ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4088)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (57)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1934517
今日のアクセス: 1031
昨日のアクセス: 1129
RSS
カレンダー
<<2020年03月>>
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2020年3月29日 9時16分
河野太郎防衛相はかねがね発言していた通り、自衛隊に災害派遣命令を下し、医官と看護官を派遣、日本民族を救うためコロナとの戦争に本気性を示した大英断、実に見事である
 
河野太郎防衛相はかねがね発言していた通り、自衛隊に災害派遣命令を下し、医官と看護官を派遣、日本民族を救うためコロナとの戦争に本気性を示した大英断、実に見事である

◆〔特別情報1〕
 本格的なパンデミックはこれから始まる。医療崩壊は日本でも間違いなく起きる。米国は悲惨だ。病院船をもってきたり、軍が野戦病院をつくったり。ニューヨークは野戦病院をつくっている。そのため、日本でも要請がなくても自衛隊を派遣すると、河野太郎防相が言っていた。これを受けて防衛相は3月28日、新型コロナの水際対策強化で自衛隊に災害派遣命令を下した。日本民族を救うための大英断である。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦の所見である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年3月28日 9時22分
いま一番大事なことはスピード感だが、安倍晋三政権のコロナ対策は、何も実行が伴っておらず、東京オリンピックも一年程度後に延期提案しただけで何も確定していない、文字どおりメチャクチャだ
 
いま一番大事なことはスピード感だが、安倍晋三政権のコロナ対策は、何も実行が伴っておらず、東京オリンピックも一年程度後に延期提案しただけで何も確定していない、文字どおりメチャクチャだ

◆〔特別情報1〕
 いまの安倍晋三政権のコロナ対策は、メチャクチャだ。一番大事なことは、スピード感だが、何も実行が伴っていない。東京オリンピックも、一年程度後に延期の提案ということで、何ひとつ確定していない。すべて言っていることは、曖昧だ。緊急に「やる、やる」と言っても、実際に一円も出ない。完全に忙しい蕎麦屋の出前状態だ。マスコミもIOCと全面合意してすべて解決したかのような報道の仕方だが、何も解決したわけではない。
 また、麻生太郎副総理兼財務相は5万円だ10万円だといっていた現金給付を突然中止にした。現金ではなくて商品券を配るとした。ニコニコ笑みを浮かべて「現金給付しちゃうと貯金されちゃうんだよな。期限付きのクーポン券だと貯金できねーだろ」ものすごく偉そうにニコニコ笑いながら話していた。
 これは、上皇陛下の側近である吉備太秦の話である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年3月27日 8時36分
新型コロナウイルス感染に続く大量のバッタ被害に襲われている中国は、天の命を受けてもはや終わったという
 
新型コロナウイルス感染に続く大量のバッタ被害に襲われている中国は、天の命を受けてもはや終わったという

◆〔特別情報1〕
 安倍晋三首相と小池百合子都知事が東京オリンピック開催延期に血道をあげていたころ、南アフリカから大きな「サバクトビバッタ」が、農作物を食べつくしながら4000億匹に増えて、中国の雲南省に3月25日上陸した。その4000億匹のバッタのいる面積は東京都と同じ面積だという。中国の古い文献では「蝗害(こうがい)」と呼び、司馬遷の史記に、中国の王朝が滅びるときには、まさに「蝗害」が起きることが書かれていた。これで、中国は終わりだ。サバクトビバッタは、普通のバッタと比べてものすごく大きい。南アフリカから沙漠を渡って、耕作地を食い荒らしながらシルクロードを通って、ついに中国の雲南省に到達した。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦からの情勢分析である。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (1)]



2020年3月26日 8時31分
新型コロナウイルスが2021年夏ごろまで猛威を振るう勢いなのに東京オリンピックを1年先延ばししても何の解決にもならない
 
新型コロナウイルスが2021年夏ごろまで猛威を振るう勢いなのに東京オリンピックを1年先延ばししても何の解決にもならない

◆〔特別情報1〕
 2020東京オリンピックは、いまの段階で、中止とはいえないだろう。中止と言ったら、即損害賠償の話になる。何より、コロナウイルスが1年後に終息しているかどうかわからない。競技場や代表選手の選考のことなどから、ワクチンもない、治療薬もない状態で、いつ終息するか見えない中で延期の時期を決めても、それまでに終息しなかったら、再びそこでどうするのかを決断しなければならなくなる。そうすると、またそこで経済的損失が生じるという悪夢をみることになる。いずれにしても、東京オリンピックは前途多難だ。これは、上皇陛下の側近である吉備太秦の情勢判断である。以下に続く。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年3月25日 8時22分
新型コロナウイルス感染は、終息するというものではなく、収束といい、人間界に広く定着していく可能性が高いらしい
 
