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くる天
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お札が破れたら銀行で交換して
 
2017年7月17日 22時18分の記事

お札が破れたら銀行で交換してもらえるというのは知っている人も多いと思いますが、それならば切手が破れたらどうすればいいのでしょう。


実は郵便局は破れた切手を交換してはくれません。


ならば、破れた切手は使えないのでしょうか。


あまりにひどい場合はだめですが、ほんの少しだけ破れたくらいで額面が確認できる切手なら、ちゃんと使えることが多いです。


ただし切手買取業者に買取をしてもらうということは難しいでしょう。


通常だと切手を買い取ってもらう場合は、売る予定の切手を買取業者に持ち込む店頭での買い取りが一般的でしたが昨今は、買取のために出張や宅配に応じる業者も少なくありません。


もしも売ろうと思っている切手の量が多い場合、業者まで持ち込むというのは楽なことではありません。


そして、家から店が遠いという人は時間や交通費の節約のためにも買取の際の出張や、宅配も行う業者に依頼すべきでしょう。


切手を業者に買い取ってもらう場合に、切手シートとしてでなければ駄目なのではと予想している方も多いですがバラバラになっている切手でも買い取ってもらえます。


とはいえ、どうしても切手シートよりは低価格の買取になりやすいです。


仮に、汚れや糊が落ちているのが見つかったりすると、いっそう安い金額で買い取られることになることが多いです。


「切手を売りたいなあ」と思い立った時は、最初にリサーチにより高く買い取ってくれるようなところを見つけるのがいいでしょう。


そこで便利なのは口コミサイトを使うことです。


記載してある意見は実際に使った人達のものなので、いい業者を選びたい時に活躍します。


それだけではなく、本当に信じていい業者なのかどうかについての貴重な根拠にもなり得ますのでいろいろなサイトを見て、調べてみるべきです。


中国切手が今高く買い取られていることを知っていますか。


どうしてかというと、中国国内で切手の人気が高くなっているということが理由です。


ですが、高値で買い取られる可能性が高いのは、文化大革命時代の切手など一部のもののみです。


それに、切手買取業者のうちでも「外国の切手の場合は買取しませんよ」という業者も存在するため、あらかじめ調べておきましょう。

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