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新型ウイルスは歴史の攪乱要因になるか
 
2020年5月14日 13時58分の記事

百年前のスペイン風邪もそうであった。おりしも、第一次世界大戦の最中戦闘による戦死者1000万人を遥かにこえるウイルス感染死者数を出している。敗戦国ドイツは敵国よりもウイルスに負けたなどと言わしめている。

今回最も感染死亡者の多いアメリカは八万人を超えもし増え続けるとすれば第一次世界大戦の戦死者11万人余に迫る勢いかもしれない。

死者は人口減であり、政治、軍事でも敵戦闘力の減少で力関係が変わる場合があるとさえ言われている。
否、敵戦闘力を殲滅して力関係を変える。毛沢東の行ったテロルで80万人?殺し、さすがに力関係が変わったとされる。

コロナ感染死者数は重要な(戦闘)情報だとすれば正式な数を示さない示したくない場合もあろう。武漢での死者数、焼き場で棺桶数、骨壺数が発表と合わないといわれる。数千でなく数万の可能性もあろう。

米中対立、貿易戦争で覇権争いも佳境かと思った矢先のコロナクライシスであった。世界の趨勢がポストコロナ、ウイズコロナとかなりの経済の落ち込みは避けられず、政治が攪乱され性急な従って拙速な危険と隣り合わせのなか如何に勝ち残り生き残るかが問われている。

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