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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局

欧米の格付け機関が「インチキ格付け」をし、欧米諸国の経済再建に協力、その陰謀と手口とは?
05/25 01:08

◆〔特別情報?〕
 欧米の格付け大手フィッチ・レーティングスが5月23日、日本国債の格付けを下げたうえに、「『夏までに消費増税法案が成立しない場合、格付けに悪影響を及ぼす』とし、法案成立が遅れれば、将来的にさらに格付けする可能性を示唆した」と朝日新聞が5月24日付け朝刊「5面」で報じている。ところが、頁を1枚めくると。「経済面」(6面)では「日銀緩和、手詰まり感 金融政策決定会合「現状維持」という見出しで、まったく逆に日本国債が「空前の『国債人気』」という記事を掲載している。この矛盾の背景には、一体何があるのか?
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