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くる天
プロフィール
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局-ブロくる
板垣英憲 さん
板垣英憲(いたがきえいけん)情報局
地域:埼玉県
性別:男性
ジャンル:ニュース 政治・経済
ブログの説明:
世界の政治・軍事・経済・金融を支配するパワーエリートの動きやその底流で行われている様々な仕掛けなどを中心に、重要情報(特ダネ)をキャッチして速報する。板垣英憲の過去著書も連載します。*定期購読月額1000円
板垣英憲マスコミ事務所
http://www.a-eiken.com
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『自・社連合が小沢一郎への逆襲をはじめた』1994年7月30日刊 (52)
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2018年12月6日 8時49分
安倍晋相首相は、新機軸派から「除け者」、麻生太郎副総理兼財務相は、ダヴィド・ロスチャイルドに完全に取り込まれて、手先になって長女のために水道民営化に力を入れる
 
◆〔特別情報1〕
 「天使VS悪魔」=「天皇陛下・小沢一郎VS黒い貴族」=「新機軸派VS旧秩序派」の戦いが熾烈化している。具体的には、天皇陛下・小沢一郎、キッシンジャー博士、トランプ大統領、プーチン大統領、習近平国家主席」VS「安倍晋三首相・麻生太郎副総理兼財務相、イヴリン・ロスチャルド(ロンドン分家)、ダヴィド・ロスチャイルド(パリ家当主)」という対立構図だ。現在、大問題になっている「ルノー・日産自動車・三菱自動車」をめぐる提携問題の指揮をしようとしているフランスのマクロン大統領は、パリ・ロチルド家(ロスチャイルド家)の中核銀行であるロチルド副社長格出身者で、「黒い貴族」の手先であるダヴィド・ロスチャイルドの大番頭だ。安倍晋相首相は、主要メンバーであるトランプ大統領やプーチン大統領と親密さを懸命にアピールしているけれど、その実、新機軸派から「除け者」にされている。麻生太郎副総理兼財務相は、ダヴィド・ロスチャイルドに完全に取り込まれて、「悪魔」の手先となって日本の国を売っているといっていい。宮家との関係も深いというのに、売国奴になってしまっている。
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2018年12月5日 8時15分
トランプ大統領がアフガニスタン駐留米軍を2019年4月までに完全撤退さるため、敵対してきたパキスタンの首相に手紙を送り懐柔、協力を要請しているという
 
◆〔特別情報1〕
 トランプ大統領が、「米国はアフガニスタン駐留米軍を2019年4月までに完全撤退させるため、タリバーン政府を認める」と発言し始めたという「トップ情報」がパキスタンのジャーナリストから伝えられたのも束の間、今度は朝日新聞DIGITLが12月4日午前6時18分、「トランプ氏がパキスタン首相に手紙 圧力一転、懐柔図る」(イスラマバード=乗京真知)という見出しをつけて以下のように配信した。
「アフガニスタンの和平に力を貸して――。そんな内容の手紙がトランプ米大統領から届いたと、パキスタン首相が3日、公表した。パキスタンへの圧力を高めてきたトランプ氏が一転、懐柔を図る背景には、和平実現にパキスタンの協力が欠かせない事情がある。
 パキスタンのカーン首相が報道陣に語ったところでは、手紙は3日朝に届いた。泥沼のアフガニスタン紛争から駐留米軍が撤退できるよう、和平協議への参加を反政府勢力タリバーン幹部に働きかけてほしい、との趣旨だったという。トランプ氏は昨年来、パキスタンが陰でタリバーンを支援していると繰り返し批判し、軍事支援を止めた。11月19日にはツイッターで「パキスタンは数十億ドルを受け取りながら何もしない」「ばか者」と怒りをぶちまけた。ただ、パキスタンにタリバーンとの関係遮断を迫るトランプ流の圧力外交は奏功していない。パキスタン軍が影響力を持つとされるタリバーン強硬派は、むしろ攻勢を強めている。和平協議を進めるにはタリバーン中枢幹部を協議の場に誘い出すほかなく、トランプ氏は今回の手紙で、人脈を持つパキスタンに口添えを頼んだとみられる」

「トップ情報」を伝えてきたパキスタンのジャーナリストは、次のように解説している。
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2018年12月4日 7時56分
安倍晋三首相は、アルゼンチンG20首脳会議でも、何ら指導力を発揮せず、「存在感丸でなし」の結果に、国民有権者は、「そだねー」と失望感に苛まれている
 
◆〔特別情報1〕
 「そだねー」が12月3日、2018年流行語大賞に選ばれた。安倍晋三首相が、アルゼンチンの首都ブエノスアイレスで開かれていたG20首脳会議(11月30日〜12月1日)に出席した帰途、2日はウルグアイから次の訪問国パラグアイに寄り道して、首都アスンシオンで歓迎式典に臨んだ。安倍晋三首相は、G20首脳会議でも、世界潮流「新機軸」(第3次世界大戦回避・原発440基全廃炉・地球環境改善・AIの産業化)政策に何ら指導力を発揮せず、「存在感丸でなし」の結果に、日本国民有権者は、「そだねー」と失望感に苛まれている。「空回り」の経済産業省主導の「通商外交」=「私利私欲外交」に専念しているのでは、日本ぱかりか、世界の未来を切り拓くことはできない。
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2018年12月3日 18時0分
◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」12月オフレコ懇談会のご案内
板垣英憲「情報局」オフレコ懇談会を開催いたします

元毎日新聞記者・政治経済評論家歴45年!
板垣英憲が伝授する「必勝!」のための情報キャッチ術・情勢判断学
〜情報4重層「表・裏・陰・闇」とジレンマ情勢予測秘術


<懇談会の趣旨>
 マスメディアの表面に登場して来ない門外不出の「陰と闇」の情報、ブログはもちろん通常の勉強会では語れない内容を取り上げ、少数の参加者の皆様と共に、懇談形式による勉強会を開催いたします
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2018年12月3日 7時46分
「人権感覚が低劣な」安倍晋三首相の犠牲者となるベトナムやフィリピンなどの若手労働者の多くは、「奴隷扱い」される日本よりは、台湾や韓国を選ぶ
 
◆〔特別情報1〕
 「中絶か帰国か 迫られた実習生」(朝日新聞12月2日付け朝刊1面トップ)記事が衝撃を与えている。リードで「外国人の技能実習生が妊娠し、強制帰国や中絶を迫られる例が相次いでいる。受け入れ機関側から『恋愛禁止』や『妊娠したら罰金』と宣告されるケースもあり、専門家は『人権上問題だ』と指摘している」と述べている。「人権感覚が低劣な」安倍晋三首相の犠牲者となるベトナムやフィリピンなどの若手労働者の多くは、賃金も安く、ピンハネのうえ「奴隷扱い」される日本よりは、台湾や韓国を選ぶ傾向が強まっているという。賃金も高く、人間扱いしてくれるからだ。さらに人権上の問題は外国人労働者だけではない。日産自動車のカルロス・ゴーン前会長は11月19日、金融商品取引法違反の疑いで東京地検特捜部に逮捕、東京拘置所に収監されて以来、否認を続けており、このままでは、長期拘留される可能性が大だ。中国、北朝鮮も顔負けの「人権無視」で悪名高い日本の刑事司法制度=「人質司法」は、欧米諸国からの批判の嵐に曝されている。
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12/11 00:01 カナダは、中国の通信機器大手「ファーウェイ」の副会長・孟晩舟容疑者を拘束し、拷問、その指示を出したのは、他でもない新機軸派だった
12/10 01:37 「新機軸派」は、じんわりと安倍晋三首相を締め上げつつあるといい、いよいよ小沢一郎政権誕生が視界に入ってきている瑞祥だ
12/09 07:27 カルロス・ゴーン前会長は、自ら捕まるために日本に帰ってきたけれど、逮捕拘禁されたことにより、逆に安全であり、ラッキーだった
12/08 08:23 「新機軸派」は、日本で「11月政変」を起こさせて、2018年中に政権交代させる予定だったが、マクロン大統領が反旗を翻したため、予定が狂ってしまった
12/07 07:35 安倍晋三首相が「地球儀を俯瞰する外交」を進めながら、「成長戦略」の柱の一つに据えてきた「原発輸出政策」が、ここにきて全滅状態に陥っており、「新機軸」潮流には好都合だ
12/06 08:49 安倍晋相首相は、新機軸派から「除け者」、麻生太郎副総理兼財務相は、ダヴィド・ロスチャイルドに完全に取り込まれて、手先になって長女のために水道民営化に力を入れる
12/05 08:15 トランプ大統領がアフガニスタン駐留米軍を2019年4月までに完全撤退さるため、敵対してきたパキスタンの首相に手紙を送り懐柔、協力を要請しているという
12/04 07:56 安倍晋三首相は、アルゼンチンG20首脳会議でも、何ら指導力を発揮せず、「存在感丸でなし」の結果に、国民有権者は、「そだねー」と失望感に苛まれている
12/03 18:00 ◆お知らせ◆板垣英憲「情報局」12月オフレコ懇談会のご案内
12/03 07:46 「人権感覚が低劣な」安倍晋三首相の犠牲者となるベトナムやフィリピンなどの若手労働者の多くは、「奴隷扱い」される日本よりは、台湾や韓国を選ぶ
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自民党総裁選で3選を果たした安倍晋三首相は、最長3年間の任期満了日に向かって、「カウントダウン」が始まり、レイムダックで「短命政権に終わる運命」にある(つちや)
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文在寅大統領と金正恩党委員長が、平壌で南北共同宣言を発表、この背後で、天皇陛下が小沢一郎代表とともに「MSA資金」分配(シェア)に並々ならぬ格別のご尽力をされた(つちや)

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