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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局

韓国が、国際観艦式で海自護衛艦の「旭日旗」掲揚を拒否し、日本は不参加決定、一方、徴用工像の設置が韓国全土で進み、麻生太郎副総理兼財務相が、厳しく追及される
10/10 07:02

◆〔特別情報1〕
 2018年韓国南部・済州島(チェジュド)で10月11日に開かれる国際観艦式(14か国参加予定だった)、韓国側が海上自衛隊の護衛艦に対し旭日(きょくじつ)旗(自衛艦旗)を掲げないよう求めていた問題で、岩屋毅防衛相は5日、「護衛艦の派遣を中止する」と発表した。韓国海軍は「不参加は遺憾」としている。だが、日本は、大日本帝国海軍以来の国旗の1つである「軍艦旗」を否定することは、絶対にあり得ない。韓国が忌避するならば、日米韓3国の合同軍事演習はもとより自然災害を含めて朝鮮半島有事に陸海空3自衛隊が、出動することはない。日本国民にとってもっけの幸い(思いがけない幸いやラッキー)である。韓国民は、今後とも旭日旗(帝国海軍の軍艦旗、帝国陸軍の連隊旗)に対して、永遠に反対して欲しい。一方、徴用工問題が、日韓の新たな火種になりつつあり、慰安婦像同様、徴用工像の設置が韓国全土で進んでいるので、戦前、朝鮮人徴用工を丸で奴婢=奴隷の如く酷使した企業の1つである「麻生鉱業(麻生太賀吉社長)」の後身である「麻生セメント」(麻生泰社長)と、社長の兄・麻生太郎副総理兼財務相の賠償責任問題が、韓国と北朝鮮から厳しく追及されるのは、必至である。
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