ブロくるトップ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
カテゴリ
全て (4013)
『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」 (47)
姓名判断 (1)
『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
『猶太(ユダヤ)思想乃運動』」四王天延孝著 (138)
『平成動乱 小沢一郎の野望『』1993年9月25日刊 (117)
『小沢一郎という男の野望』1992年8月15日刊 (51)
お知らせ (63)
定期購読の方法 (1)
アクセス数
総アクセス数: 1858646
今日のアクセス: 731
昨日のアクセス: 1096
RSS
カレンダー
<<2020年05月>>
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
ブログ内検索

2020年5月11日 7時30分
安倍晋三首相は、コロナ対策が、中国や韓国に比べて大幅に遅れているのを問われ、医学界・医療界の利権構造の弊害について、あまりにも無知であることをさらけ出した
 
安倍晋三首相は、コロナ対策が、中国や韓国に比べて大幅に遅れているのを問われ、医学界・医療界の利権構造の弊害について、あまりにも無知であることをさらけ出した

◆〔特別情報1〕
「アベノマスク」の全世帯各2枚ずつの配布が始まってから1か月以上(正確をには41日)経過しているのに、配布されたのは、わずか4%に過ぎないという。マスクから「ゴミやカビ、髪の毛」のほか「黒カビ」など国民の多くは「アベの毒マスク」と呼び、安倍晋三首相の無責任さを問い、汚名をかぶせた。こうなると、もう「アベの毒マスクで口や鼻をふさいでいると、かえって新型コロナウイルスに感染しかねない」と恐れて、「いまさら送ってもらっても迷惑だ」と言い合っている。そのうえ、新型コロナウイルス感染を疑う患者が、保健所や病院に診察を要請すると「熱が37.5度以上、4日間続いたら診察します」と言われて、追い返されるケースが増え、このなかから死者が発生するなどしたため、最近ではこの診察条件を撤廃している。安倍晋三政権は、「感染症の診療を保健所の独占利権」と考え、患者が一般病院や診療所に駆け込むのを制限してきた。加えて、ワクチンと特効薬の開発利権が東大-京大といった「旧帝大」以外の大学医学部に取られるのを恐れて、開発予算の投入を渋ってきた。かつて、ガンの特効薬である「丸山ワクチン」が私大医学部教授によって開発された際、新薬認可を拒否し続けてきた悪例がいまだに続いている。安倍晋三首相は、コロナウイルス感染予防策が、隣国中国や韓国に比べて大幅に遅れているのを記者団に問われて、「やる気がないのか」と厳しく責任追及されて、「やる気がないのではない」と色を成して弁解していたけれど、医学界・医療界の利権構造の弊害について、あまりにも無知であることをさらけ出している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (1)]



2020年5月10日 7時53分
第55回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―生存権―生は、草の生え出る形を表わし、存は、〈才(さい)と子〉を組み合わせた文字で、神がここに在り、占有支配することを意味しています
 
第55回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―生存権―生は、草の生え出る形を表わし、存は、〈才(さい)と子〉を組み合わせた文字で、神がここに在り、占有支配することを意味しています

生存権

 生は、草の生え出る形を表わしています。生命の意味に用いられています。また、発芽生成の様子を示す文字でもあり、すべて新しい生命の起こることを意味しています。存は、〈才(さい)と子〉を組み合わせた文字です。才は榜示の木のことであり、神がここに在り、占有支配することを意味しています。その聖化の儀礼によって、生存が保障されることを存といいます。
[続きを読む] 定期購読記事
[カテゴリ:『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」] [コメント (1)]



2020年5月9日 9時43分
「新機軸」派の小沢一郎衆院議員による新政権樹立を目指して安倍晋三首相を引きずりおろして麻生太郎副総理兼財務相を短命総理に据えて補完する作戦が進む
 
「新機軸」派の小沢一郎衆院議員による新政権樹立を目指して安倍晋三首相を引きずりおろして麻生太郎副総理兼財務相を短命総理に据えて補完する作戦が進む

◆〔特別情報1〕
 キッシンジャー博士、プーチン大統領、トランプ大統領、習近平国家主席、小沢一郎衆院議員による「新機軸」(第3次世界を回避、世界の原発440基を廃炉、地球環境を改善、AIの産業化)の実現を目前にして、新型コロナウイルス感染禍に全地球が襲われている。その意味ついて、これは、上皇陛下の側近である吉備太秦の所見である。
 地方自治体の首長が営業自粛を再開すると、続々と発表している。西村康稔経済再生担当相は、国の出口戦略と地方の出口戦略は違うと言い張っている。それはなぜかというと、地方の首長の出口戦略は、ずっと休んでいると、生活が崩壊するし、それに対して補償するだけのカネもない。コロナで死ぬのも、お金がなくなって死ぬのも、一緒じゃないかという流れになってきている。県によっては、新規の感染者がゼロのところがどんどん増えている。ワクチンの開発や治療薬の承認も次々と出てきている。実際にそれらが効くか効かないは別としても、症状によっては効果も出ているので、国民に対する精神安定剤みたいなものにはなるり、もし感染の第2・第3の波がきても大丈夫という理由付けにもなる。裏を返せば、当面の目先の経済対策に対して全く打つ手がないということでもある。補償について取り組んでいるけれども、相談件数に対して、実際に出ているのは0.1%ほどで、雇用調整助成金や政策金融公庫だとか、どこも相談が殺到していて、相談の予約がとれるのが1ヶ月先とか2ヶ月先とかの状態だ。しかし、最大の国の出口戦略が明確に提示できない。それは、実は、「ムーンショット」が最終的な出口戦略だからだ。
【ムーンショット目標決定のお知らせ】
令和2年1月23日 政策統括官(科学技術・イノベーション担当)


 しかし、日本の政治家や官僚は、その中身が何なのかがわからない。ホームページには載せたけれども、大々的にマスコミに発表しない理由は、そこにある。汎用の量子コンピューターにしてもロボットにしても、どうやって開発するのか、その財源は何なのかということを聞かれたときに、誰も答えることが出来ない。問題はそこにある。ただ、菅義偉官房長官だけは、「ムーンショット」が目指すものが何であるかを、2019年5月9日から12日の米国訪問のとき、キッシンジャー博士とトランプ大統領から伝えられていた。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年5月8日 9時14分
「米中コロナ戦争」は八百長、騙されるな!中国武漢市から漏れたコロナウイルス、米CIAがこれに加勢して全世界にコロナウイルスに感染させて双方で批難合戦
 
「米中コロナ戦争」は八百長、騙されるな!中国武漢市から漏れたコロナウイルス、米CIAがこれに加勢して全世界にコロナウイルスに感染させて双方で批難合戦

◆〔特別情報1〕
 中国の全国人民代表大会(全人代、国会に相当)の常務委員会は4月29日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けて延期していた全人代を、5月22日から開催すると発表した。
 しかし中国事情に詳しい日中貿易に長年携わってきた企業家の話によると、本当の全人代は今回は出来ないはずだという。どういうことかというと、全人代を開催するには、各地方での全人代をやって、それを持ってきて全国の全人代が北京で開かれるという仕組みになっている。ところが今回の新型コロナウイルス感染拡大により、中国国内では、省から省、大都市から大都市へ移動するときには、出るときに2週間隔離、入るときにも2週間隔離されるという厳しい行動規制がされてきていた。つまり、全人代を開くためには、当然、大勢の人が入らなければならないわけで、出るとき入るとき、それぞれ2週間の隔離をするための期間と施設が必要になってくるため、それが物理的に整わないことにより、各地での全人代は開くことが出来ていない。そうしたなか、習近平国家主席がどういう行動に出たかというと、自ら重要な省をまわって歩いた。各個撃破をやって、江沢民派と思われる連中を叩いて寝返らせたのではないかと見られている。習近平国家主席は宿敵・江沢民派を殲滅し長期政権を築こうとしている。片やトランプ大統領は11月の大統領選挙に向けて全国民に危機感を煽っている。つまり、双方ともに利害が一致しているわけだ。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (0)]



2020年5月7日 9時24分
東京郊外の大企業社員が風俗・歓楽街で多数感染し3千人が自宅待機、大企業幹部たちは銀座や六本木に繰り出して経路不明の市中感染を広げていた
 
東京郊外の大企業社員が風俗・歓楽街で多数感染し3千人が自宅待機、大企業幹部たちは銀座や六本木に繰り出して経路不明の市中感染を広げていた

◆〔特別情報1〕
 これは歓楽街に精通したジヤーナリストのトップ情報である。
都心の歓楽街のバーやクラブのほとんどの店にコロナウイルスが入っていった。渋谷、新宿、赤坂、六本木だけで、既に5千人以上人がコロナウイルスに感染しているだろう。このため東京郊外の大企業T社の3千人もの社員が自宅待機になっているという。
 T社社員は、みんな東京郊外の某駅の歓楽街に行って感染者が多数でている。その地域の風俗・歓楽街は、すごいことになっている。ソープランドからオッパイパブといった風俗の常連客はほとんどがT社の社員がメインで、続いて、N社、S社と続く。とにかくT社がすごい。しかもT社の工場長が、社員に風俗は某駅に行けといって、それでみんな一気に感染した。しかも、その幹部たちが、銀座や六本木に繰り出してさらにコロナを持ち込み、さらにすごいことになった。その銀座や六本木に出入りしていた経済人がどれだけいるか。企業の幹部連中は女遊びばっかりしているから、銀座のクラブのほとんどの店のホステスや黒服スタッフまで感染が広がった。このなかにはクラブのホステスを愛人にしている人もたくさんいるという。隠しているけれども、店側も客も、みんなコロナに感染している。
[続きを読む] 定期購読記事
  [コメント (1)]




  次の5件
最近の記事
05/30 08:36 米国のコロナ関連症例数、死亡数に重大なウソ、死亡診断書にコロナ感染による死亡と書くと連邦政府から1万1千ドルの補助金が病院に支給、膨れ上がった補助金財政の補填係は、ひょっとして安倍晋三首相なのか?
05/29 10:18 コロナ騒ぎも佳境に入ったけれど、このなかで暗躍している悪者はだれか、普通の人にもわかってきた。ズバリ、ビル・ゲイツである
05/28 08:57 「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである
05/27 10:43 安倍晋三首相は、トランプ大統領に尻を叩かれて「緊急事態宣言解除」を早めて訪米するが、治療薬とワクチンの開発資金提供とビル・ゲイツとの競争に立たされた
05/26 07:54 緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている
05/25 06:57 第57回『本当は怖い漢字』から学ぶ「権力と民との怖ろしい関係」―人権―人は、人の即身形を表わし、権は、権威・権勢を意味している
05/24 12:44 「安倍晋三内閣支持率27%(前回40%)、自民党支持率25%(前回30%)」―毎日新聞世論調査の結果、自民党の二階俊博幹事長は、「二階の乱を起こす」と宣言、政権崩壊へ
05/23 10:02 法相から指揮権を発動される立場の「検事総長」に任命されそうになった黒川弘務検事長は、「三十六計逃げるが勝ち」とばかり、間一髪のところで、「安倍晋三首相の魔の手」から逃れることができた
05/22 10:09 安倍晋三首相は「悪事」もみ消し役の東京高検・黒川弘務検事長が失脚、過去最低の6パーセントまで低落して崩壊した森喜朗政権と比較されながら「支持率低落競争」の地獄道を墜落する
05/21 09:53 ソフトバンクグループは近いうちに破綻する可能性が高く、みずほが手を引いた瞬間に潰れる
最近のコメント
「正邪の区別がつかない味噌糞一緒」の安倍晋三首相は、訪米してトランプ大統領に、どう振る舞うか、見ものである(piyokoTV)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(Sparrows)
緊急事態宣言解除、政局が流動化するなかで、自民党議員の多くが、政変に備えて選挙区に帰って行く姿が目立っている(piyokoTV)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(shushuika)
法相から指揮権を発動される立場の「検事総長」に任命されそうになった黒川弘務検事長は、「三十六計逃げるが勝ち」とばかり、間一髪のところで、「安倍晋三首相の魔の手」から逃れることができた(kotiyan)
法相から指揮権を発動される立場の「検事総長」に任命されそうになった黒川弘務検事長は、「三十六計逃げるが勝ち」とばかり、間一髪のところで、「安倍晋三首相の魔の手」から逃れることができた(piyokoTV)
安倍晋三首相は「悪事」もみ消し役の東京高検・黒川弘務検事長が失脚、過去最低の6パーセントまで低落して崩壊した森喜朗政権と比較されながら「支持率低落競争」の地獄道を墜落する(cyu)
「とろい、鈍い、遅い」安倍晋三首相が、「アベの毒マスク」に続き、国民一人に「10万円」支給に際し、「マイナンバーカード」が使い物にならない事態に、金融機関とのひも付け義務化でまたもや「火事場泥棒」か(piyokoTV)
忍び寄る河井克行前法相・妻の案里参院議員逮捕の手、不起訴権限を持つ検事総長実現の目論見との熾烈な競争に負けた安倍晋三首相に世論は、「安倍逮捕をせよ」と厳しい(kotiyan)
悪事の限りを尽くしてきた安倍晋三首相は、大叔父・佐藤栄作自由党幹事長時代の悪しき前例に倣って選挙違反事件もみ消しを図ろうとして失敗、「もはやこれまで」と辞任を決めた(ponkichi34)

Copyright (c) 2008 KURUTEN All right reserved