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板垣英憲(いたがきえいけん)情報局

公明党はいま、自民党に対してブラフをかましている。しかし、立場は自民のほうが強い。結局、公明は折れる。池田名誉会長が決定した自公連立を、公明の側から離れるということは、絶対にない。
01/18 18:41

公明党はいま、自民党に対してブラフをかましている。しかし、立場は自民のほうが強い。結局、公明は折れる。池田名誉会長が決定した自公連立を、公明の側から離れるということは、絶対にない。

◆〔特別情報1〕
 これは、創価・公明の内部情報に詳しい情報通からの特別情報である。
 今年の参院選を巡って、自公の相互推薦が危ぶまれ始めている。参院選1人区を中心に公明党は、自民党候補者への推薦を見送る方針が、地方組織幹部に通知したことが16日、各紙で報じられたわけだが、公明党はいま、自民に対してブラフをかましている。自民のなかで、かなり公明に対する風当たりが強くなっている。それに対して公明は、「そういう態度なら知らないよ」という居直りをして見せている。しかし立場は自民のほうが強い。結局、公明は折れるだろう。
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