラル・ハザード」が著しい。そんな政治に自衛官の生命を危険に晒すのは。もっての外である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年2月2日 7時47分
「三本の矢」政策を掲げて進めてきた安倍晋三政権の成長戦略は、完全に失敗に終わり、安倍晋三首相の失政が問われ、政権維持は、確実に困難に陥ってしまう
 
「三本の矢」政策を掲げて進めてきた安倍晋三政権の成長戦略は、完全に失敗に終わり、安倍晋三首相の失政が問われ、政権維持は、確実に困難に陥ってしまう

◆〔特別情報1〕
 新型コロナウイルスが世界的に猛威を振って最中、各国株式市場の株価大暴落が予想される。東京株式市場では、1月30日も400円下げているし、1月29日は180円くらい上がったが、1月28日は400円以上下げている。ニューヨーク株式市場も下げている。安倍晋三政権下、消費税増税(2019年10月1日、8%→10%アップ)以降、日本経済は、減速気味。心配なのは、GPIFの今まで社会保険で積み立てたお金、国民年金だとか社会保険で積み立てたお金の25%を日本株に投資していたのを、50%に増やしていることだ。これだけ世界中がパンデミックによるパニックになって、経済活動が危うくなってくると、当然、株価は下がる。実際に下落基調だ。いままでは、GPIFの運用はマイナスにはなっていないものの、これから大損する可能性が高い。そうなると、年金制度自体が崩壊して、年金の支給ができない異常事態が現実的なものとなる可能性が高い。実際、武漢市からの帰国者に対して飛行機代8万円を請求しようとしたくらいだ。これは、メガバンクから地方銀行に至るまでカネを全部使って、さらに信用金庫のカネも全部使って、ほとんど国庫はカラだということを示している。2020年度の政府予算は、100兆円ちょっとだが、いまの見込みの税収は62兆円だが、これから企業業績が悪くなると、税収は大幅に減る。そうなると、また赤字国債を発行しなければいけないということになる。ヘタをすると、日銀が倒産することはないけれど、金融的リスクから考えると、ETFをあれだけ投資しているので、日銀がこれ以上日本の国債を買うというのは難しい。それと、企業が持っている余剰金は、ほとんどが日本国債に化けているため、その分がマイナスになる。となると、決算のときに上場企業はマイナスになった分を特別損失で落とさなければいけない。ということは、本業でもマイナスになって、資産としてもマイナスになる。ダブルでマイナスになる。これは容易に予想できることだ。非常に危機的状況だ。「三本の矢」政策を掲げて進めてきた安倍晋三政権の成長戦略は、完全に失敗に終わり、安倍晋三首相の失政が問われ、政権維持は、確実゜に困難に陥ってしまう。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦の経済見通しである。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (1)]




  次の5件
最近の記事
07/03 10:14 世界金融センター指数、香港が3位から6位に転落、これが今後どうなるか、英国の情報機関「MI6」はじめ、米CIA、イスラエル情報機関「モサド」などは、懸命にその動向を追っている
07/02 07:51 香港警察は、抗議デモの現場で「香港独立」を主張などした男女9人を、前日施行された「香港国家安全維持法(国安法)」に違反した疑いで逮捕、「中華人民共和国の終わりの始まり」を示す
07/01 07:03 37年前、厚生省記者クラブで老人保健報制定を取材して散々批判していたけれど、気づいてみるといま、この制度の恩恵に浴している
06/30 09:18 トランプ大統領は「安倍は、脅せ」と指令、麻生太郎副総理は、「安倍晋三は入院するから、9月は俺が総理だ」と、言いふらしているという
06/29 07:00 日本医師会が、中川俊男氏(1977年、札幌医科大学医学部卒)を新会長に選出、その意味は、「安倍晋三首相の早期退陣要求」にも等しい
06/28 08:19 第61回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―接見禁止 ―「接」の「妾(しょう)」は、〈辛(しん)と女〉を組み合わせた文字。辛は、入墨に用いる針を示し、罪ある者は、これで入墨をする
06/27 07:54 日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる
06/26 11:21 いま地球は、ポールシフトの影響で偏西風が蛇行しているらしく、その影響による天変地異がコロナパン禍に追い打ちをかけて襲い掛かり、この先続いていく
06/25 12:01 米国の好戦派代表のようなボルトン元大統領補佐官の暴露本は、トランプ大統領マイナス暴露本にはなっておらず、ボルトンの言い分に引きずられると、問題の本質を見誤ってしまうというので、ご用心。
06/24 11:15 米中が北朝鮮と韓国との「第2次朝鮮戦争」により北朝鮮による朝鮮半島統一に合意し、「金王朝」を発足させる
最近のコメント
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(piyokoTV)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(Sparrows)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(piyokoTV)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(shushuika)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved