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くる天
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切手買取事情
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最近、流行の切手の買取について書いていきます・・・
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記念日の折に触れて記念品とい
 
2019年11月8日 16時42分の記事

記念日の折に触れて記念品という形で発売されたり、切手は発売時期によって世の中に出回っている切手の量も大変な幅で上下します。



そのためそれに合わせて買い取ってもらう時につく値段も大きく変わってくるため「より高く買い取ってもらいたい」という場合、その切手を買取に出す時期というのも、よく考える必要があります。
毎年、梅雨の時期にはカビが気になります。ラッキーなことに今年は被害も少なく掃除が終われるかと思っていたら、父が生前にこまめに整理整頓していた切手シートやバラ切手、記念切手類を含めた多種の切手アルバムの束を発見しました。


見た目では傷みはありませんが、このままうちで保管をつづけたとしても質の低下が心配です。いずれ近いうちに、買取業者に持って行ってもいい時期が来たと言えるのでしょうか。


切手の現金買取先を検討している方、切手専門業者に買い取ってもらうのが比較的高く売れます。切手の特質をよく理解してくれますし高く売れるものはその価値に見合った買取をします。金券ショップなども、切手を買取しますと掲げていますが、切手の専門知識には疑問があり、切手の額面と保管状態だけを見て買取価格が決まってしまいます。

結局損をするケースが多いのではないでしょうか。

切手を買い取ってもらおうと査定に出した後に、買い取ってもらう価格が思ったような金額ではなかったときや、思い出のある切手だった時、よく考えた結果、持っておきたいと思う可能性もあります。

キャンセルを査定額を出した後にしたい時でも業者の中には、「キャンセル料は頂きません」というところもあります。買い取ってもらいたい時は、事前に無料査定が可能であるか、査定後にキャンセルした場合、料金はとられるのかなどを把握しておいた方がよいでしょう。外国の切手は実用的ではないですが、日本では見ないような独特のデザインであることから、一定数の需要があり、思いのほかコレクションしている人が多数いる切手ではあります。

それゆえ、数ある業者のうち買取を実施しているところもかなりありますが、多く出回っているものや、コレクションしていてもバラバラだった場合などでは取り扱ってくれないことも多いです。

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