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店員にあだ名を言われる。
[コラム+エッセイ]
2018年5月30日 14時3分の記事

午前中、内科へ受診した後に、ハード○フへ寄ってSEKAI NO OWARIの中古DVDを買い。
サー○ルKへ腹ごしらえに入る。
おにぎりコーナーの前に立っていると、真横のレジにいる女性店員二名がこちらを見て。

「まーぼーだら?あはははは!」

と自分のあだ名を言い笑う。
若い女性でも俺みたいなおやじに興味があるのかなあ・・・
これは喜んでいいのか、悲しむべきなのか?
自分が有名人だというのなら人気者だと思えばいいのかもしれないし。
人権侵害されてプライバシーがさらされているのならピエロの笑いものだし。
その場で問いただしたかったがやめて、すぐにサー○ルKサン○ス相談センターへ電話し苦情を言った。
対応をした窓口の男性は「不思議なことですねえ」と言うが。
世の中はオモテとウラで出来ているから、自分はウラのタブー扱い。
オモテウラのない自分がウラ扱いされているのは悔しい。
誰にでも長所と短所がある。
問題は、それが世間の人間の興味本位に触れなければいじめられることはない。
きっと自分のことを知っている赤の他人も、細かいことなんてどうでもいいんだろうな。


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