このブログのトップへ こんにちは、ゲストさん  - ログイン  - ヘルプ  - このブログを閉じる 
2015年に期待される素晴らしいサプライズ!
[未来]
2015年1月3日 23時14分の記事

「内側の聖地を少なくとも一日一回は訪問し、あなた方の核、中心になる愛を充填して力をつけ、あなた方にとって確実な目覚めに向かって進んで下さい。」

「意識してスピリチュアルな道を取っている人達に非常に大きい効果を及ぼす愛の津波が起き、あなた方をそれに関わらせるように向上させてきて、人間全体にそのエネルギーを分け与え、拡張してきました。
これが実行中の天のプランであり、世界のあらゆる部分に見られるプランの実在の証拠なのです。」との「サウルからのメッセージ 2014年12月29日  2015年に期待される素晴らしいサプライズ」より。


【PR】システム構築、ソフトウェア開発はイーステムにお任せ下さい


「新年である2015年はもうすぐですが、素晴らしいサプライズが待っていることが確かです。

ふるさとに向かう”平原”に留まっているためのあなた方の課題はスピリットを高く掲げることであり、私の課題はあなた方を支援し、勇気づけることです。
しかし、それが私があなた方を間違った方向に導いていると言うことを意味するのではありません。
私は決してそうはしません。
しかし、熱心に待っていた”イベント”が最善でも遅れ、最悪の場合には世界の状況が非常に暗いために、又、あなた方が何か高揚が感じられること、望ましいことを望み、必要に感じていたことが起きなかったので、多くの人達は失望と落胆を感じています。


さてあなた方が自然に完全意識状態に目覚められる”イベント”はあなた方を知らないうちに閉じこめていた幻想的環境の中で経験したあらゆる事よりももっとリアルです。
実にあなた方は意図せざる幻想の中に閉じこめられていたわけではなく、あなた方がしっかり確保していた幻想を手放したり、自分自身を辛抱強くあなた方の受け入れを待っていた父の愛の腕の中に身を委ねたりするのをただ恐れていただけなのです。

もちろん集合的に、あなた方が幻想を築いたのであり、あなた方がそれを解体するのです。
しかしその解体は暴力的ではなく、あなた方が集合的に現実へと目覚めるとその溶解或いは分散は非常に穏やかかつ急速でしょう。
今周囲を見回して、非常に多くの者が経験している暴力と苦悩の全てを見てみると、このような劇的な光景の変化を理解することは困難ですが、人間は愛へのふるさとへの道で大きな歩みを遂げ、目覚めのための不可逆な選択をしました。


あなた方と言う集合による愛の受け入れが恐れの感知を上回り、恐れを完全に解消する頂点は、あなた方全てが待っていた瞬間です。
それは意図するとせざるとに関わらず、参加者として、或いは観察者として、頂点に到達した時は、あなた方とこの惑星を癒す支援をしようと身構えている別の領域の者たちとの調和がとれた愛の協力の環境へとあなた方を取り込むように思われるあなた方の悪夢からの目覚めの時です。

これらの他の領域からの者たちがもたらす、ガイアを自然の状態である完璧な健康状態へと戻す支援の為の膨大な量の種々の技術に就いて、あなた方は考えさえも及びません。
長年の間、人間の多くの広範囲の”文明”は賢明さに欠ける”工業化”に従事し、地球に大きい損傷を与えしかもそれが今日でもまだ継続しています。

人間が地球の資源探鉱のために最近用いている、あなた方が必須であり、価値があると考えている技術は実際は大規模な工業界が説得に努めているようには賢明、効率的、近代的、安全ではなく、正に逆です。
代替メディアは、国際的な工業コングロマリットがガイアに対して過去数十年の間に地球に与えてきた損傷の規模の大きさの暴露とあなた方への注意に関して優れた仕事をしているので、一般大衆の気づきと意見が工業コングロマリットに操業の見直しを行わせ、実際に彼らが犯した損傷を和らげる方向への最初の重要なステップを取らせるように圧力をかけています。
彼らは抵抗し、損傷など与えていない振りをしていますが、彼らの有害な活動 についての真実は明らかにされていて、人間とガイアの癒しを望む大多数の者の愛の態度に同調するために態度と行動を変える他の選択肢はありません。

そのようなあなた方の目覚めへの道に沿った進歩を加速するものはハート、態度の変化です。
あなた方は自分たちが実に愛の存在であり、愛の中で創造された者であることを自覚し、それ故に長年の間人間をトラブルに追い込んでいた、これまで克服しがたく、解決不能だと思われてきた問題を解決するために愛をもって対応しています。
言うまでもないことですが、彼らはそうではありません。
人間は多くの異なる、種々の対立する自我が勝ったあなた方に、それらを目標とし、解決しようと団結させないように目論む、ファミリー的、警察の、ビジネス上の、国家の、文化的な、宗教的な分派に分割されてきました。


