| 2010年9月2日 10時50分 |
| 子供用の食器選び |
| 子供用の食器は、落としても 割れないようにメラミン製のものが 多いですよね。 お皿も、1枚のプレートに仕切りが ついていて、おかずが2,3種類盛れる ようになっているものが出回っています。 子供にとって、料理の見た目はとても 大切です。 仕切り皿にきれいに盛り付けられていると おいしそうに見えて子供は喜ぶと思います。 ですが、食べ方に注意が必要です。 このタイプの食器は、手に持って 食べにくいものなので、ついつい 犬のように、置いた皿に口をつけて食べて しまいがちです。 このクセは一度つくと、なかなかやめれないので 初めからさせないようにすることが大切です。 食器も、年中さんぐらいになったら 軽い陶器のものを選ぶのもいいと思います。 大人と同じだということに喜びを感じる でしょうし、食器は大切に扱わないと割れてしまう ということをわからせることになるからです。 |
| [カテゴリ:ちょっと一息] |
| 2010年8月26日 8時46分 |
| 旅行先の子供の食事 |
| 旅行へ行った時の 子供の食事は、バイキングが おすすめです。 自分で好きなものを選んで 残さず食べるという一連の流れが とても楽しく感じるようです。 普段は、嫌いなものでも 強制的に食卓に並びます。 自分で、選ぶことがほとんどないですよね。 旅行の時ぐらいは、好きなように させるのもいいと思います。 それで、また食べることに楽しさを 見出すわけですから 子供にとっては必要なことだと思います。 迷ったら ⇒⇒⇒FX比較 |
| [カテゴリ:子供の食事について] |
| 2010年8月18日 8時32分 |
| 親の覚悟 |
子供が料理に興味を持ち始めてから というもの、毎日親が料理をしている 様子をジッと観察しています。 「お米を洗いたい、卵を割ってみたい、 レタスをちぎりたい・・・」 などと、よく聞いていると どうやら自分でもできるような作業を 選んで言っているみたいなんです。 これは、私の中ですごい発見のように 思えました。 料理をするところを見て、自分で判断し 要望しているところに、とても成長を感じ うれしくなりました。 ここは、要望を叶えてやらないとと 思い切って料理に参加させることにしました。 ただ、覚悟が必要です^_^; 失敗は必ずするものですから まず、失敗に対して怒らないこと。 そして、時間の余裕があるときに 手伝わすこと。 そして、どうなると危険なのかを しっかりと教えること。 このことを頭において親子クッキングを 楽しみたいと思います。 |
| [カテゴリ:食育の大切さ] |
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