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中山忠直の生涯5
[医読同源]
2008年8月16日 10時46分の記事



油井富雄の医読同源

中山忠直の生涯5

早稲田時代に特に名を記す、異色の二人の先生
日露外交強硬論の法学者・中村進午
北一輝の弟・哲学者でのち政治家の北れい吉

by 油井富雄


 好評の油井富雄さんの連載「中山忠直の生涯」は、第5話から有料とさせていただきます。「資料代のたしにでもなれば・・・」(オフイス・マツナガ ボス談)という趣旨です。ご理解いただけましたら幸いです。なお、定期購読されている方は、そのまま記事を読むことができます。

 さて、「中山忠直の生涯5」では、貴重な「直筆の年表」などを公開します。
 

 これまでの連載:

中山忠直の生涯1 2008年06月27日(無料公開)
中山忠直の生涯2 2008年07月16日(無料公開)
中山忠直の生涯3 2008年07月28日(無料公開)
中山忠直の生涯4 2008年08月04日(無料公開)

 あわせてお楽しみ下さい。

2012年9月16日追記:

 この記事を無料公開とします。


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中山忠直の生涯5

早稲田時代に特に名を記す、異色の二人の先生
日露外交強硬論の法学者・中村進午
北一輝の弟・哲学者でのち政治家の北れい吉




 ●遺品の中に自筆年表が。大正2年早稲田入学のため上京 


 手元に、中山忠直の自筆の簡易年表がある。
 途中まで書いて止めたのだろう、未完成のままだ。これをどのような状態で記したのかは、のちに述べるが、忠直の遺品の中にあったものだ。



 それによると、大正2年に旧制金沢二中を卒業し上京、早稲田大学の商科(現商学部)予科に入学、大正6年に卒業している。
 忠直が自叙伝風に記したものがある。『日本に適する政治』(昭和15年11月発行・私家版)の中に親の生い立ちからこれまでの話を綴っている。

 その中で大学生活のものを引用してみよう。

<答案は白紙ではなく、文字さえ書いてあれば落第させぬと聞いていたので、試験は全くの白紙で向かった。そして答案用紙には「余は文学志望で文学をやっている。父の命令で商科に入ったが、商科のことはヤラぬ。しかし落第させられては困るので、及第点はほしい。そこで勝手な論議を書く」と、記して、美術論を書いたり、詩論を書いたり、哲学を論じたり、大変な答案だった。それで落第させられなかった、早稲田も今ではダメになって、そういう面白い人物はいなくなった。とくかく絶対に落第させぬ有難い学校だった>(『日本に適する政治』より要略)

 とにかく要領よく卒業単位は取得したようだ。忠直が、面白いと評し、尊敬の念を抱いた先生が二人いる。中村進午と北れい吉だ。

 忠直の生涯を俯瞰し、この二人の経歴を調べると、のちのちまで交流が続いたかどうかはともかく、忠直の思想形成にとっては大きな影響を及ぼしたものと推察されるほどだ。



●初代法学部長・日露開戦、“七博士意見書”の学者の一人



 中村進午(明治3年・1970〜昭和14年・1939)は、国際法を専門家。日露戦争開戦前夜(明治36年)に当時の桂太郎首相、小村寿太郎外相に宛に対露強硬論の東京帝大の戸水寛人ら7人の国際法学者から意見書が出された。通称・七博士意見書と呼ばれるもので、日清戦争後のロシアの干渉に対して、弱腰外交を続ける政府に対して不満を持つ政治勢力や国民を代弁するものだった。

 当時、学習院大学教授だった中村もこれに参加。のち東京高商(現一橋大学)の教授となった。そして大正初年には、早稲田に迎えられて国際法を講じていた。ちなみに、早稲田が学部制を敷いた大正8年には初代の法学部長となった人物だ。頑固一徹、ユーモア感覚の持ち主としてのエピソードが残っている。



●愛国団体に参加、のち代議士。『兄一輝を語る』


 北れい吉(明治18年・1885〜昭和36年・1961)は、当時早稲田の文科の哲学の教授で、二・二六事件で思想的首謀者として処刑された北一輝の2歳下の弟である。れい吉は早稲田の文科に入学、兄の一輝(実名・輝次郎、明治末年に一輝に改名)は、眼病を病み、旧制中学を中退し、故郷の佐渡で独学し、地元の新聞などに寄稿していた。そして弟・れい吉を頼って上京している。

 北一輝が、二・二六事件の思想的首謀者として逮捕・留置されている時期に、弟北れい吉は雑誌『中央公論』昭和11年7月号に『兄北一輝を語る』という一文を寄せている。(北一輝は翌昭和12年8月19日死刑執行)



<日露戦争の年に早稲田に入学、政治科に入ったが哲学をやりたくて文科に移った。秋には兄(一輝)が上京、二人で現在は早稲田学園所有の土地にあった一軒家を借りて自炊生活をした。兄は聴講生となってノートをとっていた>(『中央公論』昭和11年7月号収録・北れい吉『兄北一輝を語る』より)

 その後、一輝の一時帰郷、失恋騒動などを記し、弟の下宿で一緒に暮らしている様子をれい吉は記している。一輝の初期の大作である『国体論及び純正社会主義』は、帝国図書館(上野)に通い下宿もその近くに借りて1千枚の原稿を書き上げた様子が書かれてある。

 北れい吉は、大学を卒業すると、旧制中学を教員を経て大正2年母校の早稲田で哲学の教鞭を執るようになる。ちょうど忠直が金沢から上京し、早稲田に入学した年である。

 当時、北れい吉は牛込喜久井町(現在の東京メトロ早稲田駅近く)や牛込矢来町(現在の新潮社近く)に在住、この下宿に頻繁に訪れている。

 北一輝は、この時期には中国に渡り、帰国して『中国革命外史』を著わし右翼革命家の支柱となる。忠直と議論したかはともかく、北れい吉自体、兄をも凌ぐ論客として知られ<兄の元を訪れた堺利彦、幸徳秋水、片山潜らと議論した>(前出・中央公論昭和11年7月号)と記している。忠直が「面白い先生」と後年名をあげるのにふさわしい資質を備えていた。

 北れい吉は、ベルグソン哲学の研究家だが、大正8年、アメリカに留学、ヨーロッパを回り帰国すると、大東文化大学、大正大学の教授を歴任、愛国勤労党に参加、総合評論雑誌『祖国』を創刊し主幹となる。

 二・二六事件が起こる前年には、多摩美術学校(現在の多摩美術大学)を創設、そして二・二六事件直前の総選挙では、衆議院議員に立候補当選している。

 戦後も衆議院議員となり、自由党鳩山一郎と行動を共にして現在の自由民主党の結成も見届けている。

 兄北一輝の鮮烈な人生と比べれば、後世、歴史に名を留めるほどではなかったが、大学の教員の域を超えたスケールの人物である。

 忠直は、北れい吉の自宅には、よく遊びに行き、社会主義者のクロポトキンの本を借り、雑誌に評論を書くことを勧められた。

 中村進午と北れい吉の経歴をなぞっただけでも、共通している項目があぶりだされる。政治的に深く入り込んだ言動、国体に関する言動、頑固一徹な性格……。

 この二人のどの部分に影響を受けたかの具体的に記されてはいないが、忠直もまた、そういう言動を踏襲し、また性格も似ている。忠直自身が「面白い学生時代の先生」として名をあげたのを「影響を受けた」と言い換えてもいいほどのようだ。



●卒後、「父の命令」で銀座・服部時計店に入社



 大学を卒業すると、忠直は、銀座の服部時計店に入社する。入社のいきさつも忠直は「父の命令」という表現をしている。意にそぐわない就職だった。

 この父についても少し触れておこう。

 金沢で教員をやっていた父は、小学校の校長を務めたが退職し、生命保険会社の社員となっていたが、これも退職して夫婦で上京している。この父・忠愛(忠也)も、単なる“厳格な父”などというありきたりの表現では収まらない父でもある。

 金沢の小学校の校長をしていた父は、突然退職。保険会社に勤務していたが、息子・忠直が上京すると、家族で上京してしまう。

 忠直の学費と生活費はどうやって捻出したのか。忠直は<父の発明した弁当箱と改良の飯ひつの行商をして月40円の収入があった>と表現。その売り込み方も面白可笑しく書いている。

<服部の初任給は35円>だったというから、苦学生ながら生活力のたくましさも身につけていた。

 これだけではない、のちに詳細を述べるが『漢方医学の新研究』が売れ、息子忠直が一躍漢方界の救世主的な存在となると、有力な漢方医を訪ね漢方復興運動の行動をとり、天皇家の起源に触れ、世界史を塗り替えなければ成立しない“竹内文書”の閲覧や日本人・ユダヤ人同祖説にもつながる見聞を忠直と一緒に行う父でもあった。

 奔放な父の自由な発想力、行動力の遺伝子を受け継いではいるはずだ。

 せっかく入社した服部時計店は、1年ほどで退職してしまう。予定の行動かどうかはともかく、この退職の出来事もきちんと活字となって残っている。

 それを紹介する前に、若かりし頃の友人の名を二人あげておこう。

 一人は、日露戦争の日本海海戦で指揮を執り、明治天皇崩御の際には夫婦で殉死した乃木希典の甥で、彫刻家・長谷川栄作。もう一人は、小説『人生劇場』を書いた作家・尾崎士郎である。

(次号に続く)



写真1・忠直の遺品の自筆年表

写真2・北一輝の弟・北れい吉の昭和11年の中央公論に兄の思い出を書いている。当時、北れい吉は代議士、北一輝はまだ拘置所の中にいた。

注意:北れい吉の、<れい>は、当用漢字にないため、平仮名表記としました。探せばこの字はあるのですが、RSS機能が読み込み拒否をします。そのために、平仮名表記としました。北れい吉の表記は、北れい吉へ。






最終編集日時:2012年9月17日 6時7分

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