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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局

旭化成の吉野彰名誉フェローらが発明した「リチウムイオン電池」技術が、「新機軸」の柱の1つ「世界の原発443基の廃炉」実現に向けて、前途に明るい光明を俄かに差してきた
10/17 00:00

旭化成の吉野彰名誉フェローらが発明した「リチウムイオン電池」技術が、「新機軸」の柱の1つ「世界の原発443基の廃炉」実現に向けて、前途に明るい光明を俄かに差してきた

◆〔特別情報1〕
 米共和党重鎮キッシンジャー博士とロシアのプーチン大統領が2016年2月3日にモスクワ市で世界恒久の平和と繫栄を築くために合意した「新機軸」(第3次世界大戦の回避、世界の原発443基の廃炉、地球環境の改善、AIの産業化)の柱の1つ「世界の原発443基の廃炉」の実現に向けて、前途に明るい光明が俄かに差してきた。旭化成の吉野彰名誉フェロー(名城大学大学院理工学研究科・教授、九州大学エネルギー基盤技術国際教育研究センター客員教授、71歳)はじめ、ジョン・グッドイナフ米テキサス大学教授(97)、スタンリー・ウィッティンガム米ニューヨーク州立大学特別教授(77)リチウムイオン電池発明者3人が2019年ノーベル化学賞の栄光に輝いたからである。原発を全廃しても、大丈夫な道が開けてきたのは、心強い。
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