新型コロナウイルス感染は、終息するというものではなく、収束といい、人間界に広く定着していく可能性が高いらしい

◆〔特別情報1〕
 新型コロナに関して、興味深い話を聞いた。
日本で感染が確認されているコロナは、S型で重症化しにくいとみられている。
 日本政府はというべきか、厚生省がというべきかは定かではないが、どうも、この新型コロナ対策としての本当の意図は、日本国民全体をコロナウイルスに感染させようとしているということらしい。これだけを読めば、「とんでもない」という話だけれど、その真意は、日本国民に感染させることによって抗体をつくらせる(集団免疫)ということのようだ。
 つまり、このコロナは、終息するというものではなく、人間界に広く定着していく可能性が高いのではないかといわれ始めている。これが、つまり収束ということらしい。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]




  次の5件
最近の記事
08/13 10:37 トランプ大統領は米中対立のなか、安倍晋三首相に「米国を選ぶのか、中国を選ぶのか、はっきりしろ」と再三言ってきたのに、結局、はっきりしないので「お前はいらないよ」と通告してきた
08/12 10:54 コロナ禍の下、いつこの感染症が収束するかほとんど見通しが立たないなか、野党の立憲民主党と国民民主党の合流話は、ほぼ失敗した。これはなぜか。
08/11 09:47 安倍晋三首相の無策で自民党内が動揺、その裏で政変の動きが活発化。中国支持派も安倍から離反。
08/10 09:44 国連のなかで、核廃絶のために主導的立場を示す気概を1つも見せない安倍晋三首相は、誠に情けない腑抜けた姿を世界に晒していた。何とも情けない限りだ
08/09 10:47 政治部記者の最大の任務は、「政変=政局」、いまは、安倍晋三首相の「死亡」であり、死期が迫っているのを知っている報道室職員は、朝日新聞記者のワナにまんまと引っかかった
08/08 07:43 第66回『本当は怖い漢字』から学ぶ『権力と民との怖ろしい関係』―証拠―証は、もともとは、徴(ちょう)の読み方に通ずる文字、拠は、「杖に拠る」ということから、依拠することを意味し、拠有することをいう。
08/07 09:20 安倍晋三首相は、核兵器保有をも可能にする憲法改正という宿願も果たせず、「吐血」してしまい、「政権投げ出し」の危機に立たされており、「元の木阿弥」に陥っていて、唇を噛んでいる
08/06 10:08 キッシンジャー博士が7月下旬、中国の長老と打ち合わせをし、8月15日にワシントンで米中の閣僚級の会談を行い、10月には中国で共産党大会を開く。中国は「内循環経済」に変更する
08/05 10:03 米国は、「韓国で何か起きても米国は韓国を守りたくないので、米軍は撤退する。中国が東シナ海、南沙諸島、尖閣諸島に手を出してきたら、米国は、日本をとことん守り抜きます」と確約している
08/04 09:53 キッシンジャー博士が、二階俊博、今井尚哉、秋元司、森雅子の処分、安倍晋三首相の退陣、菅義偉官房長官の首相就任など「日本に対する重大決定事項」を安倍に伝えてきた
最近のコメント
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(Sparrows)
日本は、世界最速のスーパーコンピュータ「富岳」完成により、「世界恒久の平和と繁栄を築くための新機軸」、〈第3次世界大戦回避・世界の原発440基廃炉・地球環境改善・AIの産業化〉の旗手になれる(piyokoTV)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(あかね)
小沢一郎衆議院議員は、安倍晋三首相と小池百合子知事のコロナ対策失敗に、秋の総選挙で主導権を握ろうとしている(shushuika)
米国は日本と中国を戦争させたいと考えており、中国も国内情勢の混乱から、尖閣もしくは台湾で戦争を起こそうと必死、日本の安倍晋三首相は退陣を前に「GoTo(強盗)キャンペーン」で「急ぎ働き」(piyokoTV)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(Sparrows)
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(piyokoTV)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(Sparrows)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(piyokoTV)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(shushuika)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved