ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4008)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (47)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1853658
今日のアクセス: 4
昨日のアクセス: 1020
RSS
カレンダー
<<2020年03月>>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2020年3月28日 9時22分
いま一番大事なことはスピード感だが、安倍晋三政権のコロナ対策は、何も実行が伴っておらず、東京オリンピックも一年程度後に延期提案しただけで何も確定していない、文字どおりメチャクチャだ
 
いま一番大事なことはスピード感だが、安倍晋三政権のコロナ対策は、何も実行が伴っておらず、東京オリンピックも一年程度後に延期提案しただけで何も確定していない、文字どおりメチャクチャだ

◆〔特別情報1〕
 いまの安倍晋三政権のコロナ対策は、メチャクチャだ。一番大事なことは、スピード感だが、何も実行が伴っていない。東京オリンピックも、一年程度後に延期の提案ということで、何ひとつ確定していない。すべて言っていることは、曖昧だ。緊急に「やる、やる」と言っても、実際に一円も出ない。完全に忙しい蕎麦屋の出前状態だ。マスコミもIOCと全面合意してすべて解決したかのような報道の仕方だが、何も解決したわけではない。
 また、麻生太郎副総理兼財務相は5万円だ10万円だといっていた現金給付を突然中止にした。現金ではなくて商品券を配るとした。ニコニコ笑みを浮かべて「現金給付しちゃうと貯金されちゃうんだよな。期限付きのクーポン券だと貯金できねーだろ」ものすごく偉そうにニコニコ笑いながら話していた。
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦の話である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年3月27日 8時36分
新型コロナウイルス感染に続く大量のバッタ被害に襲われている中国は、天の命を受けてもはや終わったという
 
新型コロナウイルス感染に続く大量のバッタ被害に襲われている中国は、天の命を受けてもはや終わったという

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相と小池百合子都知事が東京オリンピック開催延期に血道をあげていたころ、南アフリカから大きな「サバクトビバッタ」が、農作物を食べつくしながら4000億匹に増えて、中国の雲南省に3月25日上陸した。その4000億匹のバッタのいる面積は東京都と同じ面積だという。中国の古い文献では「蝗害(こうがい)」と呼び、司馬遷の史記に、中国の王朝が滅びるときには、まさに「蝗害」が起きることが書かれていた。これで、中国は終わりだ。サバクトビバッタは、普通のバッタと比べてものすごく大きい。南アフリカから沙漠を渡って、耕作地を食い荒らしながらシルクロードを通って、ついに中国の雲南省に到達した。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦からの情勢分析である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (1)]



2020年3月26日 8時31分
新型コロナウイルスが2021年夏ごろまで猛威を振るう勢いなのに東京オリンピックを1年先延ばししても何の解決にもならない
 
新型コロナウイルスが2021年夏ごろまで猛威を振るう勢いなのに東京オリンピックを1年先延ばししても何の解決にもならない

◆〔特別情報1〕
 2020東京オリンピックは、いまの段階で、中止とはいえないだろう。中止と言ったら、即損害賠償の話になる。何より、コロナウイルスが1年後に終息しているかどうかわからない。競技場や代表選手の選考のことなどから、ワクチンもない、治療薬もない状態で、いつ終息するか見えない中で延期の時期を決めても、それまでに終息しなかったら、再びそこでどうするのかを決断しなければならなくなる。そうすると、またそこで経済的損失が生じるという悪夢をみることになる。いずれにしても、東京オリンピックは前途多難だ。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦の情勢判断である。以下に続く。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年3月25日 8時22分
新型コロナウイルス感染は、終息するというものではなく、収束といい、人間界に広く定着していく可能性が高いらしい
 
新型コロナウイルス感染は、終息するというものではなく、収束といい、人間界に広く定着していく可能性が高いらしい

◆〔特別情報1〕
 新型コロナに関して、興味深い話を聞いた。
日本で感染が確認されているコロナは、S型で重症化しにくいとみられている。
 日本政府はというべきか、厚生省がというべきかは定かではないが、どうも、この新型コロナ対策としての本当の意図は、日本国民全体をコロナウイルスに感染させようとしているということらしい。これだけを読めば、「とんでもない」という話だけれど、その真意は、日本国民に感染させることによって抗体をつくらせる(集団免疫)ということのようだ。
 つまり、このコロナは、終息するというものではなく、人間界に広く定着していく可能性が高いのではないかといわれ始めている。これが、つまり収束ということらしい。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年3月24日 8時20分
愚かさ丸出しの森喜朗会長がやっと東京オリンピック開催を危惧し始めた
 
