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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2017年5月22日 6時12分
安倍晋三首相は、朝敵(天皇陛下の敵、北朝鮮の敵)か、天皇陛下の信任が厚い小沢一郎代表は「皇室典範特例法案」に反対!
 
◆〔特別情報1〕
 「安倍晋三首相は、朝敵か?」−1つは、天皇陛下の敵、もう1つは、北朝鮮の敵であるということだ。毎日新聞は5月21日午前6時30分、「陛下 退位議論に『ショック』 宮内庁幹部『生き方否定』」(遠山和宏記者)という見出しをつけて、配信した。天皇陛下の信任が厚い小沢一郎代表は、安倍晋三政権が19日の閣議で、天皇陛下の退位に向けて決定した「天皇の退位等(とう)に関する皇室典範特例法案」に反対している。北朝鮮は5月21日午後4時59分(日本時間同)ごろ、中部・北倉付近から東側に向けて弾道ミサイル1発を発射した。14日に弾道ミサイル1発を発射しており、安倍晋三首相は、いつも通り「強く抗議」するのみで、「無策・無能な対北朝鮮外交」のお粗末さを曝け出している。情けない。
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2017年5月21日 0時0分
天皇陛下は、「MSA」資金「分配」を妨害している「安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相」にまたまた激怒!!
 
◆〔特別情報1〕
 天皇陛下が、またまた激怒されているという。「安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相」に対してである。天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA」資金(4京円)をG7に「分配」(シェア)する手続きを妨害し、ワザと遅らせてきたからである。本当は、「5月11日」までに送金されているはずだったのに、それが確認できないため、米トランプ大統領に派遣されたキッシンジャー博士の側近マイケル・フリン前国家安全保障問題担当大統領補佐官は、天皇陛下に拝謁した。事情を知らされた天皇陛下は、「安倍晋三首相と麻生太郎副総理兼財務相の顔はもう見たくない」と激怒されているという。
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2017年5月20日 1時6分
フランシスコ法王が、天皇陛下と小沢一郎代表に託された「MSA」資金を奪い、「第3次世界大戦」を招く危険が生じている
 
◆〔特別情報1〕
 米トランプ大統領は5月19日から初の外遊に出発、9日間の予定で、中東のサウジアラビア、イスラエル、ヨルダン川西岸、欧州ではバチカンなどを訪問し、イタリアで開催される主要7カ国(G7)首脳会議に出席する。バチカンには24日訪問、その際、フランシスコ法王が仲介の労を取って、北朝鮮の金正恩党委員長=元帥を招く計画が進んでいると言われている。だが、実現すれば、大変なことになるというのだ。トランプ大統領と金正恩党委員長=元帥を会わせたことをキッカケに、フランシスコ法王が世界を支配する権限を取り戻すばかりでなく、天皇陛下と小沢一郎代表に託されている「MSA」資金まで奪って自由に使い「第3次世界大戦」を招く危険が生ずるという。日本では、安倍晋三首相の手で特定秘密保護法、安全保障整備関連法制定に続いて、共謀罪法案、憲法9条改正案が成立方向に動いているのだ。
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2017年5月19日 1時46分
「日本版・朴槿恵」安倍晋三首相は、麻生太郎財務相、二階俊博幹事長、菅義偉官房長官の「安倍包囲網」に攻め立てられる
 
◆〔特別情報1〕
 「加計学園(加計孝太郎理事長)の獣医学部新設疑惑」が、安倍晋三首相を追い詰める「安倍包囲網」の絶好の好材料に使われている。「安倍包囲網」で攻め立てているのは、「ポスト安倍」を窺う麻生太郎副総理兼財務相とこれに協力している自民党の二階俊博幹事長(背後に小沢一郎代表)、漁夫の利を狙っている菅義偉官房長官である。朝日新聞のスクープの情報源について「菅義偉官房長官は、文科省のだれから情報が漏れたかは掴んでいる」と漏らしているという。まかり間違えば、身内に甘い安倍晋三首相は、日本版「朴槿恵」と不名誉な異名で呼ばれかねない。
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2017年5月18日 5時25分
朝日新聞スクープ、「森友学園」「加計学園」疑惑で、安倍晋三首相と妻・昭恵夫人の関与が濃厚、圧力強まり「退陣」加速!!
 
◆〔特別情報1〕
 大阪市「森友学園」(籠池泰典前理事長)、岡山市「加計学園」(加計孝太郎理事長)に関わる「国公有地格安払い下げビジネス疑惑」について、安倍晋三首相と妻・昭恵夫人の関与が、濃厚になってきた。朝日新聞が連日の報道で、「国公有地格安払い下げビジネス」の「カラクリ」を曝露しているからだ。安倍晋三首相は、「私や妻が関係していること明らかになれば、総理を辞め、国会議員も辞める」と衆院予算委員会で大見得を切って発言しているので、武士に「二言がない」ならば、いよいよ潔く「退陣すべき時」が近づいている。「カラクリ」については、このサイトの3月11日付けブログで記述した「土地ころがし業界」の事情に詳しいプロが、「国有財産払い下げによる土地ころがしに関わった政治家は、値下げ額の15%から10%を土地取得者からキック・バックを受けるのが、常識だ」と解説している通り「政治家+大手銀行合作」の「土地ころがしビジネス」であることが明らかになりつつある。
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05/26 03:29 「総理大臣の犯罪」安倍晋三首相は、加計学園問題で、自民党内「辞任せざるを得なくなる」という声が大へ
05/25 02:25 フランシスコ法王は、金正恩党委員長を伴わないトランプ大統領の訪問を受けて、終始、不機嫌そうな表情だった
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