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くる天
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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
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2020年3月27日 8時36分
新型コロナウイルス感染に続く大量のバッタ被害に襲われている中国は、天の命を受けてもはや終わったという
 
新型コロナウイルス感染に続く大量のバッタ被害に襲われている中国は、天の命を受けてもはや終わったという

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相と小池百合子都知事が東京オリンピック開催延期に血道をあげていたころ、南アフリカから大きな「サバクトビバッタ」が、農作物を食べつくしながら4000億匹に増えて、中国の雲南省に3月25日上陸した。その4000億匹のバッタのいる面積は東京都と同じ面積だという。中国の古い文献では「蝗害(こうがい)」と呼び、司馬遷の史記に、中国の王朝が滅びるときには、まさに「蝗害」が起きることが書かれていた。これで、中国は終わりだ。サバクトビバッタは、普通のバッタと比べてものすごく大きい。南アフリカから沙漠を渡って、耕作地を食い荒らしながらシルクロードを通って、ついに中国の雲南省に到達した。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦からの情勢分析である。
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2020年3月26日 8時31分
新型コロナウイルスが2021年夏ごろまで猛威を振るう勢いなのに東京オリンピックを1年先延ばししても何の解決にもならない
 
新型コロナウイルスが2021年夏ごろまで猛威を振るう勢いなのに東京オリンピックを1年先延ばししても何の解決にもならない

◆〔特別情報1〕
 2020東京オリンピックは、いまの段階で、中止とはいえないだろう。中止と言ったら、即損害賠償の話になる。何より、コロナウイルスが1年後に終息しているかどうかわからない。競技場や代表選手の選考のことなどから、ワクチンもない、治療薬もない状態で、いつ終息するか見えない中で延期の時期を決めても、それまでに終息しなかったら、再びそこでどうするのかを決断しなければならなくなる。そうすると、またそこで経済的損失が生じるという悪夢をみることになる。いずれにしても、東京オリンピックは前途多難だ。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦の情勢判断である。以下に続く。
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2020年3月25日 8時22分
新型コロナウイルス感染は、終息するというものではなく、収束といい、人間界に広く定着していく可能性が高いらしい
 
新型コロナウイルス感染は、終息するというものではなく、収束といい、人間界に広く定着していく可能性が高いらしい

◆〔特別情報1〕
 新型コロナに関して、興味深い話を聞いた。
日本で感染が確認されているコロナは、S型で重症化しにくいとみられている。
 日本政府はというべきか、厚生省がというべきかは定かではないが、どうも、この新型コロナ対策としての本当の意図は、日本国民全体をコロナウイルスに感染させようとしているということらしい。これだけを読めば、「とんでもない」という話だけれど、その真意は、日本国民に感染させることによって抗体をつくらせる(集団免疫)ということのようだ。
 つまり、このコロナは、終息するというものではなく、人間界に広く定着していく可能性が高いのではないかといわれ始めている。これが、つまり収束ということらしい。
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2020年3月24日 8時20分
愚かさ丸出しの森喜朗会長がやっと東京オリンピック開催を危惧し始めた
 
愚かさ丸出しの森喜朗会長がやっと東京オリンピック開催を危惧し始めた

◆〔特別情報1〕
 愚かさ丸出しの森喜朗・東京オリンピック・パラリンピック実行委員長(元首相)が3月23日、やっと7月24日からの「東京オリンピック開催」を危惧し始めた。現在の「コロナウイルス感染」がついに「アフリカ大陸」にまで波及しているのを無視できなくなったからだ。カナダが、「東京オリンピック不参加」を表明しているのも大きな痛手だ。一国の宰相を務めた政治家でありながら、「世界大戦」にも匹敵するとまで言われている、「コロナウイルス感染」の猛威を無視するかのような森喜朗会長の感覚は、愚かさを通り越している。
 以下は、自民党二階派の中枢の「経済危機」を憂えている有力者からの情報である。
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2020年3月23日 7時55分
上皇陛下が2016年8月8日日本の独立を宣言されたのを契機に、文豪・三島由紀夫と東大全共闘の「討論会」が映画化、3月20日、全国で公開された
 
上皇陛下が2016年8月8日日本の独立を宣言されたのを契機に、文豪・三島由紀夫と東大全共闘の「討論会」が映画化、3月20日、全国で公開された

◆〔特別情報1〕
 上皇陛下が2016年8月8日午後3時、ビデオメッセージで、「象徴としてのお務め」についての、「生前退位」の意向を滲むお気持ちを示したビデオメッセージを公表した。これは、同年6月27日に日米間で暫定的に交わした「日本の独立」を宣言されたものでもあった。そして2019年8月4日に、国連で正式に国連で承認された。当然、裏の協定のため、表立って発表はされていないけれども、実質的に日本は主権を回復した。
【参考】上皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」(正統な王族128人と財閥など200人計328人)の主宰者6人が、東京都内で会合し、新しい「国際レジーム」を決めた
 これに呼応するかのように文豪・三島由紀夫が1969年5月13日、東京・目黒区の東大駒場キャンパスの900教室で、東大全共闘の学生たちと討論会を行った際の「対決」の模様を映したドキュメンタリー映画が3月20日全国の映画館で公開されており、話題を呼んでいる。
映画『三島由紀夫vs東大全共闘 50年目の真実』公式サイト
 全共闘は、全国の警察から厳しい取り締まり施行により壊滅しており、全国の大学構内からほぼ姿を消している。片や三島由紀夫は、陸上自衛隊市ヶ谷駐屯地内の旧陸軍士官学校に突入して、自決して、三島由紀夫率いる「楯の会」もほぼ壊滅、左右の過激派集団が警察公安部に鎮圧された以降、日本の政治思想集団が、日本全土から死滅状態に陥っており、政治思想史は、左右ともに冬の時代に入り、それぞれの残党は、オウム真理教に代表される「カルト集団」と化したけれど、これもまた「サリン事件を起こした麻原彰晃の死刑執行によって、いまや窒息状態に陥っている。
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