愚かさ丸出しの森喜朗会長がやっと東京オリンピック開催を危惧し始めた

◆〔特別情報1〕
 愚かさ丸出しの森喜朗・東京オリンピック・パラリンピック実行委員長(元首相)が3月23日、やっと7月24日からの「東京オリンピック開催」を危惧し始めた。現在の「コロナウイルス感染」がついに「アフリカ大陸」にまで波及しているのを無視できなくなったからだ。カナダが、「東京オリンピック不参加」を表明しているのも大きな痛手だ。一国の宰相を務めた政治家でありながら、「世界大戦」にも匹敵するとまで言われている、「コロナウイルス感染」の猛威を無視するかのような森喜朗会長の感覚は、愚かさを通り越している。
 以下は、自民党二階派の中枢の「経済危機」を憂えている有力者からの情報である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
05/25 06:57 第57回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―人権―人は、人の即身形を表わし、権は、権威・権勢を意味している
05/24 12:44 「安倍晋三内閣支持率27%(前回40%)、自民党支持率25%(前回30%)」―毎日新聞世論調査の結果、自民党の二階俊博幹事長は、「二階の乱を起こす」と宣言、政権崩壊へ
05/23 10:02 法相から指揮権を発動される立場の「検事総長」に任命されそうになった黒川弘務検事長は、「三十六計逃げるが勝ち」とばかり、間一髪のところで、「安倍晋三首相の魔の手」から逃れることができた
05/22 10:09 安倍晋三首相は「悪事」もみ消し役の東京高検・黒川弘務検事長が失脚、過去最低の6パーセントまで低落して崩壊した森喜朗政権と比較されながら「支持率低落競争」の地獄道を墜落する
05/21 09:53 ソフトバンクグループは近いうちに破綻する可能性が高く、みずほが手を引いた瞬間に潰れる
05/20 10:15 「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か
05/19 08:34 忍び寄る河井克行前法相・妻の案里参院議員逮捕の手、不起訴権限を持つ検事総長実現の目論見との熾烈な競争に負けた安倍晋三首相に世論は、「安倍逮捕をせよ」と厳しい
05/18 08:29 第56回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―生存権―生は、草の生え出る形を表わし、存は、〈才(さい)と子〉を組み合わせた文字で、神がここに在り、占有支配することを意味しています
05/17 08:48 松尾邦弘元検事総長らOB14人は、安倍晋三首相が大叔父・佐藤栄作自由党幹事長が行った悪事を真似て、検察を貶めようとしていることに気づき、検察庁改正法案反対の意見書を提出、小沢一郎衆議院議員は「刮目すべ
05/16 08:41 安倍晋三首相は、コロナウイルス発生時、武漢から逃げてきた中国富裕層の感染者をカネをもらって日本の病院に入院させベットを専有、日本人の感染者を受け入れさせなかった
最近のコメント
法相から指揮権を発動される立場の「検事総長」に任命されそうになった黒川弘務検事長は、「三十六計逃げるが勝ち」とばかり、間一髪のところで、「安倍晋三首相の魔の手」から逃れることができた(kotiyan)
法相から指揮権を発動される立場の「検事総長」に任命されそうになった黒川弘務検事長は、「三十六計逃げるが勝ち」とばかり、間一髪のところで、「安倍晋三首相の魔の手」から逃れることができた(piyokoTV)
安倍晋三首相は「悪事」もみ消し役の東京高検・黒川弘務検事長が失脚、過去最低の6パーセントまで低落して崩壊した森喜朗政権と比較されながら「支持率低落競争」の地獄道を墜落する(cyu)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(piyokoTV)
忍び寄る河井克行前法相・妻の案里参院議員逮捕の手、不起訴権限を持つ検事総長実現の目論見との熾烈な競争に負けた安倍晋三首相に世論は、「安倍逮捕をせよ」と厳しい(kotiyan)
悪事の限りを尽くしてきた安倍晋三首相は、大叔父・佐藤栄作自由党幹事長時代の悪しき前例に倣って選挙違反事件もみ消しを図ろうとして失敗、「もはやこれまで」と辞任を決めた(ponkichi34)
第2次世界大戦終結から75年、パソコンから始まったデジタル革命、さらには「AI革命」により登場する「新しい麒麟」によって世界恒久の平和と繁栄が実現される(piyokoTV)
第2次世界大戦終結から75年、パソコンから始まったデジタル革命、さらには「AI革命」により登場する「新しい麒麟」によって世界恒久の平和と繁栄が実現される(kotiyan)
安倍晋三首相は、コロナ対策が、中国や韓国に比べて大幅に遅れているのを問われ、医学界・医療界の利権構造の弊害について、あまりにも無知であることをさらけ出した(piyokoTV)
第55回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―生存権―生は、草の生え出る形を表わし、存は、〈才(さい)と子〉を組み合わせた文字で、神がここに在り、占有支配することを意味しています(piyokoTV)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved