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現在もアメリカの所有者はヴァチカン?:アメリカ各州の独立はヴァチカンから?
[世界情勢]
2012年7月8日 20時13分の記事

先程の記事「アメリカがすごいことになっている」へのコメントで「ジョナ」さんから、未だに「アメリカは英国王室の所有物」であり、「英国王室はヴァチカンの所有物」であるとのデービット・アイクさんの「大いなる秘密」から引用した記事があると情報をいただきました。
先週、イタリア警察がマネーロンダリングに絡み始めてヴァチカンに入り捜査をしています。そして、アメリカ各州が連邦政府からの独立宣言をオランダのハーグ国際裁判所に提出しました。これらのことは時期を同じくしているため密接に関連しているのかも知れません。


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闇の勢力の奥の院の1つとされるヴァチカンに捜査が及んだことも驚くべきことですが、ほぼ同じ時期にアメリカ各州が独立宣言をしたとの事、やはり、この近代の歴史の裏の奥が暴露されつつあるのかも知れません。

あっ、それと、これも先週だったと思いますが、ヴァチカンの全てを記録したコンピュータシステムのマスターキーを持ったまま責任者が失踪しているというニュースがありました。
この責任者は、元々、侵入不可能であるとされていたヴァチカンのシステムに始めて侵入したハッカーであったそうで、その能力を買われヴァチカンのシステム責任者となったようです。

いずれにしても、この数百年の略奪や殺戮の歴史、ウソや騙しの歴史が全て暴かれつつあるようです。

アメリカ各州の独立宣言は、闇の勢力によるFEMA発動の誘導策の疑いも捨て切れませんが、ヴァチカンの状態から闇の勢力の奥の院が追い詰められている結果である可能性の方が高いものと思われます。

今後のネットおよびMSM(主要メディア)に注目したいと思います。



以下、「ジョナ」さんからのコメントと情報


3. ジョナ 2012年7月8日 18時35分 [返信する]
勝寛舟様へ

他のサイトのコメント欄から拝借したのですが(^_^;)

「アメリカ自体がイギリスの植民地で、イギリスは、バチカンの所有物。」

http://mayonokuni.web.fc2.com/aiku.html

これと関係あるのでしょうか?

コメント終了




「ジョナ」さんからの情報
http://mayonokuni.web.fc2.com/aiku.html


日本の捏造歴史研究所

デービット・アイクの「大いなる秘密」からの引用
上巻 第九章
アメリカは英国王室の所有物
  英国王命令による「殺しのライセンス」
         キリスト教テロで北米原住民を統制せよ

 一六〇四年、政治家、事業家、承認、工場経営者、銀行家など各界の指導者が、グリニッジにおいて会合を開いた。
続いてケント州に集まった彼らは「ヴァージニア会社」を結成した。
英国人をはじめとするヨーロッパの白人が、近い将来、北米大陸に大量に流入するであろうことを見越しての動きだった。

この「ヴァージニア会社」の筆頭株主は、英国王ジェームズ一世(レブティリアン)であった。
最初に特許状がはっこうされたのは一六〇六年四月十日のことであった。
修正・追加条項も含めたこの特許状の内容からするとヴァージニア会社に支配されたアメリカ植民地の実態は次のようなものであったことがわかる。

● ヴァージニア会社は、二つの会社から構成されていた。
そのひとつはロンドン会社、もう一つはプリスマ会社(ニューイングランド会社)であった。
前者は一六〇七年五月十四日に開かれたアメリカ植民地、ジェームズタウンを管轄していた。
後者が管轄したのは、あの「ビルグリム・ファーザーズ」である。
一六二〇年十一月にコッド岬に到着したビルグリム」たちは、一二月二一日にプリマスの港に上陸した。
アメリカの神話となった「ビルグリム・ファーザーズ」はヴァージニア会社の第二部門、ニューイングランド会社の職員たちであったのだ。

● ヴァージニア会社は、現在「合衆国」と呼ばれている土地の大部分、および沿岸から約一五〇〇キロの範囲内にある島嶼を所有していた。
このなかにはバミューダやカリブ諸島も含まれていた。
ヴァージニア会社(英国王家の血族)は、アメリカ大陸で採掘される金と銀について、なんと五〇パーセントの権利を有していた。
その他の資源についても五〇パーセント以上の権利を有し、あらゆる事業について、その利益の五パーセントを受け取る権利を持っていた。
特許状に定められたこれらの権利は、ヴァージニア会社を所有する者たちの相続人によって、代々受け継がれてきた。

つまり、この権利は永遠に存続するのだ。
これらの権利を享受するヴァージニア会社のメンバーたちは、ロンドンを拠点として活動し、財産管理者や投機家や大農場主として、その名を知られるようになった。

● ヴァージニア会社の設立から二十一年間、植民地での交易活動に課せられた税は、王室会計長官を通じて、直接に英国王室へと納められた。
物品を植民地の外へと輸出することは、英国王室の許可なしには決して許されなかった。もし許可なくそんなことをすれば、それらの物品は船ごと差し押さえられた。

● ヴァージニア会社の土地は「委託使用証書」によって各植民地へと貸与されていた。
ヴァージニア会社のメンバーたちが相続したり売買したりしていたのは、あくまでも土地の永続的使用権であった。
彼らは決して土地の所有者ではなかった。土地の所有権は英国王室にあった。

● 植民地は、それぞれ十三人のメンバーを持つ二つの植民地評議会によって統治されていた。
しかし、最終的決定権を持っていたのは、ロンドンの国王評議会であった。
アメリカ植民地の統治者は、英国王によって選ばれていた。
大統領と呼ばれる現代アメリカの統治者も、その実態は植民地時代から何も変わっていない。

● 英国王は植民地評議会をつうじて、植民地の人々にアメリカ原住民をも含めたすべての者にキリスト教を強制するように命じた。
当時の言い回しで言うと次のようなことになるだろう。
すなわち「最大の敬意と努力をもって、神の言葉たるキリスト教を伝え広めよ。
われわれの植民地内においてのみならず、周囲の地に住む未開の者たちをも、わがイングランド王国において確立された正しき信仰によって教化せよ」と。

否が応でも、キリスト教をアメリカ原住民に強制せよと言うのだ。
つまり北米原住民の文化や知識を破壊せよと命じているのだ。
これはカルヴィン派ピューリタンのキリスト教テロによって、植民地内部を統制せよということである。
この国王命令は、まさに「殺しのライセンス」だ。
原住民を拉致し、拷問を加えて殺してしまおうともなんらお咎めを受けないというのだから。 

●ヴァージニア会社の植民地では、刑事裁判所はアドミラルティー・ロー(英国海事法)に則り、民事裁判所はコモン・ロー(英国陸事法)に従っていた。 
この致命的な問題については、もう少し後で説明しよう

二つのアメリカ「USA」と「usA」双方は経営責任者の英国、オーナーのヴァチカンが収奪済み
実はこれらの内容は今日にも該当している。
もう一度読み直して、ことの重大さを充分に理解していただきたい。
十三州のアメリカ植民地は、一七八三年のパリ条約によって「独立」国家としての承認を受けた。
しかしその実態は、ヴァージニア会社が「アメリカ合衆国」へとその看板を変えたにすぎなかった。

あなたはご存じだろうか、二つのUSA(合衆国)があることを。「
USA」と「usA」だ。
「usA」とは、各州からなる領域だ。
それら各州の土地は、いまだに、旧ヴァージニア会社筆頭株主としての英国王室によって所有されているのである。 

「USA」とはポトマック川西方のおよそ一一〇平方キロの領域、連邦首都たるワシントンDCである。
保護領たるグアムやプレルト・リコもこれに含まれる。
「USA」は「国」ではない。
それはブラザーフッド・レプティリアンの血族によって所有される「企業」である。

「USA」とは、ヴァージニア会社そのものなのだ!
アメリカ人が社会保障番号を受け入れるということは、「usA」の市民が「USA」(英国王室所有のヴァージニア会社)に自らの主権を明け渡し、そのフランチャイズになることを意味する。

では、なぜアメリカ人たちは、社会保障番号を受け入れるのだろうか?
それは彼らが自分たちのしていることをの意味を理解していないからである。 
アメリカ人たちは「合衆国は一つしかなく、連邦政府はその正統な政府である」と信じ込まされているのだ。

たとえば「アメリカ人は連邦政府に所得税を納めなければならない」と規定した法律はどこにもない。
しかし、アメリカ人たちは連邦所得税を支払い続けている。
そうしなければならないと信じているからだ。
ブラザーフッド支配下の連邦政府は、テロをもその手段としているため、連邦所得税の徴収が詐欺だと知っている者も、それは支払わざるをえないのだ。 

さあ、お茶をすすって深呼吸していただきたい。

話はまだまだあるのだ。 

アメリカで産出される金銀についての権益や徴税権など、ヴァージニア会社のオーナーたちが持っていた特権は「USA」(旧ヴァージニア会社、現在はワシントンDCの連邦政府)の所有者であると同時に「usA」(アメリカ各州)の土地を所有する英国王室によって、現在も受け継がれている。

つまり「独立」以降もそれ以前と同じ割合の上納金が、連邦政府職員(すなわちヴァージニア会社の職員)によって、アメリカの人々から徴収され続けてきたということだ。
大統領さえも一職員にすぎない。
「usA」の土地を所有する英国王室は「USA」の土地と期間を所有している。
そのなかには、連邦国税庁(IRS)や連邦準備制度理事会(FRB)が含まれる。 
この連邦準備制度理事会とは、私有のあめりか「中央銀行」であり、存在しない金(マネー)を政府に貸し付けて利子を取っているのだ。

結局その利子は、最終的に納税者が負担させられている。
この連邦準備制度理事会は、英国およびヨーロッパのブラザーフッド一族によって所有されている。
しかし、さらにもう一ひねりあるのだ。
表向きヴァージニア会社の所有となっていた莫大な資産、その真の所有者は誰であろう?

その答えはヴァティカンである。 
一二一三年十月三日、英国王ジョンは「英国王単独法人」としてのイングランド統治権を「キリストの代理人」として世界統治権を主張するローマ法王に譲渡した。その見返りとして法王は、英国王に対し、統治の執行者としての地位を与えた。
言うならば、英国王家が経営責任者で、ヴァティカンがオーナーというわけだ。

もちろんその裏には、ヴァティカンを操る真のオーナーがいるのだが。
「ロンドンは、ブラザーフッドの作戦レヴェルの中枢である」と私が言い続けてきたのはこのような理由によるのである。 
ロンドンよりさらに高いエレヴェルの力の所在地がヴァティカンである。

しかし私としては物理的次元(われわれの住む世界)における彼らの究極レヴェルの拠点(最高中枢)はチベットあるいはアジアのどこかの地下にあるのではないかと考えている。 
このようにアメリカの人々は、巨大な詐欺によって血を吸われ続けてきた。
それが今も続いている。

しかし「自由の大地」とはなんという皮肉であろうか。アメリカ大統領や政府高官は、このことを熟知している。
あのジョン王は、ローマ教皇にイングランドの統治権を譲渡した。
そしてジョン王を操っていたのは聖堂騎士団であった。 

転載終了


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◆この記事へのコメント(新着順)
1. 美しい私の記憶 2015年9月19日 13時25分 [返信する]
取り上げて頂いて恐縮です(^_^;)

 

2. わうわー 2012年7月9日 20時2分 [返信する]
勝さんへ、はじめまして。
勝さんの穏やかな人柄が良く伝わってきますし、自分の波動が上がる気がするのでよく覗かせてもらってます。私も妄想大好きです。

私は自分の仕事で持っているオフィシャルHPに、どのタイミングで311の真相やアセンションの事を書いていこうかと推移を見守っています。

今年の3月にテロや大量逮捕の情報があった時に、業界のイントラネット掲示板にその事をばんばん書いたのですが、結果的にはどちらも起こらず見事に狼少年状態になってしまった事がありました。(結果的には密かな情報拡散になったのかもしれませんが)
これを繰り返してしまうと、業界で「変な奴」とのレッテルを張られかねないので、早く匿名ではなく堂々と実名で情報発信したいのですが、今はまだ我慢しています。

各種案内文の冒頭に「宇宙人なるものが来訪し、我々の業界のあり方が根底から変わる可能性もありますが、皆様におかれましては益々ご清栄の事とお慶び申し上げ・・・」
そんな時候の挨拶を早く書いてみたいですね。

実名情報拡散のタイミングとしては、やはり銀河連邦の言われる、オバマの世界平和宣言だと思ってます。

皆様と違って情報提供があるわけではなくただのファンレターなのですが、毎日楽しみにしていますので宜しくです。





 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月9日 23時14分
「わうわー」さん、コメントありがとうございます。
私は、仕事とは全く関係の無い個人的なブログとして記事を書いていますので、思ったこと感じていることを極力ストレートに表現しています。しかし、仕事に絡むことであれば、そう簡単にストレートには表現できないでしょう。あたりまえです。
しかし、それも、私のブログで書いていることが「あたりまえ」の日になるのにそんなに時間がかかるとも思えません。最長6ケ月で、最短2ケ月だと思います。
その時には「わうわー」さんが、周りの人々にわかりやすく教えることになると思います。


 

3. ゴン 2012年7月9日 8時24分 [返信する]
アメリカ中のカトリック教会が閉鎖されようとしています。

フィラデルフィアにあるセントマリー教会はコミュニティーの中心的存在でしたが、財政問題、セックススキャンダルを抱え、閉鎖されることになったようです。教会だけでなく学校も閉鎖されます。

バチカンの影響は大きいようです。

http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11298017330.html



 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月9日 23時8分
「ゴン」さん、コメントと情報ありがとうございます。ヴァチカンと伴にアメリカの教会も崩壊し逃げ始めたとようですね。今日の記事にこのことも付け加えさせていただきました。
ありがとうございました。


 

4. ジョナ 2012年7月8日 23時31分 [返信する]
勝寛舟様へ

他のサイトで拾った記事なのに、取り上げて頂いて恐縮です(^_^;)

この情報を、教えて下さった方(他のサイトの常連さんのコメント)は、コメントを読むと、とても誠実で正義感の強い方だと、わかります。

ですので、その方に敬意を表したいです。

あまりの事の大きさに、戸惑いながら、ここ数日、過ごしているのですが、これら総ての情報が、いきなり大量に普通の人が目の当たりにしてしまうと、それこそ全世界、暴動の嵐になるのではないでしょうか?

だから、光の存在は、小出しにしているのでは?とも感じています。

ガンジーの名言に

「善きことはカタツムリの速度で動く。」

「弱い者ほど相手を許すことができない。許すということは、強さの証だ。」

と言うのがあります。

何事も、平和的に解決出来れば、それが一番良い方法なんじゃないかな。って思う今日この頃です。m(__)m

 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月9日 23時5分
「ジョナ」さん、コメントありがとうございます。また、よい情報を知らせてくださりありがとうございました。
よい情報であればどんどん拡散していくのがネットの利点であると思います。
今の時期は次元上昇へ進むためにも極力穏便に平和的に物事を解決できるようにすることが、結果的に世界の人々に貢献することになります。このことに気付けば、大きな混乱は起こらないものと思います。


 

5. 通りすがり 2012年7月8日 22時35分 [返信する]
おじゃまします
面白い記事をはっけんしました。
大飯原発ですが大量のくらげのため出力低下の記事を発見。このままだとフル稼働に影響すると思われます。どんどんずれ込めばうれしいのですが。

 ■このコメントへの返信■
1. 勝寛舟 2012年7月8日 23時3分
「通りすがり」さん、コメントありがとうございます。また、情報ありがとうございました。福島が収束してなく、根本的な原因も解明できていない情況で大飯原発再稼動とは完全な「キチガイ」といわざるを得ない愚行です。国会事故調も政府と東電の対応をバッサリ切ったのは良かったですが、英語版では日本人の権威への従属や島国根性などを自虐的に書いているため、外国紙でそのことを批判されているようです。どこまで行ってもバカな連中が多すぎますね。福島原発は「テロ」の疑いがあると書けばよいのに、地震も「人工地震」の可能性があり徹底して調査すべきであると書けば70点ぐらい上げられますが、今の報告では40点レベルですね。


 


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