定期購読(有料)に設定された記事です。
1度申し込むと、申し込んだ日から1ヶ月間は購読ができます。
1度申し込むと、申し込んだ日から1ヶ月間は購読ができます。
| 疑惑を問えない環境で良いのだろうか? |
| 2009年10月16日 11時55分の記事 |
「ぼやき三毛猫」日本がダメだと世界がダメになる 疑惑を問えない環境で良いのだろうか? 日の丸を見て、日々疑問を感じます。 真ん中にあるのは社会主義でも、共産主義でも、新自由主義でも、宗教の教義でも、特定アジア諸国思想でもない。 日本なのです。 核の砂漠とシルクロード観光のリスク─NHKが放送しなかった楼蘭遺跡周辺の不都合な真実─ (高田 純の放射線防護学入門シリーズ) (高田純の放射線防護学入門シリーズ)著者:高田 純 販売元:医療科学社 発売日:2009-09-29 クチコミを見る 今の日本には沢山の不満がある。 ところが偏向した思想を持つ者達の既得権を守る為に、意図的に国民に不満を押しつけて、国民を扇動する実態には呆れている。 更にこの呆れた環境への疑問を問えない事に不安を感じる。 ここで間違っていけないのが日本を客観的視点で問えるかであるが、今の日本ではこれが実に怪しい基準で、かなり偏っている事、更に基準その物がぶれる事に国民は不満を感じているのはないだろうか? しかしも日本の一部メディアはこの疑問を明確にしない事だ。 具体例を示すと、 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ |
![]() [1000ptでこのブログを定期購読する(確認画面へ)] |
| [カテゴリ:ぼやき三毛猫] |
| このブログへのチップ 51150pts. [チップとは] [このブログのチップを見る] |
| このブログの評価 ★★★★★ [このブログの評価を見る] |
|
| |






