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くる天
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初穂 さん
ニャンニャン神学…?聖書、萬葉集を読みながら、農業と環境問題を考えているのかなぁ?
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農と人を結ぶ野菜栽培のレッスンプロの仕事をしながら、趣味的に聖書、萬葉集を読んで、農や環境問題について考える投稿をしていたのですが、段々、脱線し…(笑)。何か好評みたいなので、有料ブログにしてしまいました。
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このブログの記事について

このブログは、2012年10月〜2015年1月までFACEBOOKの著者タイムライン上で、【菜園で読む聖書&萬葉集】として連載してきたもの、及び移転作業中(2015年1月〜5月)中にFACEBOOKに投稿された一部関連記事を移転した上で、新しい記事を付け加えたものです。

記事末尾に原稿初出201☓年☓月☓日とあるのは、過去FACEBOOKに投稿された記事です。

このブログでの新規投稿は、2015年5月18日以降に行われています。
2015年7月27日 8時28分
モーセは、山と麓を4往復していた件
 
えー、神様の声を聞いたら、どうして死んでしまうのか?

この件、もう一度、丁寧にみてみましょう。

出エジプト記第19章に記された経緯…
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2015年7月23日 7時11分
四道将軍…ナニワ王朝道物語?
 
ヤマトタケルノミコトと並んで、
ヤマト朝廷が全国を制圧していった歴史が反映している
と考えられているのが、

日本書紀の「四道将軍」の記述です。

江戸時代に書かれた「読史余論」では、

「第十世崇神の十年九月、大彦命、北陸・武淳川別、東海・吉備津彦、
西道・丹波道主・丹波等に命じて、
四方の国々につかはし、

教を受けざるものをば、兵をして擧げて討たしめらる。」


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2015年7月16日 8時23分
なぜ、神様の声を聞いたら死んでしまうのか?…申命記第18章
 
えー、「モーセのような預言者」を立てるって書いてあるのに、
「モーセのような預言者は再び現れなかった」

って矛盾「のようなもの」についてのお話が続いています。

えー、モーセのような預言者を立てる根拠は、
民達が
「二度とわたしの神、主の声を聞き、この大いなる火をみて、
死ぬことのないようにして下さいと

あなたの神、主に求めたことによっている」

とかで…

では、なぜ、神様の声を聞くと死んでしまうのか?

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2015年7月15日 9時15分
江戸時代の読史余論は、南北朝時代の神皇正統記をどう扱っているかとか
 
えー、日本書紀だと、ヤマトタケルノミコトの東国シリーズで、
「実力行使シーン」は皆無なのですが、

読史余論では、
「東夷そむく事ありしかば、又尊をして討たしめられしにこれもやがてたひらぎぬ」

と、ヤマトタケルノミコトが東国の蝦夷さん達を討伐したんだと
ダイジェストされちゃっている件ですが、
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2015年7月6日 8時16分
あんた死んじゃうような体験したのよ。でも、まだ生きているのよ(申命記第18章))
 
えー、
申命記第18章で、モーセのような預言者を立てると
書いてあるのに、

申命記の最後は、モーセのような預言者は再び現れなかった
とかって

矛盾「のようなもの」の解明編が続いておりますが、

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