| 2009年1月8日 9時33分 |
| 2ちゃんねるが売却された |
「ネットでビビるな!ネット音痴の業界人へ」 第4回目 2ちゃんねるが売却された 一流ブロガーでネット業界の裏の裏をしっている野次馬さん。彼が主催するサイト「ネット潜水艦」は正味で10万PV/dayのアクセスがある。一日10万アクセス。1ヶ月だと300万アクセス。こういってはなんだが、その辺の月刊誌や週刊誌では、どう逆立ちしてもかなわない。(参考までに当方の無料ブログは最大でその5分の1ぐらい・笑)しかも、野次馬さん自身が、マスコミ業界というか、出版界出身である。 そこで、日々、ネットの脅威にさらされていながら、実は為す術もなく、佇んでいるだけかもしれないネット音痴の業界人への福音を、連載で書いてもらうことにした。 「ネットでビビるな!ネット音痴の業界人へ」 第4回目 2ちゃんねるが売却された by 野次馬 小見出し 刑法175条は国境をこえ、宇宙をこえる? 「アメリカ基準」と「Amazon」と「帝国主義」と「警察捜査」 「ひろゆき」が、2ちゃんねるをシンガポールの会社に売ってしまった 「ジム・ワトキンス」は日本語が読めない 「パケットモンスター」と「ダンバントレイ・ラジニ」とシンガポール シンガポールという国は、客の秘密を守ることが「国益」 中国共産党もお手上げ!永遠に解決されない! 国境をこえるだけでなくて、宇宙もこえる!UFOも逆立ち ・・・・・・この稿削除・・・・・・ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ |
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| 2009年1月1日 18時32分 |
| ゲッベルスなら、インターネットをこうつかった! |
| 「ネットでビビるな!ネット音痴の業界人へ」 第3回目 ゲッベルスなら、インターネットをこうつかった!> 一流ブロガーでネット業界の裏の裏をしっている野次馬さん。彼が主催するサイト「ネット潜水艦」は正味で10万PV/dayのアクセスがある。一日10万アクセス。1ヶ月だと300万アクセス。こういってはなんだが、その辺の月刊誌や週刊誌では、どう逆立ちしてもかなわない。(参考までに当方の無料ブログはその5分の1ぐらい・笑)しかも、野次馬さん自身が、マスコミ業界というか、出版界出身である。 そこで、日々、ネットの脅威にさらされていながら、実は為す術もなく、佇んでいるだけかもしれないネット音痴の業界人への福音を、連載で書いてもらうことにした。 連載タイトルは、「ネットでビビるな!ネット音痴の業界人へ」 第3回目 ゲッベルスなら、インターネットをこうつかった! by 野次馬 インターネットは巨大な釣り堀 インターネットはからっぽの洞窟著者:クリフォード ストール 販売元:草思社 発売日:1997-01 おすすめ度: クチコミを見る 「インターネットはからっぽの洞窟」(Ch.Stoll 著 倉骨 彰訳 草思社 1995)という本があったんだが、翻訳モノです。出たのがずいぶん昔で、10年以上前なので、つうか、おいら読んでないので何かを論じる資格なんかないんだが、まぁ、からっぽの洞窟なら、何でも大量に入るわけです。 で、アレから10年たって、からっぽの洞窟には何か入ったんだろうか? 少なくとも1000万人のヘビーユーザーが日本にはいるわけで、呼びかけ方次第ではその連中を「釣れる」と考えると、からっぽの洞窟が今では 巨大な釣り堀になったのではないか、と。そう思うんだがね。で、釣りにはそれなりの「お作法」というのがあるわけだ。対象の好む餌とか、いそうな場所とか、時間とか、それらを熟知していないと釣りにならないわけです。で、「ネットで稼ぐ」「年間10億円売上げ」を目指すこの講座としては、釣り堀にどんな魚がいるのか、その魚はどんな「餌」を好むのか、身も蓋もない話になるんだが、そんな話をしたいと思うわけです。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 以下小見出し 「釣り」の極論。相手は存在しない。いるのは釣り師と魚だけ ゲッベルスが教える基本的な「釣り」の「お作法」 あなたも明日からゲッベルス・・・インターネットの曙 ゲッベルスとセコウの違いは、時間軸に現れた 具体論1、インターネット版現代ゲッベルス序章 具体論2、インターネット版現代ゲッベルスとカルト 具体論3、インターネット版現代ゲッベルス実践論は予算次第でおいらに聞いてください。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ (ここから有料) |
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| 2008年12月23日 14時30分 |
| ネットでビビるな!ネット音痴の業界人へ 第二回 |
一流ブロガーでネット業界の裏の裏をしっている野次馬さん。彼が主催するサイト「ネット潜水艦」は正味で10万PV/dayのアクセスがある。一日10万アクセス。1ヶ月だと300万アクセス。こういってはなんだが、その辺の月刊誌や週刊誌では、どう逆立ちしてもかなわない。(参考までに当方の無料ブログはその5分の1ぐらい・笑)しかも、野次馬さん自身が、マスコミ業界というか、出版界出身である。 そこで、日々、ネットの脅威にさらされていながら、実は為す術もなく、佇んでいるだけかもしれないネット音痴の業界人への福音を、連載で書いてもらうことにした。 連載タイトルは、 「ネットでビビるな!ネット音痴の業界人へ」 第2回目は 「胸が大きいナンシーHo埠頭ストリップとおもちゃ遊び・・・ネットで稼ぐアメリカ人と、読者を収奪される日本のエロ本屋」 いちはやく紙媒体からネットに伝達手段を移したメディアというのがあるわけだ。それが言うまでもない、エロ系であって、今や紙媒体のエロ本は絶滅寸前、特に写真集なんかまったく売れないわけです。 ウッカリ写真集なんか出した日には、次の日には誰かがスキャンしてアップして世界中に画像が出まわってしまう。一方で、アメリカを拠点とする無修正サイトは日本人のカネを巻きあげてウハウハなわけです。まぁ、エロ以外のメディアもいずれそうなる事は目に見えているわけで、さて、そんな時代に我々はどちらを向くべきなのか、そこら辺を考えてみたいと思います。 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ |
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| 2008年12月17日 11時59分 |
| ネットでビビるな!ネット音痴の業界人へ by 野次馬 |
一流ブロガーでネット業界の裏の裏をしっている野次馬さん。彼が主催するサイト「ネット潜水艦」は正味で10万PV/dayのアクセスがある。一日10万アクセス。1ヶ月だと300万アクセス。こういってはなんだが、その辺の月刊誌や週刊誌では、どう逆立ちしてもかなわない。(参考までに当方の無料ブログはその5分の1ぐらい・笑)しかも、野次馬さん自身が、マスコミ業界というか、出版界出身である。 そこで、日々、ネットの脅威にさらされていながら、実は為す術もなく、佇んでいるだけかもしれないネット音痴の業界人への福音を、連載で書いてもらうことにした。 連載タイトルは、「ネットでビビるな!ネット音痴の業界人へ」 その第一回目は、あけすけに「ネットで食えるか?」 ここでいう「食う」とは、「女」とか「男」ではない。 「おまんま」の、「食う」である。 連載一回目につき、恒例の無料公開とする。 ネットでビビるな!ネット音痴の業界人へ 第一回目 「ネットで食えるか?・・・読者10万人、年間10億円稼げるサイトが出てきたとき世の中はかわる」 |
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