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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局

天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」は、「世界を救えるのは、小沢一郎代表しかいない。11月中に小沢一郎政権を樹立し欲しい」と切望している。
11/02 07:39

◆〔特別情報1〕
 天皇陛下を戴く世界支配層「ゴールドマン・ファミリーズ・グループ」からの情報によると、安倍晋三首相は、中国公式訪問(10月25日〜27日)の直前、カナダのジャスティン・トルドー首相に電話して、「お互いに、トランプ大統領と金正恩党委員長暗殺計画に関わっているわけだから、くれぐれも気をつけよう」と話していたという。これは、米国のオバマ前大統領やバイデン副大統領、ヒラリー・クリントン元国務長官、ブッシュ元大統領ら米政界の要人など、トランプ大統領に批判的な人物に宛てて爆弾が送り付けられた事件で、爆発物がどんどん配られているのを受けての注意喚起だった。オバマ前大統領たちに届いた爆発物は、単なる警告ではなく、本気で爆破させるつもりのものだったらしい。たまたま不在だったので、爆破しなかっただけで、復活しないように本気で息の根をとめるつもりだったようだ。天皇陛下のごく近くにいる吉備太秦によると「これは、すでに善と悪の戦いになっている。善がトランプ大統領で、悪がオバマ前大統領という単純な構図だ。いま自民党のなかで、安倍晋三首相は何の求心力もない。本気でついて行こうと思っている人はいない。この状況下で日本ばかりか、世界を救えるのは、小沢一郎代表しかいない。11月中に小沢一郎政権を樹立し欲しい」と切望している。
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