意識してスピリチュアルな道を取っている人達に非常に大きい効果を及ぼす愛の津波が起き、あなた方をそれに関わらせるように向上させてきて、人間全体にそのエネルギーを分け与え、拡張してきました。
これが実行中の天のプランであり、世界のあらゆる部分に見られるプランの実在の証拠なのです。


主流メディアはほとんどいつも恐れを掻き立て、テロリズムの脅威を強調しているので、彼らに誤った方向に導かれないようにして下さい。
人間のこの惑星上での長い歴史全体で常に恐れ、紛争及び戦争が起きていて、直接これに関わっていた人達にとは多くの苦悩が生じましたが、これらの紛争は常に、未だにそうですが、あなた方を支配し、抑圧している者たちが引き起こしたものです。

もちろん、報いが得られるのは暴力の力だと信じている人達がいますが、彼らは非常に少数です。
しかし彼らは政府の発注を確保できるように、自分たちの利己的な目論みを達 成しようと支配の手段として利用できる恐れに基づく組織の構築のためにつねにやかましく同時代の者たちやサポーターたちに恐れを吹き込んできました。
この事態は急速に終わりを告げるでしょう。
世界の多くの部分の人達は、高位の者たちに固有の腐敗に今気付き始めているので、もはやそれを許すことはなくなるで しょう。

今そうなっているように、これらの腐敗した者たちへの支持が失われると、彼らは急速に弱々しく、恐れを抱いた、全く力のない、支持する者のない、注文をとれる幸運さも失ったわら人形だと見られるようになります。
多くの場合には唯一の目的が権力と他者に対する支配である数少ない者たちを保護することだけが目的に仕組まれたいわゆる権威が退けられ、個人がかつて持っていた力を主張するようになるので、大規模な変化が進行中です。
多くの人達はこれらの大きい力を持っていると思われる者たちを”闇のカバール”と呼んでいます。
彼らは闇であり隠れていましたが、もはやそうは出来ません。
彼らの影響や悪名高い企みは、彼らにとっては恐ろしい早さで暴かれ、その暴露によって彼らは必然的に没落して行きます。


実に、2015年が近づくにつれてニュースは良いものになるので、行動の中に光を示すために、あなた方の輝かしい光を高く掲げ続けて下さい。
内側の聖地を少なくとも一日一回は訪問し、あなた方の核、中心になる愛を充填して力をつけ、あなた方にとって確実な目覚めに向かって進んで下さい。

大いなる愛をもって、サウル。」




とのことです。





このサウルさんのメッセージは、今までの世界の状態を簡潔に伝えています。
そして、その状態は。
「この事態は急速に終わりを告げるでしょう。」
と。

そして、2015年を迎えた今。
「素晴らしいサプライズが待っていることが確かです。」
と、その変化が起こる状況も的確に伝えているのではないでしょうか。

それが起こるように計画されているということではないでしょうか。
私たちの高次元の集合意識として創られた計画が現実となる、その計画です。
そのように・・・

「意識してスピリチュアルな道を取っている人達に非常に大きい効果を及ぼす愛の津波が起き、あなた方をそれに関わらせるように向上させてきて、人間全体にそのエネルギーを分け与え、拡張してきました。
これが実行中の天のプランであり、世界のあらゆる部分に見られるプランの実在の証拠なのです。」

と伝えているので、今までの古い世界は急速に終わりを告げるのでしょう。

そして、この流れを確実にするため、より加速するために私たちが心がけることとは。

「内側の聖地を少なくとも一日一回は訪問し、あなた方の核、中心になる愛を充填して力をつけ、あなた方にとって確実な目覚めに向かって進んで下さい。」

とのことです。

これは、私が前記事で書いた。

「私が成し遂げたい成果は、もちろん、自分の本質の中心と明確に繋がることです!
何時でもどこでも明確に繋がっているようになることです!
この成果が得られれば他に何も必要とすることが有りません!」

と、同じことです。
これが私の望みであり想いであり期待する成果ですが、多分、皆さんも同じような想いを持たれていると思います。

ですから。

「内側の聖地を少なくとも一日一回は訪問する」
「自分の本質の中心と明確に繋がること」

を日々心がけ実践していきましょう!!

瞑想でも、黙想でも、一人静かに想いを発しても良いでしょう。
そのようにイメージしていきましょう!
内側の聖地を訪問したり、自分の本質の中心と繋がったとの感覚は、なかなか実感として得られないかもしれませんが、日々、続けていれば必ずその実感を得られると思います。
先人の聖者が数十年もの修行の結果ごくまれに得られた成果が、今の私たちは、ほんの少しの心がけで得られるのですから、これほど恵まれた条件は無いのではないでしょうか。

この環境に感謝し、このタイミングに今在ることを感謝して。
日々、実践して行きましょう!!!






参考記事





「GFLサービス」 (たきさんのホームページ)

http://www12.plala.or.jp/gflservice/Saul150103WondorousSurprise.html


サウルからのメッセージ 2014年12月29日  2015年に期待される素晴らしいサプライズ

A SAUL MESSAGE

by John Smallman ~ 12/29/2014





以下、本文と同じ。





転載終了


このブログへのチップ   0pts.   [チップとは]

[このブログのチップを見る]
[チップをあげる]

このブログの評価
★★★★★

[このブログの評価を見る]
[この記事を評価する]

◆この記事へのコメント
コメントはありません。

◆コメントを書く

お名前:

URL:

メールアドレス:(このアドレスが直接知られることはありません)

コメント:


くる天
最近の記事
01/28 16:26 貴方の意識が覚醒してゆくと、それと同じように五感も敏感に覚醒してゆくようになります!
01/19 12:06 超感覚的能力を高めるには、瞑想したり沈思黙考するだけでなく、沈黙することが極めて大切です!
01/01 22:53 ”無条件の愛”の波動は、しっかりと貴方の”中”に流れているという事を感じ取って下さい!
12/29 22:51 高波動の愛の波動に”気がつく心”を育ててゆきましょう;そして、高みへ向けて一緒に歩んでゆきましょう!
12/16 22:25 2016年のエネルギーは、社会のあらゆるレベルで大きな転換が起こるエネルギーになります!
12/12 01:15 悩める人達は皆、自分を愛せてはいません信頼もしていません;それはつまり、宇宙と繋がってない事になります!
11/30 22:04 多くの人達は2015年12月21日〜12月26日の間のいつの日にかに、自分の中で光の爆発を経験するでしょう!
11/25 22:34 シフトの時期に生まれでた私達は、この古いサイクルを壊して新しいサイクルを創る目的を持っています!
11/22 23:49 私たちのこの意識が自ら気づき、その制限を取り払い解放すると、何故?波動が上がるのでしょうか?
11/21 22:08 私たちのこの意識の素晴らしさ、その現実と真実を知り日々「感謝」しながら暮らして行きましょう!
最近のコメント
自己実現から自己超越へ!;「和の成功法則」;五次元へワープしよう!(川原光#57917)
背中から強烈なエネルギーが入ってきました!:「瞑想」の勧め!(あかね)
”無条件の愛”の波動は、しっかりと貴方の”中”に流れているという事を感じ取って下さい!(ニジノヒト)
”無条件の愛”の波動は、しっかりと貴方の”中”に流れているという事を感じ取って下さい!(yuji-t)
私たちの大半はアセンション(次元上昇)するのではなく、この意識が高次元意識と繋がり「地上で暮らす神」となるようです!(mannma)
世界のカバールメンバー1万人の逮捕?:本当に実現するのか?:しかし、時期は熟しているかも(中山城治)
間もなく、あなたはハイアーセルフと一緒になります、そして創造主と繋がり始めます!(9月28日ですって!)
現在もアメリカの所有者はヴァチカン?:アメリカ各州の独立はヴァチカンから?(美しい私の記憶)
真の多次元自己の形成には、まず「ハイアーセルフ」に繋がることです(hamagong)
自己疑念、それはあなたが体験しているこの変化しつつある世界においては、極めて危険なものです!(nyan)
カレンダー
<<2015年01月>>
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
カテゴリ
全て (1354)
人間の本質 (501)
宇宙 (201)
アセンション・テレポテーション (429)
未来 (69)
世界情勢 (92)
日本 (28)
金融経済 (11)
その他 (6)
ブログ内検索

携帯用アドレスQRコード
QRコード対応の携帯で、このコードを読み取ってください。
RSS
プロフィール
勝寛舟 さん
ピュア・インスピレーション
地域:徳島県
性別:男性
ジャンル:ニュース 世界情勢
ブログの説明:
人類の新しい旅立ちを目指して、洗脳の殻を破り、宇宙の法則に近づくため純粋な直感を育てましょう!
アクセス数
総アクセス数: 2286891
今日のアクセス: 77
昨日のアクセス: 108

Copyright (c) 2006 KURUTEN All right reserved